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「ラ・フェアリー ターボ」や「ラ・フェアリー ベイビー」などで、ジワジワと電マ市場での認知度を拡大している「ラ・フェアリーシリーズ」から、意外にも電マではない電動モデルが到着。
パッと見は「オモルフィ」や「メクル・クリ・ボーテ」などと同じ、挿入…続きを読む
T-BESTの「リモバイシリーズ」に新作が登場。遠隔ローターに吸引機能をプラスしたモデルにしては格安なのですが、果たしてこの欲張りなコンセプトが実用レベルに達しているのか…気になりますね。
シリコンで覆われたV型ボディはIPX6の防水仕様。吸引ノズルの…続きを読む
数年前に海外の展示会で見かけ、かなり記憶に残っていた、特殊クリバイブ付きのモデルです。実際に展示会で見たものと本作は異なりますが、巻かれたアームがクリを追随するコンセプトは一緒ですね。
カタツムリや巻貝を意味するsnail(スネイル)状のクリバイブは…続きを読む
大人気の「潮姫シリーズ」に、新開発のリングピストン機構を搭載したニューモデルが登場。竿中腹部をリングがコキコキと移動する独特の動きがユニークで、MODE-designの意欲作とのことです。
このピストンと同じような“突かれる感覚”を再現したリング機構の…続きを読む
2カ月くらい前に仕入れようとしたところ、メーカー欠品でなかなか届かなかった注目のアイテムです。プレミアムエーという聞き慣れないメーカーですが、どう見ても中国市場からの仕入品でしょう。
ただ、このビジュアル…いかにも売れそうですよね? 人のパ…続きを読む
irohaブランドのイメージは、快感性能よりも、ただただオシャレな仕立てで一般女性の抵抗感をなくすことに主眼を置いている…という感じ。技術的なイノベーションもなく、既存の枠から決して出ることはありません。
しかし…そんなirohaから今回リリースされたのは、意外にもリフト…続きを読む
トアミから発売された3本指ローターです。左右の細い指に独立したモーターを搭載し、中央の太い指にはリフトアップ機構を採用。指マンのように内部を圧迫しつつ、両サイドから振動を与える仕様が個性的ですね。
リフトアップ機構って、これまではわりと大きめのバイブに多かったと…続きを読む
「iroha FIT」がはじめて市場に現れたのは、2014年9月。先に2モデル発売された「irohaシリーズ」の芳しくないセールスに焦ったメーカーが、やっと本気を出した…と思える、シリーズ初の挿入型アイテムでした。
当時の“FIT”もとにかく洗練された印象で、モチモチの素材感や…続きを読む
流れるようなS字フォルムと独特の色使いが可愛い、振動と吸引がひとつになった2in1バイブです。日本市場ではあまり見かけない韓国メーカーのアイテムで、OGUGU(オググ)というのがブランド名みたいですね。
RIDEオナホみたいなツートンカラーのボディは、ピンクの方がバイブ…続きを読む
「CAPSULE(カプセル)」や「ORGA-ONE(オルガワン)」などが好評なプライムのFACTブランドから、個性的なU字型バイブがリリースされました。
グリップ付きでセルフプレイに特化したアイテムは、「プロステート…続きを読む
ゴルフボール大くらいの樹脂キャップが2つセットになった、プライムの男性用サポートグッズ。その正体は、先端と根元…それぞれ刺激強化したい部位に装着しつつ、自身への感触と温もりも維持できる、便利なセパレート仕様のペニスサックです。
素材は高品質なTPE。程よい硬度と伸縮性を両立し、ニオイやベタ…続きを読む
T-BESTから“身長10mくらいの人の中指”が登場! その正体は指掻きのようなアクションをする、ちょっと個性的なバイブです。
資料を見た限りでは当初、ヘドバン系のリフトアップ機構かと思いましたが、実機を手にして電源を入れてみると、ボディ全体がビクビク震えだしたので、ちょっとビックリ。…続きを読む
何かとお金が掛かるSMグッズを、比較的リーズナブルなプライスで提供してくれる、心強い大衆向けブランドSMVIPから、マットブラックな防水シートが発売されました。
これさえあれば汁まみれの激しいプレイもお茶の子さいさい。…続きを読む
オナホのような超柔らかい素材に包まれた小型バイブです。T-BEST とKiss me Loveのコラボモデルとなっていますが、製造元はウインズ東京と書かれており、まぁ…「さもありなん」といった印象でした。
モッチモチの肉感ボディは、オールシリコンでキレイにまとまっている…続きを読む
くり抜かれた竿中央部に1本の指がビルトインし、前後に振れまくってペチペチ叩いてくる奇怪なバイブが、T-BESTから届きました。
