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フジ工芸のゴロッとしたタマゴ型のローターです。パッと見た印象だと、今さら感が3周くらい駆け巡って新鮮さのカケラもないんですが、じつは本作…既存モデルとはけっこう違うんです。
まずアクション。いわゆる普通の振動ではなく、本体上部が小刻みに…続きを読む
妄想系フレグランス「ヤバフレ」が好評なSUK-EBE(サックエベ)から、回転系ローターが新登場。吸い付くカップの中で、シリコンブラシがクルクルと回りながら甘舐めしてくれるスっケベぇ~なマシンです。
カップのフチは緩やかな曲線を描いていて…続きを読む
ハイエンドなHMDとして、アダルトVRの連動プレイには欠かせない存在となっている、「DPVR-4D Pro」。本作はその関連メーカーであるフェスタインターナショナルが手掛けた、Bluetoothで動画連動するワイヤレスローターです。
ボディはちょっと大きめのタマゴ型。そこから飛び出たシッポのような…続きを読む
ウーマナイザーと並び、クリ吸引グッズの世界シェア拡大に貢献した稀代のヒットメーカー・Satisfyer(サティスファイヤ)が、そのフラッグシップモデルである「サティスファイヤ Pro2」を再びバージョンアップ。
「サティスファイヤ Pro2+」のアプデ版として“Generation3”を…続きを読む
指に装着するタイプのローターは、「指デンマ」や「フィンガーバンガーバイブ」など既存にもいろいろありますが、やはり“握る”という道具要素がないぶん、直感的に操作できるのが最大の利点。
反面、装着型ゆえにサイズ的な制限がつきまとうものの、それを…続きを読む
毎度お馴染みの“吸うオモチャ”が、PPPブランドの「完全防水シリーズ」に追加されました。今度のモデルは指掛けリングの付いたタイプで、セルフプレイ時の取り回しと安定感が良化しています。
従来モデルのボディを「握る」と表現するなら、本作は「添える」…続きを読む
装着型ローターの最上位にある「ウィバイブ Moxie(モクシー)」が、リニューアル。いわゆる“飛びッ子”からはじまった、リモコン式ローターの最終進化形ともいえる本作が、一体どのように生まれ変わったのかチェックしてみましょう。
そもそも“モクシー”が画期的だったのは、それまで長年の…続きを読む
Gスポとクリの2点責めを狙った特殊ヘッドに、自在に曲げられるフレキシブルアームを組み合わせた、ちょっと珍しいローターです。
メーカーは「Chu・Ru・Ru(ちゅるる)」や「GAIAバイブ うねり・膨張・ピストン!」など、比較的格安なモデルを主軸にしているT-BEST。本作もかなりリーズナブルな設定なので…続きを読む
トアミからリモコン式のペニス装着型ローターが発売。コックリングを兼ねた、いろいろな相乗効果が期待できるアイテムです。
いやぁ~…ペニスを最大限に盛りまくると、きっとこうなるんでしょうね。トアミは2020年にも「イキ狂いブラックサポーター」という類似モデルを出しており、本作はそれとほぼ同じ機能を…続きを読む
世の中の健康な男性のほとんどは、「もっと長く、より激しく女性を感じさせたい! そして自分も気持ちよくなりたい!」という願望を持っています。
数年前のハナシですが…ラジオで大物芸人のAさんが、ペニスの根元に異常な大きさのイボができたとき、真珠でも入れたかのような状態になったことで、「恐怖よりもよろこびが勝った」と…続きを読む
フジ工芸から発売された「オルガポットシリーズ」の新作です。今度のモデルは超小型の指装着タイプ。とても可愛らしくて実用的なデザインに、吸引系ローターというジャンルの成熟度を感じます。
実際、これまでにも海外のデザイン性に長けた高級モデルから…続きを読む
今やすっかりローター系のいちジャンルとなったクリ吸引グッズ。価格帯もピンからキリまでだいぶ幅広くなってきましたが、脈動系はどれも機構自体に大きな差異はなく、最近ではより薄く、コンパクトなモデルが増えてきた印象を受けます。
そんな中、19TOYSという聞き慣れないメーカーから届いたのは…続きを読む
2019年5月にリリースされた、PPPブランドの「PERO-PERO クンニローター」に、完全防水仕様のパワーアップ版が登場。手の中にスッポリ収まるコンパクトなボディは、キャップ付きのカプセル形状です。
機構自体はシリコン舌が上下に高速駆動し、クリや乳首などのピンポイントを…続きを読む
お風呂で遊べる防水仕様の電動グッズは、古くは「水中花」や「インスピレーション」、「AQUAエッグシリーズ」などが有名で、最近ではアウトビジョンが「完全防水 幸福温感 デンマバイブ」などの“完全防水シリーズ”を充実させていますね。
