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COOLP(クールプ)は、2021年11月にデビューしたホットパワーズの別ブランド。企画・設計はホッパですが製造は他社に依頼(OEM)し、完全自社製造のモデルとは明確に区別しています。
すでに5~6作がリリースされており、「性処理メイドのヌキヌキ…続きを読む
ASMR音声付きのオナホやマニアックな妄想系フレグランスなど、ちょっと変わったフェチ系グッズを展開する072LABO(ゼロナナニラボ)から、今度は簡易ホルダー付きのオナホールが登場しました。
本作はパンツ型のホルダーに付属のオナホをセットし、枕や…続きを読む
とあるメーカーのオナホ開発担当者が独立して立ち上げた新会社から、“シコルスキー”という新ブランドで5モデルが同時にデビュー。ここだけの話、すでに国内メーカーからのOEMも数件受けているらしいので、その素材品質と技術力は折り紙付きといえるでしょう。
そんな背景を聞いちゃうと、もはや新興メーカー扱いするのも失礼…続きを読む
内部構造の密集度に応じて555/700/990という数字によるバリエーション展開をつづけていた、ピーチトイズの「KAKU-MEIKI(カクメイキ)シリーズ」に、ボリュームアップしたDX版が登場!
増量分は約150g。加えて、これまでの異素材ツートンボディから一転…続きを読む
A-Oneのキノコ型オナホールです。見るからにラブドールと相性の良さそうな形状であり、内部構造も外圧が掛かるのを前提としたゆったりしたつくり。そのため、本作はボディをニギニギして楽しむよう推奨されています。
素材硬度はやや柔らかめ。油分もオナホ臭もそれなりに気になる…続きを読む
トイズハートから、いい意味で“トイズハートらしくない”オナホールが登場。パケ絵から素材、価格に至るまで、いろんな要素をイマドキの市場トレンドに寄せてきた、ちょっと意外性を感じるモデルです。
“トイハ”といえば、昔からオナホを主戦場とした老舗メーカー…続きを読む
RIDE JAPANとMOUSOU-TOYSのコラボホールです。MOUSOU-TOYSはアウトビジョン系列のコラボ専用ブランドで、過去には「超ド変態アイドル まりなちゃん」や「俺専用肉便器」などをリリースしていますが、基本的にはコラボ先のカラーや技術が主体となっています。
本作もロゴ以外、ほぼRIDE JAPANの純正モデルと一緒でし…続きを読む
MATE(メイト)の看板シリーズ“ボクのおなぺっと”から、またまた正規ナンバリングタイトルとは異なる派生モデルが登場。
前回の「ボクのおなぺっと Biginning(ビギニング)」もそうでしたが、昔からMATEは“ボクおな”タイトルを擦りすぎ…。何かもうよくわからない“ボクおな”が増えすぎて、業界人ですら…続きを読む
エンジョイトイズの「MEN'S MAX FEELシリーズ」に、ローション不要のプラスウェッチ技術が初投入されたのは、2015年の1月頃。その画期的な技術に業界人として純粋に驚いたものの、思ったほど販売数は伸びず、ブレイクには至りませんでした…。
あれから約8年が経ち、今度はその“FEELシリーズ”が全面リニューアル…続きを読む
独特なタッチながらも、清潔感のある2次元イラストが印象的なトイズハートのオナホパケ。しかし、数あるオナホの中でも女の子イラストを一切使わない、硬派で精悍なイメージを貫いているのが「SI-Xシリーズ」です。
もともとは2009年に「SI-X Type.R」がデビューし、その後も地味に…続きを読む
TENGAから柔らかなケースに包まれた、不思議な感覚のオナホが誕生。使い捨ての簡易オナカップや、「オナビティ」のようなハードケースに入ったタイプとも異なる、非常に完成度の高い“ソフトシェル仕様”です。
ボディの上下にあるキャップはカッチリしたプラパーツ。センター部分…続きを読む
マジックアイズから「もちっ娘 透けルトン」の続編が登場。最新モデルは本体ボリュームが少しだけ増えた、リッチバージョンです。
こういう透明ボディの小型オナホって、15年ほど前にプチ流行したため、古くからのユーザーには懐かしいでしょうね。当時からの古参モデルも今残っているのは「激快感」くらいです…続きを読む
タマトイズの「タマプレミアムシリーズ」から、「憧れの先輩の天才的な杭打ちピストン騎乗位」と「ナマイキな親戚女子○生の絡みつく淫穴」のハイブリッドモデルが登場。
“杭打ち”も“ナマイキ”もNLSレビューの対象外ながら、リリース以来…続きを読む
夏だ! 水着だ! オナホールだぁ!…ってコトで、RIDE初の季節限定モデルが登場! しかも、あの…初代「ヴァージンループ」のビッグサイズアレンジ版ってんだから、見逃せないですよね~♪
まるでラムネのようにクールな青色ボディは、オリジナルにあった変な…続きを読む
昔からエロマンガの世界では、姉妹モノって人気がありますよね。姉と妹が主人公(自分)を取り合って、それぞれ猛アプローチしてきたり、その流れでエッチなハプニングが続出したり…。
しまいには“姉妹どんぶり”なんて、裏山けしからんプレイに発展する…続きを読む
