数量:1
ピーチトイズが誇る「床オナ式PADシリーズ」の中でも、屈指の名作といわれた「床オナ式PAD20(トゥーゼロ)」。
その快感をハンディオナホのサイズにまで落とし込むことで、非床オナユーザーをも取り込み、さらなるブレイクを果たしたのが2021年3月に発売された「20HAND(トゥーゼロハンド)…続きを読む
NPGが得意とするLクラスハンディオナホ。「新・名器の証明シリーズ」などなかったかのような雰囲気でしれっと出してきた、「名器の証明013 田中レモン」につづく、“旧・証明シリーズ”の第14作目です。
オナホ市場のトレンドからは遠いものの、出せば安定して…続きを読む
大きな5本のタテヒダが入口から触手のように蠢く、マジックアイズの肉厚オナホールです。中腹からヒダ位置をズラした設計になっているのが特長で、凹凸が反転することで刺激の変化を楽しめます。
くぱぁっと内部を覗いてみると、粘膜質なインナーにはカサ高の…続きを読む
HATOPLAブランドから登場した、Gプロ系譜のオナホールです。ナマコみたいなゴロッとしたボディは外皮に人工皮膚ARGONを採用。インナーにはトロけるmomochi素材をあしらった2層タイプのようですね。
内部には大きな突起が四方八方から生えていて、このひとつひと…続きを読む
「AIV(アイヴ)シリーズ」の第1弾が発売されたのが2023年の5月。一発目から“No.01”と付いていて、その後も多くのバリエーションが登場する予定でしたが、宣言通りわずか1年で8作目まで増えています。
最初の頃こそAI設計に懐疑的だったものの、ハイペースな発売…続きを読む
FANTASTIC BABYの新作オナホです。といっても、このメーカー…最近はすっかりこの「狐仙女シリーズ」ばかりで、変わり映えしなくなってきた感がありますよねぇ。
そろそろベース仕様やパケイラストの異なる、新たなオナホールを…続きを読む
フェラ型オナホールにはじめてABS製の硬い歯を付けた、エポックメイキングな存在として知られる、マジックアイズの「真実の口」。
2014年3月に発売されるや否やすぐに人気に火が付いたシリーズは、つぎつぎと新バリエーションを追加しながら、約10年に渡って愛されつづけてきたのです。…続きを読む
YELOLABから「デルトロシリーズ」の第4弾が登場。1作目から気になっていたオナホですが、なかなか新商品枠でご紹介できず、やっとのことレビューする機会が回ってきたので、少し気合いが入っておりまーすッ!
ここ最近のオナホ市場はわりと柔らかい、まったり系がトレ…続きを読む
フィルワークスから変態紳士向けのオナホールが到着しました。ぽっこりイカ腹のトルソーボディは、外が柔らか中が硬めの2重構造を採用。一般的な2重構造とは異なる柔硬バランスに仕上がっています。
その他、「色白美肌」や「ちっこいとじまん」など、さまざまな“幼女…続きを読む
AV業界ではそこそこ根強い需要があるのに、なぜかオナホ市場においては不人気な熟女モノ…。いち熟女マニアとして大変悲しい思いをしていますが、そんな中でも定期的に本シリーズを発売してくれるNPGには感謝しかありません。
今回、起用されたのは2010年にAVデビューしたベテラン女優JULIA…続きを読む
「HON-MONOシリーズ」や「ぷにばーじんシリーズ」などが人気のGプロから、またまた人工皮膚素材・ARGON(アルゴン)を使ったオナホが到着。
今度のオナホは、ぶりゅんぶりゅんの極大タマイボがトロけ合うような個性溢れる設計で、インナーには柔らかいmomochiを使い、アウターを快適でハリのあるARGONで包んだ…続きを読む
「床オナ式名器シリーズ」のコンセプトはそのままに、より多くのユーザーが楽しめるよう、ギリギリのコンパクトサイズを追求した「床オナ式PAD-Air(パッドエアー)」。本作はその第2弾です。
平べったい三角ボディは特段取り回しに優れるわけじゃありませんが…続きを読む
Gプロの「極ヒダばーじんシリーズ」に、600g越えの肉厚&大型モデルが登場。すっごいヒダが波打つように配置され、すっごいジョリジョリ擦れるらしいので、すっごい期待しながらプレイしてみましょう!
ボディは“グロウアップスキン”と呼ばれる覚醒を謳った新素材。…続きを読む
2023年1月に登場し、その圧倒的なボリューム感でシリーズの中でも一段突き抜けた高評価を得た、Gプロの「HON-MONO mkⅡ」。
その“mkⅡ”に待望のARGON(アルゴン)バージョンが降臨! 人工皮膚を纏った多層ボディは、外はプリプリ、ナカはふわトロ…という、どこかのタコ焼きみたいな仕上がりに…続きを読む
「裏すじ妖技ふわゾリの舞」でイッキに知名度を上げたファンタスティックベイビーが、ひたすら擦りつづけている「狐三姉妹シリーズ」の最新作。
今度の設定は“未熟な末っ子妖狐のガブ噛み”。純粋なフェラではなく、上下からガブッと噛まれる感触というのが不可思議で、同じあやかし系でもあるホッパの「ダブルフェラ魔チオ」を…続きを読む
ピーチトイズの出世作「KAKU-MEIKI(カクメイキ)シリーズ」にニューモデルが誕生。2023年3月にリリースされた“カズノコサンド”につづくDX版で、なぜか今度もまたイクラという魚卵系でした(笑)
以前のピーチトイズは“床オナ式”の印象がやたら強かったの…続きを読む
マジックアイズが人気絵師“玉乃井ぺろめくり”とコラボした「疑似ちつ 狭穴フィニッシャー」の続編をリリース。今度は素材の異なる2タイプ編成となり、ボディサイズも倍近くまで大型化しました!
