数量:1
前作同様、ボトルキャップを開けて振ると、サラサラな白い粉が出てきます。粉末自体にニオイはありません。
ボトルデザインも一新。前作のキャラクターも好評でしたが、安心感と清潔感のあるイメージに変わりました。
【使用手順1】まずは、水(画像は着色済み)をはった容器に、少しずつ粉末を入れていきます。標準粘度でつくる場合、360mlの液体に対し、本作約2gを使用してください。
【使用手順2】少しずつ投入しながらかき混ぜ、全部入れたら、さらに粘りが出るまでよ~く撹拌。うっかりダマになってしまっても、しばらく放置しておくと自然に溶けます。
ネバ~ッと糸引くローションの完成~♪ 基準となる水360mlは粘度もちょうどよく、マルチに使えそうですね。
こちらは半分の水量(180ml)でつくった時の粘度。デロ~ンと持ち上がるほど、超濃厚なローションになります。
水量を2倍にすると、当然シャバシャバのテクスチャーに。もちろん、粉末の使用量を変えても粘度調整できます。
アロマオイルを垂らせば、フレグランスローションとしても楽しめます。安全性を考慮して、天然の精油を選びましょう。
前作同様、コーヒーに溶かしてもちゃんとローションに変身。思わずペロペロ舐めたくなって、愛撫も濃厚に♪
お茶でも大成功でした! カテキンが含まれる飲料水を使えば、抗菌力にも少しは期待できるかもしれません。
これは失敗例。水でつくったローションに、希釈タイプの乳酸菌飲料を混ぜたら、なぜか分離しちゃいました…。
サポート成分もプラスされています。気持ちいいヌルヌル感も最高です。
+8
10年以上の販売実績を誇っていたロングセラーアイテム「ローションの素」が、ついにリニューアルされました。
使いたい時に使いたい分量だけスグつくれる粉末タイプの利便性はそのままに、お肌がよろこぶヒアルロン酸やマリンコラーゲンを新配合。
さらにサポート成分のL-アルギニンとL-シトルリンも加え、保湿機能もあるローションとして生まれ変わったのです。
もちろん、水やお湯などに溶かしてつくるのは従来通り。標準粘度のローションなら、この容器1本(100g)で「Peace's(ピーシーズ)」と同サイズの360mlボトルが、約50本もつくれます。
前作同様、お茶やジュースなど、液体であればほとんどのものをローションに変えてしまう自由度も、唯一無二のアドバンテージ。
ただし、NLSでいろいろ試したところ、「」のような高濃度アルコールやカ○ピスの原液など、水分含有量の少ない液体だと上手く溶けないこともあったのでご注意ください。
一般的な液体ローションは、一度開封したらその瞬間から劣化がはじまり、どんな環境に保管していたとしても、雑菌の繁殖からは逃れられません。
ところが…本作のような粉末タイプは、使う時に都度つくるからいつでもフレッシュ。パートナーも安心してローションプレイを楽しめますし、不純物のない天然水や精製水を使えば、より安全性を高められます。
なお、こうした利点を活かすためにも、つくったローションはなるべくその場で使い切るのが前提です。余った分をケチって保存しておいても、衛生面にメリットはないと思ってくださいね。
本作は標準粘度なら約18リットル換算が目安ですが、もっと薄めればさらに大量のローションがつくれるため、マットプレイなどでジャバジャバ使いたいシーンでも大活躍してくれます。
バスタブのお湯に溶かせばローション風呂になりますし、「」や「」など、既存バスローションのトロみを増やしたい時の“ちょい足し”にも有効です。
また、アロマオイルなどを加えればオリジナルのフレグランスローションもつくれ、その汎用性・使い勝手はこれ以上ないほど優秀。
粉末が溶けにくくてダマになっても、しばらく放置しておけば自然に溶ける点など、扱いが簡単なところもオススメできる理由といえるでしょう。
ちなみに…NLSスタッフのひとりは、これをキャバクラに持ち込んではマジックのように披露し、嬢たちと盛り上がっているのだとか。
確かに、水がローションになる“魔法の粉”として見せればおもしろいですし、エロネタとしてキッカケづくりにはなりそう。新たに加わった“お肌ツルツル効果”をアピールすれば、狙ったオネーチャンを落とすのにも役立ってくれるかもしれませんね。
【原材料(全成分)】
ポリアクリル酸Na、炭酸水素Na、ヒアルロン酸Na、水溶性コラーゲン、L-アルギニン、L-シトルリン
ローションの素2
前作同様、ボトルキャップを開けて振ると、サラサラな白い粉が出てきます。粉末自体にニオイはありません。
ボトルデザインも一新。前作のキャラクターも好評でしたが、安心感と清潔感のあるイメージに変わりました。
【使用手順1】まずは、水(画像は着色済み)をはった容器に、少しずつ粉末を入れていきます。標準粘度でつくる場合、360mlの液体に対し、本作約2gを使用してください。
【使用手順2】少しずつ投入しながらかき混ぜ、全部入れたら、さらに粘りが出るまでよ~く撹拌。うっかりダマになってしまっても、しばらく放置しておくと自然に溶けます。
ネバ~ッと糸引くローションの完成~♪ 基準となる水360mlは粘度もちょうどよく、マルチに使えそうですね。
こちらは半分の水量(180ml)でつくった時の粘度。デロ~ンと持ち上がるほど、超濃厚なローションになります。
水量を2倍にすると、当然シャバシャバのテクスチャーに。もちろん、粉末の使用量を変えても粘度調整できます。
アロマオイルを垂らせば、フレグランスローションとしても楽しめます。安全性を考慮して、天然の精油を選びましょう。
前作同様、コーヒーに溶かしてもちゃんとローションに変身。思わずペロペロ舐めたくなって、愛撫も濃厚に♪
お茶でも大成功でした! カテキンが含まれる飲料水を使えば、抗菌力にも少しは期待できるかもしれません。
これは失敗例。水でつくったローションに、希釈タイプの乳酸菌飲料を混ぜたら、なぜか分離しちゃいました…。
サポート成分もプラスされています。気持ちいいヌルヌル感も最高です。

