数量:1
パケデザインはほぼ一緒ですが、女の子の絵師が異なる珍しい仕様。「Nejire」はpon(ぽん)という方で、「Tsutsumi」はmaruma(まるま)氏が担当しています。
【Nejire】とくに言及するところもない、あっさりしたボディ。標準的なサイズで扱いやすいです。 ※数値はNLS実測値
【Nejire】挿入口もシンプルで、外観に興奮を促す要素はほぼありません。肉厚で反発力が高めなのも好印象です。
【Nejire】ボテヒダ系のわかりやすい螺旋構造です。表面に浮かぶV溝もクッキリしており、穴自体もキツキツの狭さ。
【Nejire】裏返してみても内部構造の起伏がハッキリ視認できます。素材自体のハリも強く、かなり濃厚に擦れる設計です。
【Nejire】わずかに空気抜きの感触はあるも、フィット感が高まる程度です。肉厚ボディなのでストロークもスムーズ。
【Nejire】太くシッカリした高弾力ヒダに、ゾリゾリ擦れるV溝との黄金コンボ。それでいてカドの取れた上質な刺激で、ストレスを感じさせないのが本作ならでの長所です。
【Nejire】わりとよくあるスパイラルヒダ構造なのですが、肉の詰まった濃厚な挿入感により、かなりの射精力を発揮します。
【Tsutsumi】ヘッド部分が丸くボリューミーですが、使用感にはほとんど影響していません。 ※数値はNLS実測値
【Tsutsumi】こちらもエロ度低めの外観。素材は同じですが、こちらの方が少しだけ柔らかく、伸縮性に優れる気がします。
【Tsutsumi】肉ヒダが幾重にも走り、そのスキ間にも細かい加工が施された、テクニカル系のミミズ千匹構造です。
【Tsutsumi】「Nejire」ほどではないですが、こちらのヒダも存在感抜群。クッキリとした凹凸がペニスに擦れます。
【Tsutsumi】内部空間に余裕があるぶん、バキューム効果もやや上位。弾力がありながら、けっこうユルめに感じるのが不思議。
【Tsutsumi】浅めのV溝を浮かべたヒダがタテスジのように機能し、ゾワゾワッと撫でるような快感を表現。強烈さがない代わりに、チュルっとした独特の快感が間断なくつづく特性です。
【Tsutsumi】全体的に緩やかながらもバランスがよく、安定感もあって万人向け。深度に応じて変化する刺激もいいですよ。
+11
マジックアイズから、ふわっとした可愛い雰囲気のオナホールが2種同時にリリース。一見すると単素材でどこにでもありそうなオナホなんですが、じつは本作…内部構造がメチャクチャ優れているんです。
バリエーションは「Nejire」と「Tsutsumi」で、どちらも400g台の標準的なサイズ。外観と内部構造は異なりますが、素材は一緒です。
そして、この素材…けっこう石油系のイヤなニオイがします。使っていると手もベタ付くので快適性は今一歩。ただ、モチモチの柔らかな感触とパツンとした強い弾力が共存する硬度バランスは、かなり秀逸に感じました。
「Nejire」の内部構造は、狭くキュウッと強めの圧迫感があるスパイラル系。ひねり揚げみたいな大きなヒダが、ウネウネ蠢きながら細かなゾリゾリ感を与えつづける、わかりやすい高刺激に仕上げたヌキ特化タイプです。
一方、「Tsutsumi」は余裕のある空間の中で、程よい弾力を感じる構造。絡みつく感触は若干低めながら、血管のように縦横を走るヒダが明瞭にペニスを擦り、スキ間にある微細なヒダとの緩急も味わえるバランス重視タイプといえます。
どちらも「これでもかッ!」というほど濃厚に纏わり付く感覚が秀逸で、ローション持ちも抜群。挿れるたび、動かすたびに複雑な刺激が楽しめ、全然飽きがこないのも素晴らしいですね。
しかし…確かに完成度は高く、ハードとマイルドの棲み分けもできているのですが、その反面、本作ならではの個性はやや薄く、オナホ歴が長い人ほど、どこかで体験したような既視感を覚えるかもしれません。
それを許容できるならコスパ的にもまったく問題ないので、ぜひ積極的に試してみて欲しいと思います。
感触標本
パケデザインはほぼ一緒ですが、女の子の絵師が異なる珍しい仕様。「Nejire」はpon(ぽん)という方で、「Tsutsumi」はmaruma(まるま)氏が担当しています。
【Nejire】とくに言及するところもない、あっさりしたボディ。標準的なサイズで扱いやすいです。 ※数値はNLS実測値
【Nejire】挿入口もシンプルで、外観に興奮を促す要素はほぼありません。肉厚で反発力が高めなのも好印象です。
【Nejire】ボテヒダ系のわかりやすい螺旋構造です。表面に浮かぶV溝もクッキリしており、穴自体もキツキツの狭さ。
【Nejire】裏返してみても内部構造の起伏がハッキリ視認できます。素材自体のハリも強く、かなり濃厚に擦れる設計です。
【Nejire】わずかに空気抜きの感触はあるも、フィット感が高まる程度です。肉厚ボディなのでストロークもスムーズ。
【Nejire】太くシッカリした高弾力ヒダに、ゾリゾリ擦れるV溝との黄金コンボ。それでいてカドの取れた上質な刺激で、ストレスを感じさせないのが本作ならでの長所です。
【Nejire】わりとよくあるスパイラルヒダ構造なのですが、肉の詰まった濃厚な挿入感により、かなりの射精力を発揮します。
【Tsutsumi】ヘッド部分が丸くボリューミーですが、使用感にはほとんど影響していません。 ※数値はNLS実測値
【Tsutsumi】こちらもエロ度低めの外観。素材は同じですが、こちらの方が少しだけ柔らかく、伸縮性に優れる気がします。
【Tsutsumi】肉ヒダが幾重にも走り、そのスキ間にも細かい加工が施された、テクニカル系のミミズ千匹構造です。
【Tsutsumi】「Nejire」ほどではないですが、こちらのヒダも存在感抜群。クッキリとした凹凸がペニスに擦れます。
【Tsutsumi】内部空間に余裕があるぶん、バキューム効果もやや上位。弾力がありながら、けっこうユルめに感じるのが不思議。
【Tsutsumi】浅めのV溝を浮かべたヒダがタテスジのように機能し、ゾワゾワッと撫でるような快感を表現。強烈さがない代わりに、チュルっとした独特の快感が間断なくつづく特性です。
【Tsutsumi】全体的に緩やかながらもバランスがよく、安定感もあって万人向け。深度に応じて変化する刺激もいいですよ。

