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「床オナ式PAD22(トゥートゥー)」のハンディ版です。ピーチトイズは以前にも「20HAND(トゥーゼロハンド)」で、床オナ式をハンディタイプにアレンジして成功していますから、今回の流れも自然に感じますね。
ボディは約600gの重量級。造型はあまり美しくないものの、グラマーな…続きを読む
COOLP(クールプ)は、2021年11月にデビューしたホットパワーズの別ブランド。企画・設計はホッパですが製造は他社に依頼(OEM)し、完全自社製造のモデルとは明確に区別しています。
すでに5~6作がリリースされており、「性処理メイドのヌキヌキ…続きを読む
2016年に発売された、トイズハートには珍しいアナル型オナホ「性徒会長」。NLSではレビューもなく、それほど存在感はなかったものの、その希少性もあって一部のマニアからはウケていたようです。
そんな「性徒会長」が、じつに7年の歳月を経てカムバック。今度こそ…続きを読む
ASMR音声付きのオナホやマニアックな妄想系フレグランスなど、ちょっと変わったフェチ系グッズを展開する072LABO(ゼロナナニラボ)から、今度は簡易ホルダー付きのオナホールが登場しました。
本作はパンツ型のホルダーに付属のオナホをセットし、枕や…続きを読む
故・水木一郎のアニキに、ぜひとも全力で叫んでいただきたいネーミングのオナホがRIDE JAPANより登場。ふわトロのソフティタッチを硬質なハードタッチで包んだ、変則極厚な柔硬2層ボディです。
外がハードで中がソフトな仕様は、つい最近も「ヴァンプッシュ」で…続きを読む
すでに擦られすぎて商品価値が目減りしている感すらある、Gプロジェクトの「HON-MONOシリーズ」に、2022年7月に発売された「HON-MONO HIP」の新バージョンが追加されました。
本作はハンディの「HON-MONO 人工皮膚」と同じ、ボディ表面を…続きを読む
とあるメーカーのオナホ開発担当者が独立して立ち上げた新会社から、“シコルスキー”という新ブランドで5モデルが同時にデビュー。ここだけの話、すでに国内メーカーからのOEMも数件受けているらしいので、その素材品質と技術力は折り紙付きといえるでしょう。
そんな背景を聞いちゃうと、もはや新興メーカー扱いするのも失礼…続きを読む
内部構造の密集度に応じて555/700/990という数字によるバリエーション展開をつづけていた、ピーチトイズの「KAKU-MEIKI(カクメイキ)シリーズ」に、ボリュームアップしたDX版が登場!
増量分は約150g。加えて、これまでの異素材ツートンボディから一転…続きを読む
A-Oneのキノコ型オナホールです。見るからにラブドールと相性の良さそうな形状であり、内部構造も外圧が掛かるのを前提としたゆったりしたつくり。そのため、本作はボディをニギニギして楽しむよう推奨されています。
素材硬度はやや柔らかめ。油分もオナホ臭もそれなりに気になる…続きを読む
幼女大好きメーカーのマジックアイズが、珍しくギャル系オナホをリリース。何か最近、オナホ業界に限って“ギャル流行り”な気がしますが、どういう背景があるのかサッパリわかりませんね…。
ブツはフェラ系オナホです。「真実の口」で歯付きオナホを生み出し…続きを読む
トイズハートから、いい意味で“トイズハートらしくない”オナホールが登場。パケ絵から素材、価格に至るまで、いろんな要素をイマドキの市場トレンドに寄せてきた、ちょっと意外性を感じるモデルです。
“トイハ”といえば、昔からオナホを主戦場とした老舗メーカー…続きを読む
