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数々の人気オナホールを創造する人気メーカー・トイズハートと、NLSが初めてコラボレーションした共同開発商品。
驚異的ロングセラーの大ヒット作「セブンティーン」をベースに、柔らかで吸い付くような“人工マ○コ”の実現をテーマに開発を進めてきた本作は、…続きを読む
NLSがマジックアイズと一緒につくった“透明な真実の口”です。フェラ型オナホは数あれど、透明タイプはかなり稀少な存在で、自分が把握している限りは、2013年にRENDSから出ていた「MILKください!」くらいじゃないでしょうか。
思えば初代「真実の口」は世界初の歯付きフェラホールとして話題…続きを読む
時代とともに物事が変化し、流転していくのは世の常。アダルトグッズ業界においても、ゆるやかながらに技術発展やイノベーションは起こっており、日々さまざまなアイテムが新しく誕生しています。
そんな中、業界内でも“特異点”といえる存在…TENGAブランドの…続きを読む
こちらの“エアクッションカップ”は、その名の通りTENGAカップの中で唯一、内部にウレタンが使われていないモデル。
やや肉厚なインナースリーブの周囲には、羽根のような加工が螺旋状に施されており、外殻カップとこの羽根の間に空気を通すことで、ウレタンではできない、やさしくも繊細な弾力を…続きを読む
2023年の新年一発目にご紹介した、NPGの「吸って蠢く 生腰名器 北野未奈」。大型オナホに吸引と振動の電動ユニットを埋め込んだ画期的なモデルでしたが、いろいろと粗も目立つつくりだったため、それほどのヒットには至りませんでした。
そして…2023年も終わりに近づいてきたタイミングで改めてご紹介…続きを読む
こちらの“デュアルフィールカップ”は、旧商品名「TENGA ダブルホールカップ」の新バージョン。前後双方向からの挿入によって、1本で2種類の快感が楽しめる、欲張りなモデルです。
カップ形状はストレートだった旧型から、中央にクビレを設けたデザインへと…続きを読む
こちらの旧名称は「TENGA ソフトチューブカップ」。赤・白・黒の3種構成は変わりませんが、クビレの加わったカップは従来品よりも柔らかく、握りやすくアレンジされ、他モデル同様、ソフト/ハードの内部構造を専用設計に改めています。
また、本作も「TENGA オリジナルバキュームカップ」と同じく、ハードの硬度…続きを読む
名称は“ローリングヘッドカップ”のまま変わっていませんが、こちらもカップ形状が蛇腹からスパイラル型へと大幅に見直され、クビレを設けたことで強烈な連続締め付けを実現しています。
さらにソフト/ハードは名称を簡略化し、内部構造も専用設計へと改修。…続きを読む
タマトイズが立ち上げた、高級路線のレーベル「タマトイズGOLD」。そこからデビューして話題となっているのが、この超絶リアルなおっぱいです。
最高級シリコンを用いた人工皮膚のような質感の外皮は、これまでの…続きを読む
オナホ業界の勢力図をイッキに塗り替える勢いで、爆発的なヒットを飛ばしたRIDE JAPANの「ヴァージンループ」。
硬度バランスに優れたモチモチ系のバンジータッチ素材と、タテ×ヨコの四重(クローバー)螺旋の奇跡的なコンボが多くのユーザーにウケ、後発モデルもこぞって模倣するほどの…続きを読む
いっつも簡素な商品説明しかしないトイズハートの公式コメントが、珍しく開発経緯をアツく語っていたモデル…それがこの大看板シリーズの第5弾となる「セブンティーン リアリティ」です。
メーカーによると、本作はシリーズの集大成として、改めて2次元…続きを読む
みなさーん、“パンストオナニー”してますかぁ? オナホもいいけど、パンストオナも昔からマニアがいるだけあって、なかなかの快感ですよ。
パンストオナニーは普通、一般のパンティストッキング(ストッキングも同義)を使ってオナニーするもので、パンストという女性向けのアンダーウェアを用いることにより、想像力がかき立てられ…続きを読む
オナホ業界ではもはや“知らぬ者なし”という殿堂レベルの名作、「ボクのおなぺっと」。これまで同シリーズの正統タイトルは3モデルありましたが、ついにその最新作となる第4弾がリリースされました!
