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その昔…日本のオナホがまだ強烈なニオイを放つギトギトした油の塊だった頃、アメリカ生まれの「フレッシュライトシリーズ」は頭2つぶんくらい上をいく、別格のクオリティを誇っていたのをご存じでしょうか。
“世界No.1オナホ”と呼ばれ、国産品とはまるで違う、優れた快感性能を…続きを読む
それまでの変態紳士路線からイキナリ違うベクトルを向き、ファンや関係者を戸惑わせた、マジックアイズの異色作「欲情ギミック」。
2013年の発売以降、残念ながら同じようなコンセプトモデルが出ることはなく…続きを読む
手コキ系、使い捨てカップ、電動オナホ、据え置きタイプ…オナホールには、ハンディタイプのほかにもさまざまな種類があり、ほとんどの国内オナホメーカーは、これらのジャンルから多岐に渡って、商品展開しています。
しかし、RIDE JAPANだけは創業から徹頭徹尾ハンディオナホ一筋。…続きを読む
マジックアイズの「とろりっち」に、ハード素材を組み合わせた新バージョンが登場。もはやギチギチなのかトロトロなのかわからない、矛×盾(ほこたて)みたいな商品名に、ちょっぴりアタマが混乱してきます。
幼女感溢れるトルソーボディは前作のまま。重量も実測では15g程度しか…続きを読む
トイズハートで人気のある「Age(エイジ)シリーズ」の中でも、別格級の知名度と販売数を誇るのが、初代を含めた「セブンティーンシリーズ」。
これまで「セブンティーン エボリューション」と「セブンティーン ボルドー」という2種類の派生モデルが誕生し、両者にはソフト版も用意されているため、計5作品というラインナップでした。…続きを読む
人気の「Nanaシリーズ」待望の第3弾! 今度の“Nana”はウネウネ波打つ乱れヒダの7連チャンで、およそ本物の女性器とはかけ離れているものの、その構造は生膣よりも確実に気持ちよさそうです。
ボディは400gオーバーとMクラスの中でもかなり大きめ。凝った…続きを読む
「セブンティーン」に代表される“Age(エイジ)シリーズ”があまりにも売れすぎたことで、その呪縛から抜け出せなかった印象のあるトイズハート。
実際、オナホ業界の中では一線級の実力を備えていながら、RIDEやマジックアイズなどの後発メーカーに抜かれたまま、長きに渡って低迷していた時代があり、それを変えたキッカケが…続きを読む
RIDE JAPAN製オナホールの中でも、とりわけ人気の高い初代「天下一穴」。2018年9月の販売開始からすでに2年以上経過していますが、今なお赤マルランキングの上位に君臨しています。
“天一”は、その後シリーズとして「天下一穴 挟まれ変化」と…続きを読む
「天下一穴」や「温泉欲情」と並んで、長きに渡ってランキング上位に君臨しつづけている、Gプロジェクトの「HON-MONO」。
柔らかい素材と硬質な子宮パーツの組み合わせが素晴らしく、その名の通り、挿入感も超リアル…ということで大人気だったモデルですが、ついにその本物志向オナホに“ハード版”が…続きを読む
RIDE JAPANからアンダー1000円クラスの中型オナホが到着。パッと見は普通のバンジータッチで代わり映えしないなぁ…なんて思っていたら、じつはコレ、めちゃくちゃ「クセが強い!」(byノブ)オナホだったんです。
内部はRIDEらしからぬシンプルな構造。浅い溝の刻まれた穴が…続きを読む
maccos japanからリリースされた、令和初の処女膜付きオナホです。平成時代にさんざん見たギミックが、令和になっても出てくるなんて…やっぱり男の欲望ってのは、いつの時代も変わらないんですねぇ。
既存の類似モデルである「Maiden(メイデン)」や「処女名器…続きを読む
内側に凹凸を設けたシリコン素材のアウターカップと、何の加工もないツルツルのインナーホールを組み合わせた、とっても目新しいスタイルのカップinオナホールが、kmpの「YUIRAシリーズ」として誕生しました。
本作を端的に説明すると、カップ内側の硬質なデコボコを…続きを読む
毎度毎度、エキセントリックな新構造を生み出してくるRIDE JAPAN。その発想力・開発力は他の追随を許さないほど突き抜けており、本作も見るからにワクワクするような“おもしろオナホ”に仕上がっています。
いやぁ…オナホなんていってみれば、ただの“ゴムの塊”ですからねぇ。…続きを読む
2014年3月にリリースされた初代「真実の口」から早6年…。ついにシリーズ第5弾となる“おクチフィギュア”が誕生! 今度は3作目をベースにした、硬質ハードバージョンです。
このシリーズも手を変え品を変え、ちょこちょこと進化をくり返して…続きを読む
