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オナホ業界でも独自路線を突っ走る個性派メーカー・リグレジャパンより、めちゃくちゃ風変わりなフェラ型オナホールが発売されました。
内部構造はハッキリいって奇形。大中小と舌パーツが3つもあって、上顎にはのどちんこをイメージした2本の極太ヒダが奥までつづいており、まさしく目を疑うような“非現実的口腔”が…続きを読む
マジックアイズより「壁尻」の続編が到着。いろいろとマジックアイズらしくないオナホだったので、NLSでも取り寄せ扱いの注目度の低いモデルでしたが、それにまさか2が出ようとは…よもや、よもやだ。
しかも本作、恥骨パーツや粘膜素材の埋め込まれた2重構造だった…続きを読む
2009年2月に販売されて以来、今なおロングセラーをつづけている、トイズハートの「初々しい妹」。
セーフスキン素材がもたらす“覚醒”という現象がユーザー間で話題となってからは、2016年に「初々しい妹 キツ穴edition」がバリエーション追加されても、変わらず堅調な売れ行き…続きを読む
オナホールを嗜む者なら、誰もが知っている小型オナホの金字塔「ボクのおなぺっとシリーズ」。
他メーカーとのコラボも積極的に行い、NLSでも「ポクのおなぺっと」なんて派生モデルを出させてもらっていますが、その一方で正統な続編の「ボクのおなぺっと4」ではまさかの…続きを読む
マーケットの拡大とともに新規参入メーカーもぞくぞくと増えてきた、国内オナホール市場。現在では供給過多となり、競争率が激化しています。
同時に性的嗜好やニーズも分散傾向にあるため、昔に比べて今は…続きを読む
業界にもユーザー間にも、もはや“床オナ=ピーチトイズ”という絶対的な法則が成立している中、またまたやってきた「床オナ式シリーズ」最新作。
かなりのペースで新作を生んでいるため、いい加減クオリティが落ちても不思議じゃないものの、いやはや今回も見た感じはなかなかの力作に仕上がってますね~…続きを読む
肉まん、あげまん、ウルトラマン…この世にはいろいろな“まん”が存在しますが、全人類がほぼ100%好きな“まん”といえば、そりゃもう“モリマン”しかないでしょう!(確信)
本作はGプロジェクトから発売された、トロけるモリマン仕様の…続きを読む
オナホ業界のイノベーターとして知られるマジックアイズ。ところが、ここ最近はなぜか調子が悪く、出すもの出すもの過去モデルの焼き直しや低レベルな製品ばかりで、「マジでどうしたん?」と心配しておりました。
しかし…今回届いた“ピュアブライド”の新作は、そんな心配を…続きを読む
トイズハートから「極キツハード ~自転車女子~」につづく、アスリート女子モチーフのオナホが登場。東京オリンピックを目前に控えたこのタイミングで、ずいぶん大胆なモデルをぶっ込んできましたね。
スポーツを嗜む人は男女を問わず、インナーマッスルが発達して…続きを読む
アウトビジョン系列の中で、「JAPANESE REAL OPPAI 安齋らら」が究極の3次元おっぱいとするならば、本作は2次元代表といえるでしょう。
Gプロからバイーン!と顕現したこの物体は、総重量5kg越えの天然Jカップおっぱい。その仕様は3層構造+乳首の多重成型で、人気絵師の監修によって細部までこだわり抜かれた…続きを読む
オナニーには心身のバランスを整え、ホルモンの活性化を促す健康効果があることは周知の事実。とくに男性は物理的にも“溜まる”ため、なるべくコンスタントに射精する必然性があります。
そういう意味でオナホールは、男性に快楽を与えるだけでなく、健康を…続きを読む
ぞくぞくとバリエーションを増やしつづける、Gプロの「ぷにばーじんシリーズ」に、今度はホットパワーズとのコラボモデルが登場。
ホッパを代表するヒット作“触手裏剣”をベースにした、6枚触手のぷにばーじんが完成したので~すッ! つーか、“触手裏剣”って以前はキテルのサキュバスともコラボって…続きを読む
RIDE JAPANから「ヴァージンループ トリニティ」以来となる、Lクラスのハンディオナホールが登場。体積が大きくなるとそれだけ膣圧が増しますから、必然的に期待値も高まっちゃいますね。
