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A-Oneから発売された、久しぶりのアナル系オナホールです。これまでにも「腸快感! アナル先生」や「極上括約筋 バージンプレッシャー」、「性徒会長」など、AF再現型のオナホはいくつか出ていましたが、本作ほどサイズ・価格ともにお手頃なモデルはなかった気がしますね。
パッケージはギャル系娘のイラスト。アナルセックスを求めるユーザー層…続きを読む
ここ最近、アダルトグッズ業界の各方面でブイブイいわせている人気女優・深田えいみの再現系オナホールが、A-Oneより発売されました。
AV女優モチーフのオナホはNPGの得意分野。実際、既存モデルには「名器の証明012 深田えいみ」があり、こちらもかなり好評を博していますが、果たして本作はどこまで勝負できる…続きを読む
2018年8月にデビューして以来、その革新性が話題となって多くのファンを獲得したTENGAのハンディオナホール“SPINNER(スピナー)”に、待望の新バリエーションが追加されました。
続編が出るということは、商業ベースでそれなりの実績を上げたということ…続きを読む
新参メーカー・ナチュラルハイが、ちょっと変わった2層式オナホールを発売。上下で異なるツートンカラーのボディは、下側が平らで床置き時の安定感に優れ、程よいサイズのため腰振りにも十分対応してくれます。
400g級の透明&床置きボディという仕様は、約13年前…2007年頃に…続きを読む
超絶ヒット中の「天下一穴」にまたまた新作が登場! 今度の“天一”は前後で硬度が変わる、特殊な2層構造となっています。
こういうちょっと手の込んだオナホ…単素材モデルの多いRIDEにしては珍しいように感じ、ギミック的にはマジックアイズやホッパあたりがやりそうな印象です。…続きを読む
RIDEお得意のバンジータッチ素材に、ユニークな“ロングプレイ専用タイプ”が誕生。ふわトロ素材のソフティタッチを使わず、あえてバンジータッチの素材感で実現させたマイルド仕様に、否が応にも期待値が高まります。
ピンクのボディは相変わらずの絶妙バランス。わずかなニオイと…続きを読む
マジックアイズの中でも屈指の人気を誇るのが「すじまんシリーズ」。さらに、その中でもランキング上位を占めるのが、処女膜ギミックを有したシリーズで、初代から数えてすでに4種類ものバージョンが存在します。
本作はシリーズ第5弾。サイズ的には初代と“処女…続きを読む
NPGの絶対的プレミアムオナホール「名器の品格・証明シリーズ」も、ついに12作目を数えました。
イメージ女優を使うのもすでに恒例となっており、今回起用されたのは、深田えいみ。まるで韓流アイドルのような顔立ちと抜群のプロポーションを持つ、正統派エロカワ女優さんです。…続きを読む
絶賛ブレイク中の「天下一穴」に、待望の続編がリリース! ベビータッチの2重構造はそのままに、上下からの大きな突起による“挟まれ感”をメインギミックに据えた、期待の濃厚つゆだく系オナホールです。
素材は肌色のアウターが柔らかく、赤黒いインナーがやや硬め。…続きを読む
RIDE JAPANから、Bクラスの新作オナホが到着。「微貫通名器ちつピタロォリンコ」と同じ系統の小型貫通式で、このサイズにも関わらず、RIDEお得意のCQギミックを搭載しているのが特長です。
小型オナホの利点は、いつもの手コキを“サクッと手軽に”極上オナニーへ…続きを読む
クラフトイズよりリリースされた、リアル志向のオナホールです。大きいモデル2種が「あそこ再現しちゃいました。」で、小型版は「かわいくあそこ再現しちゃいました。」が正式名なのですが、NLSでは4タイプひっくるめて、同商品のバリエーション扱いとさせていただきます。
日本はポルノ規制が厳しいせいか“くぱぁ信仰”が強く、本作や「まるごと…続きを読む
ここ最近、オナホ業界は空前のハード系ブーム。NLSの新商品枠でも比較的、ハードモデルをご紹介する機会が増えているように思いますが、みなさんのペニス…大丈夫ですか? 削れて減ったりしてないですか?
