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2018年に初代「天下一穴」が登場してから、ちょいちょい素材や構造を変えてバリエーションを増やしている、RIDEの人気シリーズ第4弾。
柔らかな人肌素材のアウターと、充血した粘膜のような硬めのインナー…続きを読む
ラブファクターから届いた、超大型のハンディオナホールです。エッチなデリ嬢のアソコをモチーフにしているらしいのですが、そもそもデリは本番NGじゃん…ってツッコミはいいっこナシにしておきましょう(笑)
800g超えの巨体は1穴&2重構造。ストレートな穴にはイボ・ヒダ…続きを読む
2023年あたりからいろいろと攻めまくっているマジックアイズ。とくに最近の黒ギャル系モデルの充実ぶりはハンパなく、開発陣に決定権を持つ黒ギャルマニアがいるのは、疑いようがないでしょう。
本作もそんな黒ギャル好きな人々に贈る、マニア要素濃いめ…続きを読む
ピーチトイズが誇る「床オナ式PADシリーズ」の中でも、屈指の名作といわれた「床オナ式PAD20(トゥーゼロ)」。
その快感をハンディオナホのサイズにまで落とし込むことで、非床オナユーザーをも取り込み、さらなるブレイクを果たしたのが2021年3月に発売された「20HAND(トゥーゼロハンド)…続きを読む
NPGが得意とするLクラスハンディオナホ。「新・名器の証明シリーズ」などなかったかのような雰囲気でしれっと出してきた、「名器の証明013 田中レモン」につづく、“旧・証明シリーズ”の第14作目です。
オナホ市場のトレンドからは遠いものの、出せば安定して…続きを読む
ある代理店の営業担当者からゴリ推し気味に提案され、モノは試し…と仕入れてみた女優系オナホールです。メーカーはMAX-AというAVメーカーで、どうやらつい最近オナホ業界に新規参入したようですね。
パケを開けた瞬間、そのノスタルジックな外観に衝撃を受けました。…続きを読む
大きな5本のタテヒダが入口から触手のように蠢く、マジックアイズの肉厚オナホールです。中腹からヒダ位置をズラした設計になっているのが特長で、凹凸が反転することで刺激の変化を楽しめます。
くぱぁっと内部を覗いてみると、粘膜質なインナーにはカサ高の…続きを読む
HATOPLAブランドから登場した、Gプロ系譜のオナホールです。ナマコみたいなゴロッとしたボディは外皮に人工皮膚ARGONを採用。インナーにはトロけるmomochi素材をあしらった2層タイプのようですね。
内部には大きな突起が四方八方から生えていて、このひとつひと…続きを読む
FANTASTIC BABYの新作オナホです。といっても、このメーカー…最近はすっかりこの「狐仙女シリーズ」ばかりで、変わり映えしなくなってきた感がありますよねぇ。
そろそろベース仕様やパケイラストの異なる、新たなオナホールを…続きを読む
A-Oneのフェラ型オナホといえば、かつては「極フェラシリーズ」が人気でしたが、同シリーズは2019年に「極フェラ6 AIKA」を出して以来、打ち止めとなっており、それ以前のモデルもすべて生産終了しています。
そんな中、同じくA-Oneが2021年に立ち上げた新ブランド…続きを読む
YUIRAブランドから発売された、“ビッチ系悪魔ッ娘”をコンセプトにしたオナホールです。3タイプありますが、どれも素材の組み合わせや内部構造を変えていながら、今どきのトレンドをシッカリ押さえています。
ボディの外観は共通で、長さや重量もほぼ一緒。350g前後は肉厚…続きを読む
マジックアイズからふわっと儚い絵柄のパケにドキッとさせられる、2種類のハンディオナホがリリース。サイズも内部構造も売れどころをおさえたスタンダードな仕様ですが、果たしてその実力はいかに!?
