数量:1
「Lサイズ」と「LLサイズ」の2種類。大きさというよりも造型の違いという感じなので、ジックリ比べて選びましょう。
【Lサイズ】クイッと上を向いた長めの竿が特長。挿入口が狭いので固定力に優れます。 ※数値はNLS実測値
【LLサイズ】超極太な寸胴ボディ。どちらもニオイやベタ付きのない良質な素材感です。 ※数値はNLS実測値
亀頭部のディテールをチェック。左が「Lサイズ」、右が「LLサイズ」です。細かいシワまで本物そっくりですね。
【Lサイズ】ピチッとしたハリがありつつも柔軟に伸縮する、なかなかの硬度バランス。締め付けも痛くありません。
【LLサイズ】公式では肉厚6mm。これだけ厚いとペニスに一切の触感刺激はないでしょう。伸ばすのも大変です。
内部先端に射精スポットがあるものの、そもそもこれ着けたまま射精できるかは疑問。ほとんどムリゲーです。
【装着手順1】スムーズに脱着できるようにするため、内側にごく薄くローションを塗ります。指で広げればOK。
【装着手順2】ある程度めくった状態で亀頭にあてがい、奥を埋めたら、巻き戻すようにして竿全体に被せます。
【装着手順3】下穴から玉袋を引っ張り出してホールド。全体のバランスを微調整し、フィット感があれば装着完了。
【Lサイズ】今回被せた「」のMサイズと並べた、ビフォーアフターです。迫力満点ですね。
【LLサイズ】元から太めのディルドなので、6mm厚のサックを被せると凶器のよう…。極太マニアはうっとりです。
+8
「極厚ストロングサック」や「メガサック」など、数々の人気モデルを生み出してきたA-Oneが、再びグレイトなペニスサックを発売しました。
男なら誰もが一度は「おお~きなイチモツをくーだーさーい♪」と願ったことがあるでしょう。本作はそんなピュアな願望を叶える心強い味方。
ただし、これだけ肉厚だと普通のサックのように“被せる”ではなく、もはやペニバンのように“装着する”という感覚に近くなります。
そのため本作は“男性増強”というよりも、筒型のケースにペニスを通した状態でパートナーを突きまくる“責めのアイテム”に近い性質。「自分も一緒に気持ちよくなりたい」という御仁は、避けた方が賢明です。
一方で、ハーネスやバンドなども必要としないリアル造型の張り型は、着けるとまさに自分の股間から“大きなイチモツ”が生えているかのよう。
その圧巻の迫力に、装着しただけで生まれ変わったような気分になり、自尊心が満たされていくことでしょう。
素材はTPEながら、カッチリとした弾性と柔軟な伸縮性のバランスがお見事。ニオイやベタ付きはゼロに近く、快適に扱えるのもポイントです。
もちろん、ほぼ張り型に近いサックだけに、装着にはある程度のペニスサイズが求められます。にも関わらず、穴側はワンサイズしかないため、安定感やフィット感は“人を選ぶ”というのが現実。
いくら玉袋を締め付けているとはいえ、外部刺激はほぼ得られませんし、萎えたら即外れてしまいそうな点を考えても、コイツを使いこなすのは、なかなか難易度が高いような気がしました。
とはいえ…本作を生身ではなく、バイブやディルドに被せる前提なら、そんな弱点も一切問題になりません。
この予算でお手持ちの“竿モノ”が、モッチリ良質な肉厚ディルドに変身するなら安いものなので、気になった方は即ポチしちゃいましょう。
キングボーイ
「Lサイズ」と「LLサイズ」の2種類。大きさというよりも造型の違いという感じなので、ジックリ比べて選びましょう。
【Lサイズ】クイッと上を向いた長めの竿が特長。挿入口が狭いので固定力に優れます。 ※数値はNLS実測値
【LLサイズ】超極太な寸胴ボディ。どちらもニオイやベタ付きのない良質な素材感です。 ※数値はNLS実測値
亀頭部のディテールをチェック。左が「Lサイズ」、右が「LLサイズ」です。細かいシワまで本物そっくりですね。
【Lサイズ】ピチッとしたハリがありつつも柔軟に伸縮する、なかなかの硬度バランス。締め付けも痛くありません。
【LLサイズ】公式では肉厚6mm。これだけ厚いとペニスに一切の触感刺激はないでしょう。伸ばすのも大変です。
内部先端に射精スポットがあるものの、そもそもこれ着けたまま射精できるかは疑問。ほとんどムリゲーです。
【装着手順1】スムーズに脱着できるようにするため、内側にごく薄くローションを塗ります。指で広げればOK。
【装着手順2】ある程度めくった状態で亀頭にあてがい、奥を埋めたら、巻き戻すようにして竿全体に被せます。
【装着手順3】下穴から玉袋を引っ張り出してホールド。全体のバランスを微調整し、フィット感があれば装着完了。
【Lサイズ】今回被せた「」のMサイズと並べた、ビフォーアフターです。迫力満点ですね。
【LLサイズ】元から太めのディルドなので、6mm厚のサックを被せると凶器のよう…。極太マニアはうっとりです。