RIDE JAPANとMOUSOU-TOYSのコラボホールです。MOUSOU-TOYSはアウトビジョン系列のコラボ専用ブランドで、過去には「超ド変態アイドル まりなちゃん」や「俺専用肉便器」などをリリースしていますが、基本的にはコラボ先のカラーや技術が主体となっています。
本作もロゴ以外、ほぼRIDE JAPANの純正モデルと一緒でし…続きを読む
Gプロの超人気作「HON-MONOシリーズ」に、ビッグサイズが誕生。据え置きタイプだった「HON-MONO HIP」とは異なる、600g級のLクラスハンディで、ボディ形状も初代がそのまんま巨大化した感じです。
うん、まぁ…やっぱり“本物らしさ”にこだわるなら、これくらいの肉…続きを読む
FANTASTIC BABYの出世作ともいえる「裏すじ妖技ふわゾリの舞」が、ビッグになって登場! もともと“ふわゾリの舞”には「もうちょっと大きく、肉厚だったらなぁ…」という意見が多かったので、これは吉報でしょう。
ボディサイズ以外の仕様はほとんど変わっていません。素材は…続きを読む
MATE(メイト)の看板シリーズ“ボクのおなぺっと”から、またまた正規ナンバリングタイトルとは異なる派生モデルが登場。
前回の「ボクのおなぺっと Biginning(ビギニング)」もそうでしたが、昔からMATEは“ボクおな”タイトルを擦りすぎ…。何かもうよくわからない“ボクおな”が増えすぎて、業界人ですら…続きを読む
エンジョイトイズの「MEN'S MAX FEELシリーズ」に、ローション不要のプラスウェッチ技術が初投入されたのは、2015年の1月頃。その画期的な技術に業界人として純粋に驚いたものの、思ったほど販売数は伸びず、ブレイクには至りませんでした…。
あれから約8年が経ち、今度はその“FEELシリーズ”が全面リニューアル…続きを読む
独特なタッチながらも、清潔感のある2次元イラストが印象的なトイズハートのオナホパケ。しかし、数あるオナホの中でも女の子イラストを一切使わない、硬派で精悍なイメージを貫いているのが「SI-Xシリーズ」です。
もともとは2009年に「SI-X Type.R」がデビューし、その後も地味に…続きを読む
据え置きタイプの大型オナホールに、久しぶりのイノベーションが起きました。NPGからリリースされた“生腰風”の本作は、約6kgの重量級ボディに吸引と振動という電動オナホのような機能を搭載しています。
いやぁ…ハンディクラスなら既存品にもローター埋め込んだモデルは…続きを読む
TENGAから柔らかなケースに包まれた、不思議な感覚のオナホが誕生。使い捨ての簡易オナカップや、「オナビティ」のようなハードケースに入ったタイプとも異なる、非常に完成度の高い“ソフトシェル仕様”です。
ボディの上下にあるキャップはカッチリしたプラパーツ。センター部分…続きを読む
黒ギャルマニアの琴線をジャンジャカかき鳴らす、ちょっと大きめのカップ型オナホールがA-Oneより届きました。
ギャル系コンセプトのオナカップは意外と少なく、NLSで扱っているのは「トゥナイト2 極ふわアンナ」くらい。本作はイラストレベルも高く、エッチな黒ギャル感溢れたパケ絵のため…続きを読む
マジックアイズから「もちっ娘 透けルトン」の続編が登場。最新モデルは本体ボリュームが少しだけ増えた、リッチバージョンです。
こういう透明ボディの小型オナホって、15年ほど前にプチ流行したため、古くからのユーザーには懐かしいでしょうね。当時からの古参モデルも今残っているのは「激快感」くらいです…続きを読む
Gプロジェクトが猛プッシュしている、人工皮膚素材・ARGON(アルゴン)を使用した新作オナホールです。
前回の「KUU-SOU 人工皮膚100%」は、内外で硬度を変えたオールARGON仕様でしたが、今回は「HON-MONO 人工皮膚」と同じように、アウターにのみARGONを使用した2層…続きを読む
