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NLSの「驚愕ディルドパニックシリーズ」第3弾~♪ 今度の“ディルパニ”は質感爆上がりッ! ウォーターシリコンの滑らかな肌感・肉感がリアルすぎて、触れただけでもうビッショビショですわぁ(笑)
注目すべきは、このサイズ感。日本人女性にピッタリの“ちょうど…続きを読む
モッチリした上質な表皮を纏ったリアル系ディルドの内部に、小刻みなピストン機構とローターを搭載した、リモコン仕様の電動プラグです。
何かもう…“トッピング全部のせ”みたいなディルドですよね。安心と信頼のNPB(NLSプライベートブランド)で価格も控えめにしていますから、欲しい方みんなに…続きを読む
発売以来、大ヒットしている「驚愕ディルドパニック」に、待望の新作が登場! 今度の“動くチンチン”は、短いストロークでガシガシ突き上げる「小突き」と、ローリングしながら上下する「身震い」の2タイプです。
ご想像通り、本シリーズの製造元は前作から取引きを開始させた、…続きを読む
「denma レディ」や「ポイントスティックG」をはじめ、男性用の増強マシン「BOSS Erect Pump pro.Ⅱ(ボス・エレクトポンププロ2)」などなど、優良な電動アイテムを数多く輩出しているMODE-designから、久しぶりに「潮姫シリーズ」が登場。
仕様としては一本モノのピストンバイブで、ヘッド振動機能も…続きを読む
リアルサイズのシャフトが回転しながらグイグイと突き上げる、グリップ付きの前立腺バイブです。ピストン幅は2.5cmほどながら、捻れ加工の施されたシャフト表面が蠢くように上下するのが卑猥ですね~♪
アクションはこの複合する回転ピストンだけで5パターン。回転もピス…続きを読む
大人気の「潮姫シリーズ」に、新開発のリングピストン機構を搭載したニューモデルが登場。竿中腹部をリングがコキコキと移動する独特の動きがユニークで、MODE-designの意欲作とのことです。
このピストンと同じような“突かれる感覚”を再現したリング機構の…続きを読む
龍鱗を纏ったピストンディルドです。その異形な佇まいはかなりの迫力ながら、見た目ほどの攻撃性はなく、むしろ扱いやすい特性でした。
ボディを包む素材はモッチリしていて柔らかく、ご立派な竿の大きさとは裏腹に、かなりやさしい挿入感。振動は静音性に優れ、ピストンも小刻みで恐怖心を煽らない設計のため…続きを読む
プライムから発売された、フルサイズの電池式バイブです。2000円ちょいの激安プライスにもかかわらず、ピストンやパール回転など複数のギミックを盛り込んでいる点に仰天。いやぁ、企業努力がうかがえますねぇ。
デザインは昔からある日本系です。昭和感漂う造型は古い金型…続きを読む
女性のアソコを奥の奥まで覗けちゃう、PPPの「カメラピストンバイブ90」がスリムになりました。ゴツくて重かったボディがひと回り以上小型化し、実用性に乏しいアタッチメントもなくなったのがウレシイですね。
カメラは前作と同じLEDライト付きで、超高画質な接写専用仕様…続きを読む
電動アナルグッズのトップブランドとして世界的な人気を博しているNEXUSは、2020年あたりから“REVOシリーズ”以外の新機構マシンも精力的に開発し、早いサイクルでリリースしつづけています。
NLSではその多くを扱っていますが、どれも上質なシリコンを纏った…続きを読む
「おま○この奥の奥まで覗きたい!」という、男たちのある種本能的な欲望を叶えるため、アダルトグッズ業界では昔からさまざまなアイテムが開発されてきた歴史があります。
それは…医療器具である「クスコ」の転用にはじまり、透明な筒状の…続きを読む
パールが回り、ヘッドがピストンし、同時にクリも舐め舐めしちゃう、多彩な攻撃ギミックが自慢のバイブがT-BESTブランドから登場。
昭和から平成へと受け継がれてきたイメージを踏襲した、「これぞニッポンの…続きを読む
FUN FACTORYが「ストロニックアインズ」で、まったく新しい電磁式ピストンを生み出したのが2013年。非常に快感値が高く、設計・構造的にもよくできた機構ながら、未だ亜流扱いに留まっています。
おそらく、これ…国内メーカーが、この機構を本腰入れてつくってないから…続きを読む
“超本格ピストンマシンの代名詞”といっても過言ではないほど、突き抜けた性能を誇っている、NPGの「ストンピングラブボール」。
2005年の誕生から数えて約13年間…。2015年には「ラブパートナー ピストンチェア」など、後継機っぽいモデルもいくつか発売しましたが、結局は誰も元祖を越えられず、今なお…続きを読む



バイブレーターを買うときに吟味するポイントって、どこでしょうか?
デザインや性能がいいものってなると、やっぱりどうし…続きを読む
Gスポ責めに特化した、海外製の電動グラインドクッションです。ピストン式の大型モデルは、国内ではもう数年前から「ストンピングラブボール」の独壇場で、今なお支持者は跡を絶ちません。
しかし…真っ直ぐ上下にピストンするだけの…続きを読む
本作がNLSに初登場したのは、2005年12月。当時は「構想から2年…開発費約1000万円を投じて完成した、世界最強のピストン式バイブ!」という触れ込みでした。
あれから約13年もの歳月が経った現在(2019年3月)。驚くべきこと…続きを読む