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RIDEが試行錯誤をつづけている異素材ミックスオナホの中でも、まったり派から“限りなく正解に近い組み合わせ”といわれてブレイクした、極柔2層構造の「ふわぬき性柔めがねっ娘ナース」。
本作はその極柔2層モデル第2弾で、立体的な波ヒダが…続きを読む
「HON-MONO 人工皮膚」でデビューした、Gプロ自慢の素材ARGON(アルゴン)も、「XYZ(エックスワイゼット)人工皮膚」や「KUU-SOU 人工皮膚100%」などなど、気付けばいろいろなオナホに採用されてきました。
そんでもって今回採用されたのは、「ぷにばーじん EXCITE 人工皮膚」…続きを読む
「裏すじ妖技ふわゾリの舞」でイッキに知名度を上げたファンタスティックベイビーが、ひたすら擦りつづけている「狐三姉妹シリーズ」の最新作。
今度の設定は“未熟な末っ子妖狐のガブ噛み”。純粋なフェラではなく、上下からガブッと噛まれる感触というのが不可思議で、同じあやかし系でもあるホッパの「ダブルフェラ魔チオ」を…続きを読む
ピーチトイズの出世作「KAKU-MEIKI(カクメイキ)シリーズ」にニューモデルが誕生。2023年3月にリリースされた“カズノコサンド”につづくDX版で、なぜか今度もまたイクラという魚卵系でした(笑)
以前のピーチトイズは“床オナ式”の印象がやたら強かったの…続きを読む
マジックアイズが人気絵師“玉乃井ぺろめくり”とコラボした「疑似ちつ 狭穴フィニッシャー」の続編をリリース。今度は素材の異なる2タイプ編成となり、ボディサイズも倍近くまで大型化しました!
続編といっても前作の面影はなく、ボディも内部構造も完全に…続きを読む
NPGの“証明シリーズ”は、「新・名器の証明シリーズ」が出たことで、当然旧シリーズは打ち止めになったと誰もが認識していました。
ところが…出ちゃいましたよ“013”が。2019年12月の「名器の証明012…続きを読む
ハンディオナホ最大級の重量を誇る、フィルワークスの超肉厚モデル。ズシッと腕にこたえるような重さながら、意外にも扱いづらさはまったく感じませんでした。
ポイントはこの握りやすさでしょうね。ギッチリと肉が詰まっている…続きを読む
ジワジワとユーザーの高齢化が進んでいるオナホ市場において、いつかは出るんじゃないかと思われていたコンセプトのオナホールが、ついにトイズハートから発売されました。
本作は中高年層をターゲットにした特殊モデル。既存品のように…続きを読む
ここ最近のRIDE JAPANは、「MADBORDER(マッドボーダー)」や「ふわにゅるバニー」、「欲情ドライブ」などの前後に異素材を使ったツートンモデルをつぎつぎとリリース。
さらにそれらと前後して、「肉欲淫天」や「包福Z(ホウフクゼット)」…続きを読む
まるでマジックアイズ製品と勘違いしてしまいそうな、いい意味でトイズハートらしくないオナホが到着。ネーミングまで「すじまんシリーズ」に似ている、処女(バージン)再現系のLクラスハンディです。
本体重量は驚異の800g級。トルソー型ですが少々角張った…続きを読む
今やオナホールは「非貫通式」が完全なるマジョリティを形成。国内市場においても「貫通式」はほとんど見かけなくなり、当然ながらセールスランキングに入ることもなくなりました。
刺激がリアリティに欠け、バキュームもしないのが弱点ですが…続きを読む
2012年にトイズハートとのコラボモデルとしてデビューした、Gプロジェクトの「ぷにばーじん」。その後もさまざまな派生モデルを生み出しながら、現在もシリーズ自体は連綿とつづいています。
今回リリースされた本作は、2018年に発売され、今や販売終了と…続きを読む
NPGから「激フェラシリーズ」とは異なるフェラ型オナホールが出現。奥歯まで再現したリアル系の構造は最近の「激フェラ 超淫アマガミ 八乃つばさ」とよく似ており、“甘噛み”をコンセプトにしている点も一緒です。
もともとNPGはリアリティのある快感を追求するメーカーのため…続きを読む
