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「ローションの素2」をお風呂で使ってみました。お風呂のお湯で少量を溶かしたのですが、なかなか溶けずに玉もたくさん残っており、粘度が上がるまでも時間がかかりました。 粘度が上がってしまえば、ヌルヌル感も良くて使い勝手も良かったです。もっと溶けやすく、玉ができづらくなれば、コスパも良く星5だと思います。
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通常販売されているローションは、ものによっては高価なので、たくさん使うのをためらってしまう…そんなことがある。でも、これならその心配は皆無。 使いたいときに使いたい分だけ、自分の好みの硬さで作って、好きなように楽しむことができます。自分の手もムスコもドロドロにして、ヌルヌルの感触とぬちゃぬちゃとした粘質な音で楽しむ…なんてこともできたりします。 個人的にはたっぷり使いたいタイプなので、これはオススメです。 ただ、説明にもあるとおり、作るときには素を少しずつ入れましょう。硬さが一定にならなかったり、素が固まってしまったり、ということはざらにあります。 あと、あくまで日常用水で作るので、日持ちはしないものと考えましょう。慣れればどのローションよりも使い勝手のいいものになるかも?
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以前ローションを購入して、使いきれずに1年以上経ってしまったことがあったので、欲しいときに少量用意できるところに魅力を感じました。 完全に溶かすなら、一晩くらい置いておけばいいので、使う前日に用意すれば良いと思います。一度作ったローションの粘度を調整するときは、しっかりかき混ぜないと、粘度が濃い層と薄い層に別れたままになってしまうので注意です。 なお、後入れしたときにダマになっても、かき混ぜて放置しておけば溶けるので、問題ありませんでした。 オナホ用に使うとき、パッケージに書いてある分量だと個人的には粘度が足りないと思ったので、濃いめに作っておくのがオススメです。 水で洗うと直ぐに流せて、処理が楽なのも良かったです。
こういうのがあったらいいと思っていたので、試しに購入。 容器は100均で買ってきたトラベル用ミニ化粧ボトル(30ml×3本)を使用。 ボトル1本に耳かき一杯強程度の粉とぬるま湯を入れて作ってみたが、かなり濃かった。 残りの2本にも分けて、水で薄めると、しっかり濃いのが余裕で3本分できた。 ぬるま湯でも溶けにくいので、使う前日に作るのが確実だと思う。 耳かき一杯で約90ml作れるのだから、驚くくらいのコスパだと思う。 肌に良いかどうかは、まだこれから使ってみないとわからないが。。。 他の人が書いているので、問題は保存方法かな。シケやすいようなので、ジップロックに、食品についてる乾燥剤などを利用して密閉保存してみようと思う。
液体ではかさばると考え、こちらの粉末タイプを購入しました。 約18000mlのローションが、この値段で作れると考えればコスパも良いです。 ただ、そもそも水に溶かさないといけないという時点で手がかかりますので、手軽さには欠けます。 時間をかけて混ぜないとしっかり溶けないので、思ったよりも手間です。 また、オナホールに使う程度の少量を作るのには向きません。数百ml単位で作る際には気にならないかもしれませんが、少量を作るときには、わずかな粉の量の変化でかなり粘度が変わってしまいます。 そもそも微量の粉を出すだけでも難しいのに、毎度一定量となると不可能です。裏を返せば、それだけ沢山のローションを作れるということでもありますが…。出来上がるものについては、しっかりと普通のローションなので心配無用です。 強みはなんと言ってもコスパなので、大量に使う方や手間を惜しまず節約したいという方におすすめです。 ただし手軽さを求めるなら、すでに出来上がっている液体のものを買うべきでしょう。
:1,760円
数量:1
ローションの素2
前作同様、ボトルキャップを開けて振ると、サラサラな白い粉が出てきます。粉末自体にニオイはありません。
ボトルデザインも一新。前作のキャラクターも好評でしたが、安心感と清潔感のあるイメージに変わりました。
【使用手順1】まずは、水(画像は着色済み)をはった容器に、少しずつ粉末を入れていきます。標準粘度でつくる場合、360mlの液体に対し、本作約2gを使用してください。
【使用手順2】少しずつ投入しながらかき混ぜ、全部入れたら、さらに粘りが出るまでよ~く撹拌。うっかりダマになってしまっても、しばらく放置しておくと自然に溶けます。
ネバ~ッと糸引くローションの完成~♪ 基準となる水360mlは粘度もちょうどよく、マルチに使えそうですね。
こちらは半分の水量(180ml)でつくった時の粘度。デロ~ンと持ち上がるほど、超濃厚なローションになります。
水量を2倍にすると、当然シャバシャバのテクスチャーに。もちろん、粉末の使用量を変えても粘度調整できます。
アロマオイルを垂らせば、フレグランスローションとしても楽しめます。安全性を考慮して、天然の精油を選びましょう。
前作同様、コーヒーに溶かしてもちゃんとローションに変身。思わずペロペロ舐めたくなって、愛撫も濃厚に♪
お茶でも大成功でした! カテキンが含まれる飲料水を使えば、抗菌力にも少しは期待できるかもしれません。
これは失敗例。水でつくったローションに、希釈タイプの乳酸菌飲料を混ぜたら、なぜか分離しちゃいました…。
サポート成分もプラスされています。気持ちいいヌルヌル感も最高です。
数量:1