この、世にも珍しい“指振り機構”を除けば、ヘッドとクリバイブが震えるごく普通のモデルです。指パーツに芯はなく、根元が高速に動くことでしなるようにスイングし、まるで…続きを読む
発売以来、好調なセールスをつづけているNPGの「先端がふくらむバイブ」に、待望の第2弾が登場! 世にも珍しいバイブが今度は2股仕様になって、ナカとソトを同時に責め倒します。
内部をバルーンによって圧迫する機構は、アナル業界では以前…続きを読む
プライムから発売された、フルサイズの電池式バイブです。2000円ちょいの激安プライスにもかかわらず、ピストンやパール回転など複数のギミックを盛り込んでいる点に仰天。いやぁ、企業努力がうかがえますねぇ。
デザインは昔からある日本系です。昭和感漂う造型は古い金型…続きを読む
品質にこだわるプライムの新ブランド・FACTから、「ORGA-ONE(オルガワン)」につづくニューバイブが到着。グリップからサイズの異なる2本のシャフトがニョッキリ伸びた、2股仕様のバイブです。
フォルムは個性的ですが、スイングやピストン機構もない、振動のみ…続きを読む
今やアダルトグッズ業界も電動モデルはほとんどが充電式になり、乾電池の出番はめっきり減りました。
しかし、バッテリーが切れたら使えなくなる充電式と違い、乾電池は交換すれば連続使用できるメリットがあるため、ユーザーの中にはグッズの種類や用途に応じて…続きを読む
先端にバルーンの膨張する機構が備わった、NPGの一本型バイブです。ヘッドは膨張と同時に振動もするため、内部を圧迫しながら震わせる、なかなか個性的な快感特性です。
挿入部が膨張して圧迫するグッズは、おもに拡張を目的とした…続きを読む
プライムの女性用アイテムといえば、「龍爆」や「天爆」などのバイブが有名。独自の機構で高い攻撃力を備えてはいるものの、仕様も品質も古臭く、けっして万人にオススメできるモデルじゃありませんでした。
そんなプライムが品質にこだわった「FACT」という新ブランドを立ち…続きを読む
女性のアソコを奥の奥まで覗けちゃう、PPPの「カメラピストンバイブ90」がスリムになりました。ゴツくて重かったボディがひと回り以上小型化し、実用性に乏しいアタッチメントもなくなったのがウレシイですね。
カメラは前作と同じLEDライト付きで、超高画質な接写専用仕様…続きを読む
アウトビジョンのエグゼブランドからリリースされた、令和版の一本型バイブ。昔からあるスイング&振動というスタンダードな仕様ながら、あらゆる面がブラッシュアップされている最新モデルです。
同社は2020年6月にもPPPブランドから「完全防水 ナカイキバイブ…続きを読む
電動アナルグッズのトップブランドとして世界的な人気を博しているNEXUSは、2020年あたりから“REVOシリーズ”以外の新機構マシンも精力的に開発し、早いサイクルでリリースしつづけています。
NLSではその多くを扱っていますが、どれも上質なシリコンを纏った…続きを読む
あくまで個人的な見解ですが…サティスファイヤはデビュー当時、ウーマナイザーの二番煎じ的なイメージが強かったように思います。
ただ、改めて振り返ってみると、サティスは売れ筋モデルをベースに、ユーザーの求める要素を追加してグレードアップさせる手腕に長けており、その技術力はオリジナルを軽く…続きを読む
「おま○この奥の奥まで覗きたい!」という、男たちのある種本能的な欲望を叶えるため、アダルトグッズ業界では昔からさまざまなアイテムが開発されてきた歴史があります。
それは…医療器具である「クスコ」の転用にはじまり、透明な筒状の…続きを読む
パールが回り、ヘッドがピストンし、同時にクリも舐め舐めしちゃう、多彩な攻撃ギミックが自慢のバイブがT-BESTブランドから登場。
昭和から平成へと受け継がれてきたイメージを踏襲した、「これぞニッポンの…続きを読む
ダブルサイズの布団やベッドの汚れを防ぐ、超大判の不織布シートです。プレイ前にこれを敷いておけば、愛液はもちろん、ヨダレ、汗、ザーメンやおしっこ、潮吹きなどによる体液汚れをブロック。
さらにローションやマッサージオイルなどを垂らしても、漏れや染み込みを…続きを読む
あるアンケート調査によると、「“ペニスが小さいイケメン”と“ペニスが大きいフツメン”だったら、あなたはどちらを選びますか?」という質問に対し、じつに約8割もの女性が「後者を選ぶ」と回答したとのこと。
女性にとってペニスの大きさは、それだけ重要な要素であり…続きを読む
ジャパントイズより到着した、「ネモシリーズ」の最新作。リモコンローターとしては、前作の「ネモ J」がほぼ最終形だと思っていましたが、本作は「ネモ G」をベースに、動作機構をアレンジしたモデルのようです。
そのアレンジ機構とは、なんと電磁ピストン。つい先週、「ウテルスノック」の…続きを読む