2023年2月頃に突如としてリリースされたNPGの「新・名器の証明シリーズ」。旧シリーズは「名器の証明012 深田えいみ」を最後に打ち止めとなったようですが、新シリーズにはなぜか“No.001”が存在せず、“No.002”からスタートしています。
また、“新”と付くからには何か新しい試みがなされているかと思いきや…続きを読む
世間では高精度の画像生成AIや、テキスト生成AIである“ChatGPT”などの登場によって、パラダイムシフトが起きるかのような盛り上がりを見せており、実際、それらの技術はもう私たち生活に入り込んでいます。
本作はタマトイズがそんなAI技術を応用し、もっとも気持ちいい…続きを読む
「床オナ式PAD22(トゥートゥー)」のハンディ版です。ピーチトイズは以前にも「20HAND(トゥーゼロハンド)」で、床オナ式をハンディタイプにアレンジして成功していますから、今回の流れも自然に感じますね。
ボディは約600gの重量級。造型はあまり美しくないものの、グラマーな…続きを読む
COOLP(クールプ)は、2021年11月にデビューしたホットパワーズの別ブランド。企画・設計はホッパですが製造は他社に依頼(OEM)し、完全自社製造のモデルとは明確に区別しています。
すでに5~6作がリリースされており、「性処理メイドのヌキヌキ…続きを読む
2016年に発売された、トイズハートには珍しいアナル型オナホ「性徒会長」。NLSではレビューもなく、それほど存在感はなかったものの、その希少性もあって一部のマニアからはウケていたようです。
そんな「性徒会長」が、じつに7年の歳月を経てカムバック。今度こそ…続きを読む
ASMR音声付きのオナホやマニアックな妄想系フレグランスなど、ちょっと変わったフェチ系グッズを展開する072LABO(ゼロナナニラボ)から、今度は簡易ホルダー付きのオナホールが登場しました。
本作はパンツ型のホルダーに付属のオナホをセットし、枕や…続きを読む
故・水木一郎のアニキに、ぜひとも全力で叫んでいただきたいネーミングのオナホがRIDE JAPANより登場。ふわトロのソフティタッチを硬質なハードタッチで包んだ、変則極厚な柔硬2層ボディです。
外がハードで中がソフトな仕様は、つい最近も「ヴァンプッシュ」で…続きを読む
とあるメーカーのオナホ開発担当者が独立して立ち上げた新会社から、“シコルスキー”という新ブランドで5モデルが同時にデビュー。ここだけの話、すでに国内メーカーからのOEMも数件受けているらしいので、その素材品質と技術力は折り紙付きといえるでしょう。
そんな背景を聞いちゃうと、もはや新興メーカー扱いするのも失礼…続きを読む
内部構造の密集度に応じて555/700/990という数字によるバリエーション展開をつづけていた、ピーチトイズの「KAKU-MEIKI(カクメイキ)シリーズ」に、ボリュームアップしたDX版が登場!
増量分は約150g。加えて、これまでの異素材ツートンボディから一転…続きを読む
A-Oneのキノコ型オナホールです。見るからにラブドールと相性の良さそうな形状であり、内部構造も外圧が掛かるのを前提としたゆったりしたつくり。そのため、本作はボディをニギニギして楽しむよう推奨されています。
素材硬度はやや柔らかめ。油分もオナホ臭もそれなりに気になる…続きを読む
幼女大好きメーカーのマジックアイズが、珍しくギャル系オナホをリリース。何か最近、オナホ業界に限って“ギャル流行り”な気がしますが、どういう背景があるのかサッパリわかりませんね…。
ブツはフェラ系オナホです。「真実の口」で歯付きオナホを生み出し…続きを読む
トイズハートから、いい意味で“トイズハートらしくない”オナホールが登場。パケ絵から素材、価格に至るまで、いろんな要素をイマドキの市場トレンドに寄せてきた、ちょっと意外性を感じるモデルです。
“トイハ”といえば、昔からオナホを主戦場とした老舗メーカー…続きを読む
RIDE JAPANとMOUSOU-TOYSのコラボホールです。MOUSOU-TOYSはアウトビジョン系列のコラボ専用ブランドで、過去には「超ド変態アイドル まりなちゃん」や「俺専用肉便器」などをリリースしていますが、基本的にはコラボ先のカラーや技術が主体となっています。