単なる生活防水ならば、多くのモデルが当たり前のように対応している…続きを読む
タマトイズから、独特な世界観を持つコラボ系オナホ「シーエTHE HOLE Re:BORN」の派生アイテムが到着。シーエというキャラに貼り付いているフナムシ型ロボット、“ナト君”をモチーフにしたローターです。
いやぁ~、見るからに気持ち悪いですねぇ…。“虫姦”ってのは一応…続きを読む
NEXUSブランドが提案する、ステンレス製の弾丸型ローターです。3段階+3リズムの振動パターンを搭載し、そのすべてが心地よく身体に響き渡ってきます。
コンパクトで取り回しやすく、硬質ゆえに圧迫性能も優秀。敏感な部位を…続きを読む
「TENGA SVR(エスブイアール)」や「イキ狂いブラックサポーター」、「バイアリング バイブレーション」など、近年はペニス装着タイプのローターが、じわじわと盛り上がっており、その性能・品質も向上しています。
ただ…一般的なローター付きコックリングは、リングと振動ユニットが…続きを読む
12枚のシリコン羽根がくるくる回って連続的に摩擦愛撫する、回転機構タイプのローターが、NPGより発売されました。
ボディ中央にぽっかり開いた穴は、ペニスを通すためのリング。そう、本作はかつて一世を風靡した「電動歓喜虫」などと同じ、ペニス装着型のクリ責めローターなのです。…続きを読む
2020年8月に発売されたA-Oneの無線式ローター「リモートイン」に、早くも追加モデルが登場。こちらは人気カラーの“マットピンク”に専用のポケット付きショーツを付属させた、お買い得なセットです。
リモコンローターとポケパンって、喩えるなら“餃子とビール”…続きを読む
トリプルリングで竿・玉を締め付ける早漏防止サポートと、クリとGスポを同時に奮わせるWローターが融合した“下半身のリーサルウェポン”が、トアミから発売されました。
一見すると何だかよくわからない奇妙なカタチは、類似モデルである…続きを読む
最近ほとんど見かけなくなった、9V角型電池を採用するハイパワーローターです。この電池…オッサン世代はラジコンなんかで使った思い出もあるでしょうが、今どきの若者だとどう装填するかもわからないでしょうね。
一般的な電池式のピンクローターはせいぜい3V程度ですから…続きを読む
NPGよりリリースされた、1台で吸う・舐める・震えるの3アクションがまかなえる、マルチな特殊ローターです。
「品格・証明シリーズ」でも活躍した、人気AV女優・深田えいみの名を冠してはいますが、その正体は中国からの輸入品。その証拠に、開封すると中国語丸出しの小さな説明書が…続きを読む
トアミのインポートモデル「プリティラブシリーズ」から、マウスピース型のフェラ専用ローターが発売されました。
これ…同じようなタイプをNLSでもXRブランドで扱っていましたが、あまり人気が出ないまま、いつの間にか生産終了…。しかし、ニッチな需要に応えられる稀少なアイテムのため…続きを読む
バラエティ豊かな電動モデルが揃う「Cat Punchシリーズ」に、とっても珍しいアクション機構を備えた、新感覚ローターが追加されました。
三つ指揃えたようなフォルムのボディは、スイッチを入れると3本の触手が…続きを読む
「床オナ式名器シリーズ」や「ヤバイブ! ディープタッチ」などでお馴染みのピーチトイズから、綿棒サイズの先っちょが激しく振動する、ピンポイント特化型ローターがリリースされました。
コンセプトとしてはNLSの「先端激震棒」によく似ています。細いスティックが…続きを読む
スウェーデン発祥の高級ブランドLELOが誇る、特殊機構ローターがバージョンア~ップ! 快感性能と機能性を向上させ、より多くの女性たちを夢中にさせるマシンへと生まれ変わりました。
本作で3代目となる「ORAシリーズ」は、世界的にも珍しい機構を備えた…続きを読む
始祖であるWomanizer(ウーマナイザー)を退け、今やクリ吸引グッズの本命ブランドとなったSatisfyer(サティスファイヤ)より、早くも2020年最大のヒットを予感させるニューモデルが登場しました。
今度のサティスはなんと“使い捨て仕様”。1000円ちょいでクリ吸引の…続きを読む
2013年9月に「iroha」のファーストモデルが誕生して以来、メーカーは地道なブランディングを中心に、バリエーションの充実化と製品のブラッシュアップを重ねてきました。
あれから約5年半の歳月が経ちましたが、今やirohaブランドは大手百貨店内にポップアップストアを設けるまでに至り、女性たちの間にその知名度と存在感を広げています。…続きを読む