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ピーチトイズが「床オナ式ZERO サキュバスGAL」につづく、“ZERO系”の新作をリリース。サキュバスのつぎはエンジェルという、何とも王道ファンタジー的な展開になってきました。
“サキュバス”同様、硬度の異なる2バリエーションですが、…続きを読む
NPGよりリリースされた「極上生腰シリーズ」の新作です。約3kgというボディサイズはじつに中途半端で、果たしてこれが大型モデルの5代目なのか、はたまた「2代目 ミニ極上生腰 麻里梨夏」につづく、“ミニ”の第3弾なのか判断がつきませんでした。
仕方ないのでメーカーに問い合わせたところ、本作は大型5代目でも…続きを読む
「床オナ式名器シリーズ」による“床オナ特化メーカー”として、オナホ業界に名を馳せるピーチトイズが、またまた期待値の高いモデルを発売。
本作は挿入口に“床オナ式ZERO”の形状を採用し、ボリュームはZERO…続きを読む
2015年に初代「床オナ式名器 -亀頭摩擦天国-」をリリースしてからというもの、“床オナ”という特殊ジャンルにおいては、事実上の独占状態にあるピーチトイズ。
床オナニストの絶対数は決して多くはありませんが、マイノリティな人々の…続きを読む
2012年10月に初代「ぷにあなDX」が世に出てから、すでに15年以上もの歳月が経ちました。
ここに至るまで、ソフト/ハード版はもちろん、電動タイプや形状記憶素材を使ったものなど、さまざまなバリエーションが生まれてきましたが、ついにハトプラ自慢の人工皮膚…続きを読む
MOTLAB発の超リアル志向オナホールです。アウターにシリコン素材を使っているのは「極真の口 宮下玲奈」と一緒で、お尻にジェル素材を埋め込んだ点は「そうぞうのはるかうえ」によく似ています。
本作は奇しくもこの2モデルを掛け合わせたような、コンパクトな…続きを読む
数あるオナホールの中でも、かなりレアな“男の娘コンセプト”のモデルです。現在(2026/06)、NLSでは「ハイトクカンDX」と「おとこの娘の極上ケツマ○コ」「おとこの娘の極上ケツマ○コ 2発目」くらいしかなく、後者2モデルは長期欠品がつづいています。
一応、NPB(NLSプライベートブランド)からも「男のケツとアソコ」は…続きを読む
マッコスから届いた、トロッとしたジェルを人肌素材でコーティングした、まったり志向の大型オナホです。ありそうでなかった“柔らかい尻肉”を、「天尻」という多層式おっぱいのような技術で再現しているようですね。
約3kgという手頃なサイズ感のボディは、味わいの異なる2種の穴が…続きを読む
妙ちくりんな見た目とは裏腹に、意外なほど実用的だったNPGの「極上生乳 JULIA」。本作はそれとよく似た構造・仕様を備えた、MOTLABの“膣付きおっぱい”です。
おっぱいの間に膣口があるボディは相変わらずシュールながら…続きを読む
生オナホに電動ユニットを内蔵した仕様で、「ぷにあなロイドシリーズ」の中ではかなり人気の高かった「ぷにあなロイド REAL」が、“元祖・ぷにあなDX”サイズになってカムバック!