本作は“ボクおな生誕10周年”を記念してつくられた、プレミアムモデル。…続きを読む
2012年4月の登場以来、現在もランキング上位に常駐しつづけている、トイズハート稀代の名作「セブンティーン ボルドー」。本作はその素材硬度を“ちょっと柔らかめ”に調整した、ソフトバージョンです。
「セブンティーンシリーズ」のソフト版は、以前にも“エボ”でリリース…続きを読む
TENGA生誕10周年を記念し、数量限定で発売されたPREMIUMバージョンが、あまりにも好評でレギュラー化したのが2015年1月。
あれから6年近く経ち、相変わらず好調なセールスをつづけてはいましたが、主力のTENGAカップ5種が軒並みリニューアルしたため、ついにコチラもバージョンアップ。今回から…続きを読む
RIDE JAPANの名を広く知らしめた出世作「ヴァージンループ」。ヤスリ目のように繊細なヨコヒダと、クローバー状のタテヒダが織り成す、その圧倒的な快感性能には、挿れた誰もが骨抜きになり、気付けばそのシリーズは今や8種類を数えます。
本作はそんな超絶ヒットシリーズの第9弾。基本構造は「ヴァージンループ」を踏襲し、…続きを読む
2012年10月に初代「ぷにあなDX」が世に出てから、すでに15年以上もの歳月が経ちました。
ここに至るまで、ソフト/ハード版はもちろん、電動タイプや形状記憶素材を使ったものなど、さまざまなバリエーションが生まれてきましたが、ついにハトプラ自慢の人工皮膚…続きを読む
クイックなショートストロークと、ダイナミックな奥突き感が人気のSD TENGAシリーズに、ついにプレミアムが登場!
最高品質の素材が生む、しっとり包み込む感触と、緻密に設計された…続きを読む
「床オナ式名器シリーズ」による“床オナ特化メーカー”として、オナホ業界に名を馳せるピーチトイズが、またまた期待値の高いモデルを発売。
本作は挿入口に“床オナ式ZERO”の形状を採用し、ボリュームはZERO…続きを読む
オナカップのド定番である「TENGAカップシリーズ」に、ちょっと高級な「PREMIUM(プレミアム)TENGA」とは別路線の“進化系モデル”が登場。
従来よりも大きなカップに、約20%も増量したウレタンと肉厚なゲルを詰め込んだボリューミーな仕様で、充填されたローションにもこだわっているとのこと。3種類の幾何学的な…続きを読む
生オナホに電動ユニットを内蔵した仕様で、「ぷにあなロイドシリーズ」の中ではかなり人気の高かった「ぷにあなロイド REAL」が、“元祖・ぷにあなDX”サイズになってカムバック!
やはり「吸って蠢く 生腰名器 北野未奈」や「業界初シコシコ電動搭載…続きを読む
据え置きオナホを安定した状態で腰振りするためには、底が平らで穴が上向きであることが理想。加えて、質量が増えると取り回しにくくなり、コストもかさむため、なるべくコンパクトに収めたい…。
そんな条件を並べていくと、必然的に床オナタイプへと行き着き…続きを読む
NPGの「名器の証明シリーズ」も、ついに15作目という大台を迎え、ますますその存在感が増してきました。まぁ…実際には“新”や“零”、“改”などの付いたモデルが混在し、その総数は20点近くあるのですが、もうそんな細かいことはどーでもいいですね(笑)
今回のモデルは前作「名器の証明014 小宵こなん」によく似た…続きを読む