マジメな話、高刺激オナホに慣れすぎてしまうと、本物の膣でイケない…続きを読む
2011年に初代がリリースされてから、じつに8年近くも愛されているA-Oneの「極フェラシリーズ」。最近じゃ、「真実の口シリーズ」の陰に隠れがちでしたが、ついにファン待望の第6作目がリリースされました。
今度の“極フェラ”はなんと、あの黒ギャル女優・AIKAがモチーフ。…続きを読む
RIDE JAPANの名を広く知らしめた出世作「ヴァージンループ」。ヤスリ目のように繊細なヨコヒダと、クローバー状のタテヒダが織り成す、その圧倒的な快感性能には、挿れた誰もが骨抜きになり、気付けばそのシリーズは今や8種類を数えます。
本作はそんな超絶ヒットシリーズの第9弾。基本構造は「ヴァージンループ」を踏襲し、…続きを読む
今や国内オナホのトップブランドに成長したRIDE JAPAN。メーカーが直接公言しているわけではありませんが、RIDE製品は価格帯によってAクラス・Bクラスに分かれており、NLSの新商品枠でご紹介するのは、おおむね1000円以上のAクラス商品です。
もちろん、1000円未満のBクラスにも優れたオナホは揃っており、…続きを読む
2016年9月のデビュー以来、今ひとつパッとしたオナホを生み出せておらず、未だ代表作といえるものがないフィルワークス。
ところが、2017年4月リリースの「処女膜無双」だけは発売当時、某レビューサイトで高評価を得た実績があり、NLSでもメーカーコメント扱いにしては、そこそこの販売数を記録…続きを読む
フェラ型オナホの金字塔を打ち立て、その後につづく“歯付きモデル”の開祖となった、マジックアイズの「真実の口」。本作はその第4弾として登場した、ミニサイズ版です。
“おちょぼ口”といってますが、別に口元はごく普通の造型で、ただ単に初代を縮小したような印象。しかし、歯はABS樹脂ではなく、“アマガミ”以降に採用されている、…続きを読む
付属する3つのリングを組み合わせて、自由に締め付けを調整できるハンディオナホールが、珍しくトアミから発売されました。
じつはこういうリング装着型のオナホって、古くは2002年頃から存在し、いろいろなメーカーから生まれては消える…を、なぜか定期的にくり返しています。…続きを読む
日本で最も売れたオナホールのひとつとして記録的な販売数を誇る、トイズハートの代表作「セブンティーン」。
これを基軸にして「フィフティーン」や「R20」など、各数字に応じた年齢の女性を感じさせるコンセプトを楽しめたのが、俗にいう“Age(エイジ)シリーズ”で、過去には「セブン」なんていう、…続きを読む
比較的新しいメーカーながら、その特異なコンセプトと確かな技術で高評価を得たため、今やONDO!の代表作ともいえる存在となった、双方向オナホール「NUPU(ヌプ)」。本作はその第2弾です。
ボディ構成は前作同様、フェラとヴァギナの前後貫通式で、道中に2本…続きを読む
A-Oneから届いた、200gクラスのお手頃オナホールです。とりわけオナホに特化した印象のないA-Oneですが、ここ最近は「生素体シリーズ」や「極フェラシリーズ」などのヒットシリーズが増えてきて、いつの間にか全体クオリティも底上げされているような気がしますね。
本作は昭和の劇画系エロマンガのような、ちょっと古臭いタッチの…続きを読む
RIDE JAPANが放つ、安定品質のハンディオナホールです。何かもう“ヴァージンなんちゃら”とつくと、既存モデルとイロイロ関連性があるように思えてしまい、RPGの「テイルズシリーズ」みたいに、とりとめがなくなってきましたねぇ(笑)
ピンクのボディはバンジータッチ素材。いうまでもなく、ぷにぷにで…続きを読む
ここ最近、ハンディオナホールによく見られるようになった、構造物自体に細かいV溝が刻まれた、極太ミミズ系のギミック。
「ヒダちん!えくすとりーむ」や「肉締! クラーケン!」、…続きを読む
TENGAから久しぶりにユニークなギミックを搭載した、ハンディオナホールが届きました。
じつはコレ…はじめて見たときは予備知識がなかったため、螺旋状のゴツいインナーフレームがとても奇怪に写り、何となく「BLUE FRAME(ブルーフレーム)」を思い出して、…続きを読む