まるでマシュマロのような白いボディはふわっふわに柔らかく、非常…続きを読む
フィルワークスから変態紳士向けのオナホールが到着しました。ぽっこりイカ腹のトルソーボディは、外が柔らか中が硬めの2重構造を採用。一般的な2重構造とは異なる柔硬バランスに仕上がっています。
その他、「色白美肌」や「ちっこいとじまん」など、さまざまな“幼女…続きを読む
AV業界ではそこそこ根強い需要があるのに、なぜかオナホ市場においては不人気な熟女モノ…。いち熟女マニアとして大変悲しい思いをしていますが、そんな中でも定期的に本シリーズを発売してくれるNPGには感謝しかありません。
今回、起用されたのは2010年にAVデビューしたベテラン女優JULIA…続きを読む
RIDE JAPANが従来モデルとは毛色の違うオナホを発売。2層式のベビータッチで成型された深紅の内壁は、いつもより生体的な艶めかしさが漂い、淫靡かつ蠱惑的な雰囲気に溢れています。
ご存じのようにRIDEのオナホはヒダやイボのギミックがド派手に施さ…続きを読む
「HON-MONOシリーズ」や「ぷにばーじんシリーズ」などが人気のGプロから、またまた人工皮膚素材・ARGON(アルゴン)を使ったオナホが到着。
今度のオナホは、ぶりゅんぶりゅんの極大タマイボがトロけ合うような個性溢れる設計で、インナーには柔らかいmomochiを使い、アウターを快適でハリのあるARGONで包んだ…続きを読む
Gプロジェクトからまたまた「HON-MONOシリーズ」が登場しました。前作の「HON-MONO KINCHAKU」が2023年8月リリースだったので、わずか3カ月という超ハイペースでの新作投入です。
いやまぁ…人気シリーズですから一応は取り上げますけど…続きを読む
キテルキテルの看板オナホ「半熟サキュバスシリーズ」の外伝として、ホッパとはじめてコラボした「半熟サキュバス外伝 淫魔忍法サキュ手裏剣」のデビューが2017年9月。
あれから約6年の間に同コラボモデルは、「半熟サキュバス外伝…続きを読む
「超ギャル盛り こってり濃厚フェラ」「超ギャル盛り どすけべエロボディ」につづく、マジックアイズの「超ギャル盛りシリーズ」第3弾です。
今回の“ギャル盛り”はパケの絵師が変わり、本体もスタンダードな中型ハンディのヴァギナ仕様。より万人向けのオナホになったことで、さらなるブレイクが期待されます…続きを読む
17LIVEでライバーランキング世界2位の実績と、TikTokフォロワー数340万人以上を誇る“最強のインフルエンサー”にして、S1専属のAV女優である“うんぱい”が、ついに夢のオナホール化!
「奇跡のHカップを持つ、次世代のエロ女神」といわれ、今や飛ぶ鳥…続きを読む
2023年1月に登場し、その圧倒的なボリューム感でシリーズの中でも一段突き抜けた高評価を得た、Gプロの「HON-MONO mkⅡ」。
その“mkⅡ”に待望のARGON(アルゴン)バージョンが降臨! 人工皮膚を纏った多層ボディは、外はプリプリ、ナカはふわトロ…という、どこかのタコ焼きみたいな仕上がりに…続きを読む
RIDEが試行錯誤をつづけている異素材ミックスオナホの中でも、まったり派から“限りなく正解に近い組み合わせ”といわれてブレイクした、極柔2層構造の「ふわぬき性柔めがねっ娘ナース」。
本作はその極柔2層モデル第2弾で、立体的な波ヒダが…続きを読む
「HON-MONO 人工皮膚」でデビューした、Gプロ自慢の素材ARGON(アルゴン)も、「XYZ(エックスワイゼット)人工皮膚」や「KUU-SOU 人工皮膚100%」などなど、気付けばいろいろなオナホに採用されてきました。
そんでもって今回採用されたのは、「ぷにばーじん EXCITE 人工皮膚」…続きを読む
「裏すじ妖技ふわゾリの舞」でイッキに知名度を上げたファンタスティックベイビーが、ひたすら擦りつづけている「狐三姉妹シリーズ」の最新作。
今度の設定は“未熟な末っ子妖狐のガブ噛み”。純粋なフェラではなく、上下からガブッと噛まれる感触というのが不可思議で、同じあやかし系でもあるホッパの「ダブルフェラ魔チオ」を…続きを読む
ピーチトイズの出世作「KAKU-MEIKI(カクメイキ)シリーズ」にニューモデルが誕生。2023年3月にリリースされた“カズノコサンド”につづくDX版で、なぜか今度もまたイクラという魚卵系でした(笑)
以前のピーチトイズは“床オナ式”の印象がやたら強かったの…続きを読む
マジックアイズが人気絵師“玉乃井ぺろめくり”とコラボした「疑似ちつ 狭穴フィニッシャー」の続編をリリース。今度は素材の異なる2タイプ編成となり、ボディサイズも倍近くまで大型化しました!
続編といっても前作の面影はなく、ボディも内部構造も完全に…続きを読む
NPGの“証明シリーズ”は、「新・名器の証明シリーズ」が出たことで、当然旧シリーズは打ち止めになったと誰もが認識していました。
ところが…出ちゃいましたよ“013”が。2019年12月の「名器の証明012…続きを読む
ハンディオナホ最大級の重量を誇る、フィルワークスの超肉厚モデル。ズシッと腕にこたえるような重さながら、意外にも扱いづらさはまったく感じませんでした。
ポイントはこの握りやすさでしょうね。ギッチリと肉が詰まっている…続きを読む