数量:1
【本体】パケは非常にシンプル。ニッチすぎていつ販売終了になるかわからないので、琴線に触れた方は早めにゲットしておきましょう。
【本体】当たり前ですが、畳んだ状態はとてもコンパクト。膨らませても30cm四方の扱いやすいサイズ感です。 ※数値はNLS実測値
【本体】空気入れは足踏みポンプで十分。ちょっと大きめのビーチボールくらいなので、直接息を吹き込んでも何とか膨らみます。
【本体】カバーなしで空気を入れた状態。このままだとエアクッションのように座ることもできますが、強度が心配なのでオススメしません。
【本体】オナホを装着したところ。装着時は空気を7~8割くらいにすると作業しやすいです。穴は反対面のビニール地までつづいています。
こちらは専用カバーのパッケージ。とりあえず、人気のあるキャラで3種類出ましたが、ある程度売れれば、すぐにバリエーション追加されるでしょう。
当然、カバーも30cm四方の立体成型です。6面に上手く絵が広がるようにプリントされていて、ほかのカバーよりも技巧的な印象。
相変わらずきめ細かい美麗な印刷です。縫製もていねいでファスナー部分の縫合もバッチリ。安くはないけど許容できるコスパです。
生地自体の伸縮性はほとんどありませんが、丈夫な質感です。ファスナーも標準的な品質で、やや噛みやすいものの動きは滑らか。
完全に膨らませた状態からでも被せられますし、少し空気を抜いた本体に被せ、あとから膨らませるのも可能。穴の位置だけ気を付けましょう。
箱型なので持ちやすく、腰振りにも支障はないのですが、必然的にバックでしか使えないのが不満。リアリティもないですしねぇ…。
【#1:すーぱーたま娘】タマトイズの創業初期から支えてきた看板娘。ネコ耳やピンクの髪が可愛く、根強いファンがいるようです。
【#2:合歓垣天音】2021年にデビューしたVtuber。142cmの身体に108cmLカップのバストを備え、男を煽ることが特技という。
【#3:金成電狐】元お嬢様で現在は自称ヤリ〇ンギャル。18禁マンガ家の側面も持つ、個性溢れるキャラ。こちらもVtuberです。
+10
アダルトジャンルにおける“箱化”とは、おもに人体をそのまま圧縮し、箱状にしたもの(頭部のみ残すパターンもある)で、系統としては尊厳破壊系の精神的な攻撃性を表したフェチズムといえます。
相当ニッチながらその歴史は意外と古く、2012年末の某アダルトゲームに初登場したのがキッカケ。以降は細々と同人界隈を中心に表現されており、これまであまり表立つことはありませんでした。
そんな“箱化”というフェチズムを商品化したのが本作。こういうニッチすぎるジャンルは採算を取るのが難しく、思いついてもなかなか商品化できないものですが、それを平然とやってのけてくれるのがタマトイズです。
業界の中でもタマとリグレは本当にチャレンジングなメーカーなので、特殊な性癖を抱えている人にとっては、非常にありがたいですね。
モノとしては、これまでにもさまざまなバリエーションをつくってきた、「インサートエアピローシリーズ」のキューブ仕様です。シリーズ自体は空気を入れるだけの手軽なビニール製オナホ固定具として、今も大人気。
専用カバーも各種豊富に揃っており、人気の絵師やキャラクター、最近ではAI画像も増えてきて、ますます幅広いニーズに対応しています。
本作の専用カバーはひとまず3種類ですが、これもすぐに新作が追加されるかと思いますので、それを待ってもいいでしょう。
キューブ型のポイントはカサ張らないこと。安定感のある形状のため、どこにでも収納しやすく、ほかのタイプよりも扱いやすさを感じました。
ただ、その点を除いてはフェチじゃないと許容しにくく、もっとノーマルな固定具も存在する中で、わざわざこれを選ぶメリットは薄いかも…。腰振り性能においても微妙でしたので、やはり“フェチありき”だと思います。
まぁ…これだけ特殊な性癖向けだと、必然的に購買層はかなり限定されるでしょうが、タマトイズにはこれからも採算度外視の意欲作をバンバン発売して、多くのマニアたちを救ってもらいたいですねぇ。
箱化インサートエアピロー(本体&カバー)
【本体】パケは非常にシンプル。ニッチすぎていつ販売終了になるかわからないので、琴線に触れた方は早めにゲットしておきましょう。
【本体】当たり前ですが、畳んだ状態はとてもコンパクト。膨らませても30cm四方の扱いやすいサイズ感です。 ※数値はNLS実測値
【本体】空気入れは足踏みポンプで十分。ちょっと大きめのビーチボールくらいなので、直接息を吹き込んでも何とか膨らみます。
【本体】カバーなしで空気を入れた状態。このままだとエアクッションのように座ることもできますが、強度が心配なのでオススメしません。
【本体】オナホを装着したところ。装着時は空気を7~8割くらいにすると作業しやすいです。穴は反対面のビニール地までつづいています。
こちらは専用カバーのパッケージ。とりあえず、人気のあるキャラで3種類出ましたが、ある程度売れれば、すぐにバリエーション追加されるでしょう。
当然、カバーも30cm四方の立体成型です。6面に上手く絵が広がるようにプリントされていて、ほかのカバーよりも技巧的な印象。
相変わらずきめ細かい美麗な印刷です。縫製もていねいでファスナー部分の縫合もバッチリ。安くはないけど許容できるコスパです。
生地自体の伸縮性はほとんどありませんが、丈夫な質感です。ファスナーも標準的な品質で、やや噛みやすいものの動きは滑らか。
完全に膨らませた状態からでも被せられますし、少し空気を抜いた本体に被せ、あとから膨らませるのも可能。穴の位置だけ気を付けましょう。
箱型なので持ちやすく、腰振りにも支障はないのですが、必然的にバックでしか使えないのが不満。リアリティもないですしねぇ…。
【#1:すーぱーたま娘】タマトイズの創業初期から支えてきた看板娘。ネコ耳やピンクの髪が可愛く、根強いファンがいるようです。
【#2:合歓垣天音】2021年にデビューしたVtuber。142cmの身体に108cmLカップのバストを備え、男を煽ることが特技という。
【#3:金成電狐】元お嬢様で現在は自称ヤリ〇ンギャル。18禁マンガ家の側面も持つ、個性溢れるキャラ。こちらもVtuberです。