みなさんはぽっちゃり女子…好きですか? 自分は大好きです。風俗行っても、スレンダーな娘よりぽっちゃりサンの方がサービスいいコト多いですし、性格的にも明るくて気さくな女性に当たる率が高い気がします。
オナホにしても細身の肉薄な筒より、でっぷり肉厚ボディの方が…続きを読む
Shangri-La(シャングリラ)…それは「理想郷」のこと。もしも、自分に都合よく、欲望のままに抱ける名器の美女がいたら、それはまさに“シャングリラガール”といえるのではないでしょうか。
本作はそんな男の欲望をギュッと詰め込んだ、“理想の女性体現…続きを読む
Gプロジェクトから「ぷにばーじん ZERO」の続編が登場。超低刺激をウリにした、まったりロングプレイ仕様の耐久訓練的なオナホールです。
袋の中でひとつにくっついちゃった夏場のマシュマロみたいなボディは…続きを読む
「鎧乙女 オトメイル」や「PERORIX(ぺろりックス)」につづく、マッコスお得意の柔硬2層式オナホールです。消しゴムのような質感のアウターは、イヤなニオイやベタ付きがほとんどなく、めちゃくちゃ快適。
これだけでも従来の油っぽいオナホが苦手な方にとってはメリットが大きく…続きを読む
RIDE JAPANから届いた、フリック系構造のバンジータッチオナホールです。花火のような賑やかなパケは本作の激しさを物語っており、実際に数あるRIDE製品の中でも、トップクラスに複雑なオナホかと思います。
それにしても…この内部構造を言葉で説明するのは、なかなか難し…続きを読む
2009年2月に販売されて以来、今なおロングセラーをつづけている、トイズハートの「初々しい妹」。
セーフスキン素材がもたらす“覚醒”という現象がユーザー間で話題となってからは、2016年に「初々しい妹 キツ穴edition」がバリエーション追加されても、変わらず堅調な売れ行き…続きを読む
オナホールを嗜む者なら、誰もが知っている小型オナホの金字塔「ボクのおなぺっとシリーズ」。
他メーカーとのコラボも積極的に行い、NLSでも「ポクのおなぺっと」なんて派生モデルを出させてもらっていますが、その一方で正統な続編の「ボクのおなぺっと4」ではまさかの…続きを読む
肉まん、あげまん、ウルトラマン…この世にはいろいろな“まん”が存在しますが、全人類がほぼ100%好きな“まん”といえば、そりゃもう“モリマン”しかないでしょう!(確信)
本作はGプロジェクトから発売された、トロけるモリマン仕様の…続きを読む
トイズハートから「極キツハード ~自転車女子~」につづく、アスリート女子モチーフのオナホが登場。東京オリンピックを目前に控えたこのタイミングで、ずいぶん大胆なモデルをぶっ込んできましたね。
スポーツを嗜む人は男女を問わず、インナーマッスルが発達して…続きを読む
オナニーには心身のバランスを整え、ホルモンの活性化を促す健康効果があることは周知の事実。とくに男性は物理的にも“溜まる”ため、なるべくコンスタントに射精する必然性があります。
そういう意味でオナホールは、男性に快楽を与えるだけでなく、健康を…続きを読む
ぞくぞくとバリエーションを増やしつづける、Gプロの「ぷにばーじんシリーズ」に、今度はホットパワーズとのコラボモデルが登場。
ホッパを代表するヒット作“触手裏剣”をベースにした、6枚触手のぷにばーじんが完成したので~すッ! つーか、“触手裏剣”って以前はキテルのサキュバスともコラボって…続きを読む
手コキ系、使い捨てカップ、電動オナホ、据え置きタイプ…オナホールには、ハンディタイプのほかにもさまざまな種類があり、ほとんどの国内オナホメーカーは、これらのジャンルから多岐に渡って、商品展開しています。
しかし、RIDE JAPANだけは創業から徹頭徹尾ハンディオナホ一筋。…続きを読む
アウトビジョンのGプロジェクトから、限界ギリギリを極めたふわトロオナホが到着。その硬度は2014年に発売された、今はなきホッパの「空笑幻視-スモーキングファントム-」を彷彿させるほどの柔らかさです。
“スモーキングファントム”はあまりにも柔らかくて扱いにくいため、缶ケースに…続きを読む
トイズハートで人気のある「Age(エイジ)シリーズ」の中でも、別格級の知名度と販売数を誇るのが、初代を含めた「セブンティーンシリーズ」。
これまで「セブンティーン エボリューション」と「セブンティーン ボルドー」という2種類の派生モデルが誕生し、両者にはソフト版も用意されているため、計5作品というラインナップでした。…続きを読む
RIDEの大看板「ヴァージンループ」に、隠れた名作「萌えあなトリニティ」の3面構造を掛け合わせた、2種融合タイプのニューモデルが誕生。王道であるタテヒダをベースにした、立体構造の肉厚ハンディオナホです。
素材はいつものバンジータッチですが、RIDEにしては珍しく600g近い…続きを読む
人気の「Nanaシリーズ」待望の第3弾! 今度の“Nana”はウネウネ波打つ乱れヒダの7連チャンで、およそ本物の女性器とはかけ離れているものの、その構造は生膣よりも確実に気持ちよさそうです。
ボディは400gオーバーとMクラスの中でもかなり大きめ。凝った…続きを読む