白くてフワフワなソフティタッチの一部に、バンジータッチ素材を融合させた、“片面2層式のヴージンループ”が発売されました。
片面2層といえば、「裏すじ妖技ふわゾリの舞」でブレイクしたFANTASTIC BABYの得意ギミック。ただ、その後はいろいろなメーカーが採用して、最近の軽いオナホトレンドになって…続きを読む
Gプロから極柔レベルの軟体オナホが到着。でろ~んと崩れるほどソフティなふわトロ素材をハードな薄皮で包んだ設計がおもしろく、技術的にも目を見張るものがある、注目の3層構造モデルです。
ナカがふわトロ、ソトがカッチリな柔硬多層式は今どき珍しくもなく…続きを読む
ピーチトイズの「KAKU-MEIKI(カクメイキ)シリーズ」は、“MIMIZU700”からはじまり“990”に増え、第3弾となる本作で“555”へと減少。ヒダ数を増減させながら、みんなにとってのベストを探っているのかもしれません。
そもそもこの前後2層ボディのヒダ盛り盛り構造は、2021年3月…続きを読む
タマトイズの「タマプレミアムシリーズ」から、「憧れの先輩の天才的な杭打ちピストン騎乗位」と「ナマイキな親戚女子○生の絡みつく淫穴」のハイブリッドモデルが登場。
“杭打ち”も“ナマイキ”もNLSレビューの対象外ながら、リリース以来…続きを読む
マジックアイズから届いた、狭穴系のオナホです。一歩進むごとにギミックが待ち構えている構造は、まるでアスレチックゲームのよう。ハラハラドキドキの高刺激を楽しめる、多彩で贅沢なモデルといえそうです。
最近のマジックアイズはパケに外部のイラストレーターを使うように…続きを読む
衝撃的なデビューを飾り、今なお人気の衰えない、トイズハート初の大型オナホ「Hでお尻の大きなお姉さんは好きですか?」。今度はそれよりもさらにビッグな据え置き型トルソーが誕生しました。
“Hなお姉さん”同様、中国からの仕入品ではあるものの、トイズ…続きを読む
2週連続フェラ型オナホのご紹介になってしまいましたが、コチラは先週の「真実の口 mini(はむはむ/かぷかぷ)」とはまったくターゲット層が異なる、A-Oneのエグさ際立つ女優モノです。
口元から思いっきりハミ出した、まとわりつくような蛇舌がとっても…続きを読む
kmpのYUIRAブランドから、業界初のブラックダイヤモンド製法を採用した据え置き型オナホールが到着。みんな大好き“日焼け跡”をコンセプトにした、夏にピッタリのモデルです。
約6kg弱もあるビッグボディは、まさにアニメのようなクッキリ日焼け…続きを読む
NLSの新商品レビューでは、たとえ人気のあるモデルでも、以前と同じ金型を使ったバージョン違いのオナホは新鮮味に欠けるため、あまり積極的に扱わない方針を貫いています。
しかし、マジックアイズの「真実の口シリーズ」に関しては、フェラ型…続きを読む
エンジョイトイズのMEN'S MAXブランドから、回転ギミックを搭載したハードケース入りのオナホが登場。インナーホールの内部構造が異なる3バリエーションが用意され、どれを選ぶか迷っちゃいます。
ボディ上部にあるダイヤルが“グリットコントローラー”と呼ばれ…続きを読む
キテルキテルの「ポンコツガーディアンシリーズ」に、最大最強のスーパーハード仕様が誕生。オナホとして成立しているのかも怪しい、ド派手な鱗状の内部構造に、思わず目を奪われます。
八角柱型の変わったボディは、どこかで見覚えあったのですが…続きを読む
「KAKU-MEIKI(カクメイキ) MIMIZU990」とともに好評を博していた、ピーチトイズの「KAKU-MEIKI(カクメイキ) MIMIZU700」が、同社の得意な「床オナ式名器シリーズ」にアレンジされました。
このシリーズも矢継ぎ早にリリースしすぎて、正直…もうお腹いっぱい…続きを読む