A-Oneから発売された、久しぶりのアナル系オナホールです。これまでにも「腸快感! アナル先生」や「極上括約筋 バージンプレッシャー」、「性徒会長」など、AF再現型のオナホはいくつか出ていましたが、本作ほどサイズ・価格ともにお手頃なモデルはなかった気がしますね。
パッケージはギャル系娘のイラスト。アナルセックスを求めるユーザー層…続きを読む
新参メーカー・ナチュラルハイが、ちょっと変わった2層式オナホールを発売。上下で異なるツートンカラーのボディは、下側が平らで床置き時の安定感に優れ、程よいサイズのため腰振りにも十分対応してくれます。
400g級の透明&床置きボディという仕様は、約13年前…2007年頃に…続きを読む
超絶ヒット中の「天下一穴」にまたまた新作が登場! 今度の“天一”は前後で硬度が変わる、特殊な2層構造となっています。
こういうちょっと手の込んだオナホ…単素材モデルの多いRIDEにしては珍しいように感じ、ギミック的にはマジックアイズやホッパあたりがやりそうな印象です。…続きを読む
RIDEお得意のバンジータッチ素材に、ユニークな“ロングプレイ専用タイプ”が誕生。ふわトロ素材のソフティタッチを使わず、あえてバンジータッチの素材感で実現させたマイルド仕様に、否が応にも期待値が高まります。
ピンクのボディは相変わらずの絶妙バランス。わずかなニオイと…続きを読む
絶賛ブレイク中の「天下一穴」に、待望の続編がリリース! ベビータッチの2重構造はそのままに、上下からの大きな突起による“挟まれ感”をメインギミックに据えた、期待の濃厚つゆだく系オナホールです。
素材は肌色のアウターが柔らかく、赤黒いインナーがやや硬め。…続きを読む
クラフトイズよりリリースされた、リアル志向のオナホールです。大きいモデル2種が「あそこ再現しちゃいました。」で、小型版は「かわいくあそこ再現しちゃいました。」が正式名なのですが、NLSでは4タイプひっくるめて、同商品のバリエーション扱いとさせていただきます。
日本はポルノ規制が厳しいせいか“くぱぁ信仰”が強く、本作や「まるごと…続きを読む
2011年に初代がリリースされてから、じつに8年近くも愛されているA-Oneの「極フェラシリーズ」。最近じゃ、「真実の口シリーズ」の陰に隠れがちでしたが、ついにファン待望の第6作目がリリースされました。
今度の“極フェラ”はなんと、あの黒ギャル女優・AIKAがモチーフ。…続きを読む
今や国内オナホのトップブランドに成長したRIDE JAPAN。メーカーが直接公言しているわけではありませんが、RIDE製品は価格帯によってAクラス・Bクラスに分かれており、NLSの新商品枠でご紹介するのは、おおむね1000円以上のAクラス商品です。
もちろん、1000円未満のBクラスにも優れたオナホは揃っており、…続きを読む
2016年9月のデビュー以来、今ひとつパッとしたオナホを生み出せておらず、未だ代表作といえるものがないフィルワークス。
ところが、2017年4月リリースの「処女膜無双」だけは発売当時、某レビューサイトで高評価を得た実績があり、NLSでもメーカーコメント扱いにしては、そこそこの販売数を記録…続きを読む
フェラ型オナホの金字塔を打ち立て、その後につづく“歯付きモデル”の開祖となった、マジックアイズの「真実の口」。本作はその第4弾として登場した、ミニサイズ版です。
“おちょぼ口”といってますが、別に口元はごく普通の造型で、ただ単に初代を縮小したような印象。しかし、歯はABS樹脂ではなく、“アマガミ”以降に採用されている、…続きを読む
付属する3つのリングを組み合わせて、自由に締め付けを調整できるハンディオナホールが、珍しくトアミから発売されました。
じつはこういうリング装着型のオナホって、古くは2002年頃から存在し、いろいろなメーカーから生まれては消える…を、なぜか定期的にくり返しています。…続きを読む
日本で最も売れたオナホールのひとつとして記録的な販売数を誇る、トイズハートの代表作「セブンティーン」。
これを基軸にして「フィフティーン」や「R20」など、各数字に応じた年齢の女性を感じさせるコンセプトを楽しめたのが、俗にいう“Age(エイジ)シリーズ”で、過去には「セブン」なんていう、…続きを読む
比較的新しいメーカーながら、その特異なコンセプトと確かな技術で高評価を得たため、今やONDO!の代表作ともいえる存在となった、双方向オナホール「NUPU(ヌプ)」。本作はその第2弾です。
ボディ構成は前作同様、フェラとヴァギナの前後貫通式で、道中に2本…続きを読む
A-Oneから届いた、200gクラスのお手頃オナホールです。とりわけオナホに特化した印象のないA-Oneですが、ここ最近は「生素体シリーズ」や「極フェラシリーズ」などのヒットシリーズが増えてきて、いつの間にか全体クオリティも底上げされているような気がしますね。
本作は昭和の劇画系エロマンガのような、ちょっと古臭いタッチの…続きを読む