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北里柴三郎(新紙幣)1枚で買えちゃう、RIDEの小型モデル。やっすいのに本格的なつくりで、ギザギザウネウネした内壁には、おっぱいをイメージした突起がいくつも並んでいます。
オナホの内部構造におっぱいって、よくわからないコンセプトでは…続きを読む
新商品枠で扱うのは2023年11月の「半熟サキュバス外伝 サキュ手裏剣 ハイブリッド超進化!」以来となる、キテルキテルの新作です。
こちらも“半熟サキュバス”や“ポンコツガーディアン”に並ぶ主力シリーズとして展開していく予定とのことで、実際にその完成度も高いとのウワサですから、期待を込めて…続きを読む
大学生時代にデリヘルデビューして以来、あれよあれよという間に18カ月連続のNo.1指名を獲得して殿堂入り。その後、YouTubeの人気チャンネル参加をきっかけに全国的なブレイクを果たした“るるたん”。
1本3万円の同人AVを3000本以上も売り上げる、驚異のアダルト…続きを読む
足フェチや足コキマニアは、星の数ほどある性癖の中でも比較的身近にあるアブノーマル。しかし、足というパーツの再現に手間が掛かるせいか、オナホ市場には意外と符合するモデルが多くありません…。
そんな中、「インナーボーン オルガノヒップ」や「しゅっきん!…続きを読む
NPGの「名器の証明シリーズ」も、ついに15作目という大台を迎え、ますますその存在感が増してきました。まぁ…実際には“新”や“零”、“改”などの付いたモデルが混在し、その総数は20点近くあるのですが、もうそんな細かいことはどーでもいいですね(笑)
今回のモデルは前作「名器の証明014 小宵こなん」によく似た…続きを読む
「MEN'S MAXシリーズ」の中でもバリエーションが多く、市場の人気・実績ともにそこそこ高いのが、この手コキ系の“Pucchi(プッチ)”です。
柔らかく伸縮性に優れた素材は、メーカーの推す「プラスウェッチ」を採用しており、少量の水を加えるだけで内部からローションがにじみ出てきます。別途ローションを用意し…続きを読む
RIDE JAPANの礎ともいえるバンジータッチ素材で、またまた新しい構造が誕生。「バタフライレール」と名付けられた独自の2重ヒダ加工に、業界人やオナホファンから熱い視線が集まっています。
「密着至極」や「OROCHI -おろち-」などと違い、本作はいつもと…続きを読む
「生ぷにばーじん EXCITE」にはじまり、「生HON-MONO」でイッキにメジャー化した、ハトプラの推し構造“膣断層”。
いわゆるアウター・中間・インナーで、それぞれ異なる素材を採用した3層構造のオナホを指しますが、本作はその中でもワンランク上の品質と性能を目指した、かなり高級路線な…続きを読む
その優れた快感性能とコスパのよさで、TENGAの非使い捨てモデルの中では、発売以来ずっと売上げ上位をキープしている“SPINNER(スピナー)”に、ボリュームアップしたDX(デラックス)版が登場!
既存モデルは全6バリエーションありますが、とりあえず本作は3タイプ…続きを読む
毎度お馴染みのTENGAカップが、スイッチひとつで簡単に震えるようになるデバイスです。クリップ状の本体をカップに挟み、ブルブル振動させるのですが、何かもう…イメージそのまんまなんですよね。
TENGAってもう少し斬新なモノづくりをしてきましたし、つねに…続きを読む
タマトイズの「スーパーリアルおっぱい」につづく、NEATOYの超精巧なおっぱいです。商品名にあるように、欧米系の白人女性を意識したディテールは迫力満点! 驚異のJカップバストを舐め回していきましょう。
素材はハイグレードなシリコンです。油分やニオイはほとんどなく、…続きを読む
2023年1月にリリースされた「吸って蠢く 生腰名器 北野未奈」を皮切りに、ここ最近になって人肌素材のボディに電動機構ユニットを組み込んだ、ハイブリッドな電動オナホが増えてきましたね。
中でもNPBの「業界初シコシコ電動搭載のリアル系ホール」は、その…続きを読む
2024年4月に発売されたA-Oneの「ツインフィニティ リップ」は、フェラチオタイプの中でも安くて個性的なオナホとして人気を博してきました。
本作はその半年後くらいにバリエーション追加されたモデルで…続きを読む
ハンディサイズの限界ともいえる、約900gもの肉厚トルソーボディに、深紅のロープが食い込んだ、MOTLABの耽美派SMオナホールです。
オナホの造型ではなく、ちゃんとしたロープで本当に縛ってあるところが本格的でいいのですが、普通のトルソー型オナホを自分で用意したロープで縛れば成立しちゃうことに…続きを読む
オナホにおいて、デザインと機能性を高次元で両立させることのできる、国内唯一のメーカー…TENGA。これまで同じ土俵で勝負しようとしたメーカーは多数ありますが、未だ誰もTENGA越えを成してはいません。
そんなTENGAから届いた新作は、思ってた以上に爆売れして追加…続きを読む
2018年に初代「天下一穴」が登場してから、ちょいちょい素材や構造を変えてバリエーションを増やしている、RIDEの人気シリーズ第4弾。
柔らかな人肌素材のアウターと、充血した粘膜のような硬めのインナー…続きを読む
ラブファクターから届いた、超大型のハンディオナホールです。エッチなデリ嬢のアソコをモチーフにしているらしいのですが、そもそもデリは本番NGじゃん…ってツッコミはいいっこナシにしておきましょう(笑)
800g超えの巨体は1穴&2重構造。ストレートな穴にはイボ・ヒダ…続きを読む
RIDE JAPANのオナホールは、デビュー当初から有機的なリアル系とは真逆の道を突き進んでおり、つねに男の好奇心を刺激するような、幾何学的内部構造で責めてくるのが大きな特長。
本作もお馴染みのバンジータッチ素材に、縦横ヒダやうねるツブツブ…続きを読む
2013年10月に発売された「萌えあなトリニティ」を原点とし、RIDEはその後も「激完熟トリニティ」や「ヴァージンループ トリニティ」など、いくつかの“トリニティ系”オナホをリリース。
仕様がバラバラのため、シリーズで括っていいものか悩みますが、…続きを読む
「蠢2GAL ~うごうごギャル~」につづいて、またもや登場したマジックアイズの黒ギャル系オナホール。こちらはすでにシリーズ化して一定の人気を得ている「超ギャル盛りシリーズの大型モデルです。
黒褐色の艶やかな肌は、個人の好みが分かれるものの、マジックアイズ…続きを読む
業界内で長らく流通業務を行っていた企業が、新しく起ち上げたオナホメーカーが、このラブコネクトです。そのデビュー作である2つのオナホール「ラブコメ」と「ピュアリズム」を、まとめてご紹介しましょう。
2モデルともサイズ、素材感はほぼ一緒。よくあるピンクカラーの…続きを読む
2023年あたりからいろいろと攻めまくっているマジックアイズ。とくに最近の黒ギャル系モデルの充実ぶりはハンパなく、開発陣に決定権を持つ黒ギャルマニアがいるのは、疑いようがないでしょう。
本作もそんな黒ギャル好きな人々に贈る、マニア要素濃いめ…続きを読む
今も昔もナースは“男性にウケる職業”として上位人気。実際、自分も病気やケガで弱っているとき、可愛いナースさんにやさしくしてもらうと、思わず心の中で「惚れてまうやろー!!」と叫んでいたりします。
RIDE JAPANの中にもナース好きはいるらしく、過去には「ナース…続きを読む