続編といっても前作の面影はなく、ボディも内部構造も完全に…続きを読む
NPGの“証明シリーズ”は、「新・名器の証明シリーズ」が出たことで、当然旧シリーズは打ち止めになったと誰もが認識していました。
ところが…出ちゃいましたよ“013”が。2019年12月の「名器の証明012…続きを読む
ハンディオナホ最大級の重量を誇る、フィルワークスの超肉厚モデル。ズシッと腕にこたえるような重さながら、意外にも扱いづらさはまったく感じませんでした。
ポイントはこの握りやすさでしょうね。ギッチリと肉が詰まっている…続きを読む
まるでマジックアイズ製品と勘違いしてしまいそうな、いい意味でトイズハートらしくないオナホが到着。ネーミングまで「すじまんシリーズ」に似ている、処女(バージン)再現系のLクラスハンディです。
本体重量は驚異の800g級。トルソー型ですが少々角張った…続きを読む
2023年2月頃に突如としてリリースされたNPGの「新・名器の証明シリーズ」。旧シリーズは「名器の証明012 深田えいみ」を最後に打ち止めとなったようですが、新シリーズにはなぜか“No.001”が存在せず、“No.002”からスタートしています。
また、“新”と付くからには何か新しい試みがなされているかと思いきや…続きを読む
「床オナ式PAD22(トゥートゥー)」のハンディ版です。ピーチトイズは以前にも「20HAND(トゥーゼロハンド)」で、床オナ式をハンディタイプにアレンジして成功していますから、今回の流れも自然に感じますね。
ボディは約600gの重量級。造型はあまり美しくないものの、グラマーな…続きを読む
内部構造の密集度に応じて555/700/990という数字によるバリエーション展開をつづけていた、ピーチトイズの「KAKU-MEIKI(カクメイキ)シリーズ」に、ボリュームアップしたDX版が登場!
増量分は約150g。加えて、これまでの異素材ツートンボディから一転…続きを読む
トイズハートから、いい意味で“トイズハートらしくない”オナホールが登場。パケ絵から素材、価格に至るまで、いろんな要素をイマドキの市場トレンドに寄せてきた、ちょっと意外性を感じるモデルです。
“トイハ”といえば、昔からオナホを主戦場とした老舗メーカー…続きを読む
Gプロの超人気作「HON-MONOシリーズ」に、ビッグサイズが誕生。据え置きタイプだった「HON-MONO HIP」とは異なる、600g級のLクラスハンディで、ボディ形状も初代がそのまんま巨大化した感じです。
うん、まぁ…やっぱり“本物らしさ”にこだわるなら、これくらいの肉…続きを読む
FANTASTIC BABYの出世作ともいえる「裏すじ妖技ふわゾリの舞」が、ビッグになって登場! もともと“ふわゾリの舞”には「もうちょっと大きく、肉厚だったらなぁ…」という意見が多かったので、これは吉報でしょう。
ボディサイズ以外の仕様はほとんど変わっていません。素材は…続きを読む
Gプロから極柔レベルの軟体オナホが到着。でろ~んと崩れるほどソフティなふわトロ素材をハードな薄皮で包んだ設計がおもしろく、技術的にも目を見張るものがある、注目の3層構造モデルです。
ナカがふわトロ、ソトがカッチリな柔硬多層式は今どき珍しくもなく…続きを読む
タマトイズの「タマプレミアムシリーズ」から、「憧れの先輩の天才的な杭打ちピストン騎乗位」と「ナマイキな親戚女子○生の絡みつく淫穴」のハイブリッドモデルが登場。
“杭打ち”も“ナマイキ”もNLSレビューの対象外ながら、リリース以来…続きを読む
夏だ! 水着だ! オナホールだぁ!…ってコトで、RIDE初の季節限定モデルが登場! しかも、あの…初代「ヴァージンループ」のビッグサイズアレンジ版ってんだから、見逃せないですよね~♪
まるでラムネのようにクールな青色ボディは、オリジナルにあった変な…続きを読む
maccos japanの子宮特化型オナホール。といっても子宮口が何個も連続するような非現実的なタイプではなく、膣道をシンプルにすることで子宮口を貫く快感を強調させた、かなり大きめの2重構造モデルです。
マッコスのオナホは以前から素材感に定評がありますが、さすがに本作くらい…続きを読む
Vtuberではない2次元アイドル“渚いくの”。公式サイトやSNSなどのネット上にのみ存在する彼女は、「性欲強めのエッチな女の子」という設定で、登場時から「フォロワーが一定数に達したらオリジナルのオナホを販売する」と予告していました。
そのプロジェクトは2020年4月頃にスタートし、2021年には目標数を…続きを読む