ボディは2重構造で、アウターがいつものバンジータッチ、インナーが硬めの…続きを読む
適度なボリュームとコスパのよさで、2016年10月のリリース当初より人気を博しているマジックアイズの「Iカップ パイズリ爆乳」に、小麦色バージョンが追加されました。
褐色系おっぱいは、ホッパの「こんがりおっぱい チチヤケタ」につづくもので…続きを読む
ご存じのように日本人男性は巨乳派が圧倒的多数。しかし、当たり前ですがその比率は100%ではなく、世の中にはちっぱいを愛してやまないファン層も確実に存在するのです。
そんな貧乳マニアたちの需要を一手に引き受けていたのが、…続きを読む
2007年5月に発売されたNPGの「名器の品格・上付き」は、“オナホ史上最大のイノベーション”といわれるほど、業界に強烈なインパクトを与えて大ヒット。今なお伝説(レジェンド)として圧倒的な存在感を放ちながら、安定した販売数をキープしています。
ところが…その後につづく品格タイトルは、2012年、2017年に…続きを読む
毎度お馴染みピーチトイズの「床オナ式シリーズ」に、待望の薄型&軽量モデルが登場。従来PADよりも約20%薄く、約25%軽くなっていますが、快感性能とプレイ時の安定感は、そのまま維持しているとのことです。
手にしてみると、なるほど確かにコンパクト。といっても、前作までも…続きを読む
その昔…日本のオナホがまだ強烈なニオイを放つギトギトした油の塊だった頃、アメリカ生まれの「フレッシュライトシリーズ」は頭2つぶんくらい上をいく、別格のクオリティを誇っていたのをご存じでしょうか。
“世界No.1オナホ”と呼ばれ、国産品とはまるで違う、優れた快感性能を…続きを読む
「床オナ式シリーズ」でお馴染みのピーチトイズより、人気モデル「床オナ式PAD20(トゥーゼロ)」のアレンジ版が登場。数多くのユーザーによるリクエストから生まれた、夢のハンディオナホバージョンです。
ベースは“PAD20”ですが、それをそのままハンディにした…という…続きを読む
それまでの変態紳士路線からイキナリ違うベクトルを向き、ファンや関係者を戸惑わせた、マジックアイズの異色作「欲情ギミック」。
2013年の発売以降、残念ながら同じようなコンセプトモデルが出ることはなく…続きを読む
手コキ系、使い捨てカップ、電動オナホ、据え置きタイプ…オナホールには、ハンディタイプのほかにもさまざまな種類があり、ほとんどの国内オナホメーカーは、これらのジャンルから多岐に渡って、商品展開しています。
しかし、RIDE JAPANだけは創業から徹頭徹尾ハンディオナホ一筋。…続きを読む
アウトビジョンのGプロジェクトから、限界ギリギリを極めたふわトロオナホが到着。その硬度は2014年に発売された、今はなきホッパの「空笑幻視-スモーキングファントム-」を彷彿させるほどの柔らかさです。
“スモーキングファントム”はあまりにも柔らかくて扱いにくいため、缶ケースに…続きを読む
マジックアイズの「とろりっち」に、ハード素材を組み合わせた新バージョンが登場。もはやギチギチなのかトロトロなのかわからない、矛×盾(ほこたて)みたいな商品名に、ちょっぴりアタマが混乱してきます。
幼女感溢れるトルソーボディは前作のまま。重量も実測では15g程度しか…続きを読む
アウトビジョンのEXEブランドから最強クラスの“ヤバ乳”が降臨ッ! そのキュートな顔立ちと美しいバストで、多くの男性を魅了している人気女優・安齋ららをモデルにした、ふわモチ感触のリアル系おっぱいです。
本作を語るうえで外せないのがパッケージ。高さ54×幅40×厚み…続きを読む
TENGA生誕10周年を記念し、数量限定で発売されたPREMIUMバージョンが、あまりにも好評でレギュラー化したのが2015年1月。
あれから6年近く経ち、相変わらず好調なセールスをつづけてはいましたが、主力のTENGAカップ5種が軒並みリニューアルしたため、ついにコチラもバージョンアップ。今回から…続きを読む
NPGから約2年振りに「極上生腰」の新作が登場! ついに4代目を数えた本作は、シリーズ最大級の7kgへとボリュームアップし、造型もお尻を突き出したバックスタイルへと大きく様変わりしました。
この大きさですから素材臭は不可避です。同様にオイル感もけっこう強く…続きを読む