本作もロゴ以外、ほぼRIDE JAPANの純正モデルと一緒でし…続きを読む
Gプロの超人気作「HON-MONOシリーズ」に、ビッグサイズが誕生。据え置きタイプだった「HON-MONO HIP」とは異なる、600g級のLクラスハンディで、ボディ形状も初代がそのまんま巨大化した感じです。
うん、まぁ…やっぱり“本物らしさ”にこだわるなら、これくらいの肉…続きを読む
FANTASTIC BABYの出世作ともいえる「裏すじ妖技ふわゾリの舞」が、ビッグになって登場! もともと“ふわゾリの舞”には「もうちょっと大きく、肉厚だったらなぁ…」という意見が多かったので、これは吉報でしょう。
ボディサイズ以外の仕様はほとんど変わっていません。素材は…続きを読む
MATE(メイト)の看板シリーズ“ボクのおなぺっと”から、またまた正規ナンバリングタイトルとは異なる派生モデルが登場。
前回の「ボクのおなぺっと Biginning(ビギニング)」もそうでしたが、昔からMATEは“ボクおな”タイトルを擦りすぎ…。何かもうよくわからない“ボクおな”が増えすぎて、業界人ですら…続きを読む
エンジョイトイズの「MEN'S MAX FEELシリーズ」に、ローション不要のプラスウェッチ技術が初投入されたのは、2015年の1月頃。その画期的な技術に業界人として純粋に驚いたものの、思ったほど販売数は伸びず、ブレイクには至りませんでした…。
あれから約8年が経ち、今度はその“FEELシリーズ”が全面リニューアル…続きを読む
独特なタッチながらも、清潔感のある2次元イラストが印象的なトイズハートのオナホパケ。しかし、数あるオナホの中でも女の子イラストを一切使わない、硬派で精悍なイメージを貫いているのが「SI-Xシリーズ」です。
もともとは2009年に「SI-X Type.R」がデビューし、その後も地味に…続きを読む
TENGAから柔らかなケースに包まれた、不思議な感覚のオナホが誕生。使い捨ての簡易オナカップや、「オナビティ」のようなハードケースに入ったタイプとも異なる、非常に完成度の高い“ソフトシェル仕様”です。
ボディの上下にあるキャップはカッチリしたプラパーツ。センター部分…続きを読む
マジックアイズから「もちっ娘 透けルトン」の続編が登場。最新モデルは本体ボリュームが少しだけ増えた、リッチバージョンです。
こういう透明ボディの小型オナホって、15年ほど前にプチ流行したため、古くからのユーザーには懐かしいでしょうね。当時からの古参モデルも今残っているのは「激快感」くらいです…続きを読む
Gプロジェクトが猛プッシュしている、人工皮膚素材・ARGON(アルゴン)を使用した新作オナホールです。
前回の「KUU-SOU 人工皮膚100%」は、内外で硬度を変えたオールARGON仕様でしたが、今回は「HON-MONO 人工皮膚」と同じように、アウターにのみARGONを使用した2層…続きを読む
白くてフワフワなソフティタッチの一部に、バンジータッチ素材を融合させた、“片面2層式のヴージンループ”が発売されました。
片面2層といえば、「裏すじ妖技ふわゾリの舞」でブレイクしたFANTASTIC BABYの得意ギミック。ただ、その後はいろいろなメーカーが採用して、最近の軽いオナホトレンドになって…続きを読む
Gプロから極柔レベルの軟体オナホが到着。でろ~んと崩れるほどソフティなふわトロ素材をハードな薄皮で包んだ設計がおもしろく、技術的にも目を見張るものがある、注目の3層構造モデルです。
ナカがふわトロ、ソトがカッチリな柔硬多層式は今どき珍しくもなく…続きを読む
ピーチトイズの「KAKU-MEIKI(カクメイキ)シリーズ」は、“MIMIZU700”からはじまり“990”に増え、第3弾となる本作で“555”へと減少。ヒダ数を増減させながら、みんなにとってのベストを探っているのかもしれません。
そもそもこの前後2層ボディのヒダ盛り盛り構造は、2021年3月…続きを読む