やはり「吸って蠢く 生腰名器 北野未奈」や「業界初シコシコ電動搭載…続きを読む
据え置きオナホを安定した状態で腰振りするためには、底が平らで穴が上向きであることが理想。加えて、質量が増えると取り回しにくくなり、コストもかさむため、なるべくコンパクトに収めたい…。
そんな条件を並べていくと、必然的に床オナタイプへと行き着き…続きを読む
2023年1月にリリースされた「吸って蠢く 生腰名器 北野未奈」を皮切りに、ここ最近になって人肌素材のボディに電動機構ユニットを組み込んだ、ハイブリッドな電動オナホが増えてきましたね。
中でもNPBの「業界初シコシコ電動搭載のリアル系ホール」は、その…続きを読む
新作が出るたび、よくも悪くも何かと話題になる「ぷにあなロイドシリーズ」。本作はそんなシリーズのナンバリングタイトルから外れて投入された、人肌融合タイプリアル系電動オナホールです。
このタイプ…じつは中国市場では多数のモデルが流通していて、…続きを読む
NOTOWAからリリースされた、扱いやすい約2kgの据え置き型オナホールです。パケには中国メーカー・HOTFUNの名もありますが、どうやら純国産モデルのようですね。
素材はかなり柔らかく、ねちっこい質感で、まるでふわトロ系の…続きを読む
左上腕から胸部にかけてのボディパーツを等身大で再現した、超意欲的なアイテムが、タマトイズより発売されました。
TPR素材の塊なので一応オナホールに分類していますが、オナホのような穴はありません。パッケージで堂々と「腋は性器」と宣言している通り、本作は完全に“腋フェチ”向け…続きを読む
すでに擦られすぎて商品価値が目減りしている感すらある、Gプロジェクトの「HON-MONOシリーズ」に、2022年7月に発売された「HON-MONO HIP」の新バージョンが追加されました。
本作はハンディの「HON-MONO 人工皮膚」と同じ、ボディ表面を…続きを読む
「KAKU-MEIKI(カクメイキ) MIMIZU990」とともに好評を博していた、ピーチトイズの「KAKU-MEIKI(カクメイキ) MIMIZU700」が、同社の得意な「床オナ式名器シリーズ」にアレンジされました。
このシリーズも矢継ぎ早にリリースしすぎて、正直…もうお腹いっぱい…続きを読む
愛される女の子を再現する、Gプロジェクトの「HON-MONOシリーズ」に、はじめての据え置きタイプが登場。これまで数々の男性を骨抜きにしてきた人気シリーズだけに、その期待値も高まります。
リアルな挿入感がウリのシリーズなので、腰振りで使ったらさぞかし本物に…続きを読む
マジックアイズより「壁尻」の続編が到着。いろいろとマジックアイズらしくないオナホだったので、NLSでも取り寄せ扱いの注目度の低いモデルでしたが、それにまさか2が出ようとは…よもや、よもやだ。
しかも本作、恥骨パーツや粘膜素材の埋め込まれた2重構造だった…続きを読む
業界にもユーザー間にも、もはや“床オナ=ピーチトイズ”という絶対的な法則が成立している中、またまたやってきた「床オナ式シリーズ」最新作。
かなりのペースで新作を生んでいるため、いい加減クオリティが落ちても不思議じゃないものの、いやはや今回も見た感じはなかなかの力作に仕上がってますね~…続きを読む
オナホ業界のイノベーターとして知られるマジックアイズ。ところが、ここ最近はなぜか調子が悪く、出すもの出すもの過去モデルの焼き直しや低レベルな製品ばかりで、「マジでどうしたん?」と心配しておりました。
しかし…今回届いた“ピュアブライド”の新作は、そんな心配を…続きを読む
毎度お馴染みピーチトイズの「床オナ式シリーズ」に、待望の薄型&軽量モデルが登場。従来PADよりも約20%薄く、約25%軽くなっていますが、快感性能とプレイ時の安定感は、そのまま維持しているとのことです。
手にしてみると、なるほど確かにコンパクト。といっても、前作までも…続きを読む
「ViViDoll(ヴィヴィドール)」のときも触れましたが、今オナホ業界で最もイキオイのある新興メーカーといえば、誰もが口を揃えてmaccos japan(以下、マッコス)と答えるでしょう。
特別ユニークなアイデアや、革新性のある技術を持っているわけではありませんが、市場ニーズを捉えたていねいなモノづくりと、訴求力抜群のパッケージセンスで、ここ最近…続きを読む
床オナを極めたメーカー、ピーチトイズから「床オナ式名器シリーズ」の新作が登場。今回は半透明ボディを採用した、2バリエーション展開です。
男性が20日間オナ禁をしたのと同じくらいの快感に飢えているという、“クモの巣が張った女性器”を妄想してできた本作は、その内部がタテ×ヨコの網目状のヒダで構成されています。…続きを読む
ここ数年の間にいろいろと乱立したオナホメーカーの中でも、人気・実力ともに頭ひとつ抜き出ていて、業界の中でひときわ存在感を増しているのがmaccos japan(以下、マッコス)じゃないでしょうか。
マッコスの強みはオナホの品質もさることながら、何といってもパケの…続きを読む
ピーチトイズのヒットシリーズ“床オナ式名器”から、「床オナ式名器 -ぴったりフィット-」につづく、第5弾モデルが早くも登場!
ブレイクのキッカケとなった2作目「床オナ式名器 -種付けプレス-」以降、…続きを読む
人気エロアニメ『対魔忍ユキカゼ』とコラボした、アウトビジョンの超特大フェラ型オナホールです。
前作「Magic Face(マジックフェイス)」も約1.2kgと大きめでしたが、今回はさらにビッグな3kgクラス! より等身大に近いサイズになったコトでリアリティが増し、プレイ中のビジュアルもハンパない…続きを読む