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NLSプライベートブランドとしてご用意した、太さ・長さの異なる4種類の白い筒…みなさんは、これが何だかわかりますか?
ある時は増大ポンプのパッキン、ある時は貫通式のオナホール、またある時はペニスサックやディルドのカサ増しアクセ…などなど、その正体はとってもマルチに活躍するシリコン製の…続きを読む
オナホ業界ではもはや“知らぬ者なし”という殿堂レベルの名作、「ボクのおなぺっと」。これまで同シリーズの正統タイトルは3モデルありましたが、ついにその最新作となる第4弾がリリースされました!
本作は“ボクおな生誕10周年”を記念してつくられた、プレミアムモデル。…続きを読む
いけぶくろTOYSの「おねだりカップ」に、“みんな大好き”ハード版が登場。ノーマル版では「TYPEボディ」と「TYPEフェラ」の内部構造が同じでしたが、やはり不評だったのか、ハードになってちゃんと変えてきましたね。
オナカップといっても、本作は“使い捨て仕様”ではなく、カップ内に…続きを読む
日本にどれだけの処女厨がいるのかはわかりませんが、オナホ業界には定期的に処女膜付きのオナホがリリースされ、地味ながらそれなりに売れている事実を見ても、その生息数は決して少なくないようです。
本作はそんな処女厨たちをターゲットにした、約750円で破瓜…続きを読む
オナホにおいて、デザインと機能性を高次元で両立させることのできる、国内唯一のメーカー…TENGA。これまで同じ土俵で勝負しようとしたメーカーは多数ありますが、未だ誰もTENGA越えを成してはいません。
そんなTENGAから届いた新作は、思ってた以上に爆売れして追加…続きを読む
ちょっぴり猟奇的ながら男の好奇心を刺激しまくってくる、A-Oneの「まるごとシリーズ」にギャルをイメージした新作が登場。
といっても、これ…本体がただ浅黒いだけなんですよね。“ギャル=黒”という短絡的すぎる感覚と、遠目だと何だかウ○コのようにも見えてしまう外観デザインに、思わず苦笑い…続きを読む
エンジョイトイズの「MEN'S MAX FEELシリーズ」に、ローション不要のプラスウェッチ技術が初投入されたのは、2015年の1月頃。その画期的な技術に業界人として純粋に驚いたものの、思ったほど販売数は伸びず、ブレイクには至りませんでした…。
あれから約8年が経ち、今度はその“FEELシリーズ”が全面リニューアル…続きを読む
オナホールを嗜む者なら、誰もが知っている小型オナホの金字塔「ボクのおなぺっとシリーズ」。
他メーカーとのコラボも積極的に行い、NLSでも「ポクのおなぺっと」なんて派生モデルを出させてもらっていますが、その一方で正統な続編の「ボクのおなぺっと4」ではまさかの…続きを読む
A-Oneから局部造型にこだわった人気オナホの第7弾が登場。この「まるごとシリーズ」、これまで小陰唇(×4種)→大陰唇→子宮ときて、本作ではとうとう陰核(クリトリス)にフューチャーしてきました。
しかし…既存モデルとはちょっと事情が異なり、クリトリスは女性器の中でも…続きを読む
2018年8月にデビューして以来、その革新性が話題となって多くのファンを獲得したTENGAのハンディオナホール“SPINNER(スピナー)”に、待望の新バリエーションが追加されました。
続編が出るということは、商業ベースでそれなりの実績を上げたということ…続きを読む
RIDE JAPANから、Bクラスの新作オナホが到着。「微貫通名器ちつピタロォリンコ」と同じ系統の小型貫通式で、このサイズにも関わらず、RIDEお得意のCQギミックを搭載しているのが特長です。
小型オナホの利点は、いつもの手コキを“サクッと手軽に”極上オナニーへ…続きを読む
TENGAから久しぶりにユニークなギミックを搭載した、ハンディオナホールが届きました。
じつはコレ…はじめて見たときは予備知識がなかったため、螺旋状のゴツいインナーフレームがとても奇怪に写り、何となく「BLUE FRAME(ブルーフレーム)」を思い出して、…続きを読む
人体模型の性器パーツだけを切り出したような、リアル造型の小陰唇。
発想がやや猟奇的ですし、「挿れられる穴だけあればいい。」なんてコピーは、女性蔑視も甚だしいように受け取れます。
しかし…実際のところ本作は、ライバルとの差別化を図っただけの…続きを読む
伝説のオナホール、初代「TOKYO名器物語」の、販売総数50万個突破記念として製作された、手のひらサイズのミニチュア版。
素材や構造など、初代の性能はそのままに、大きさだけをダウンサイジング…続きを読む
発泡ウレタンで作り上げる新世代オナホール。従来のソフト樹脂につきまとうオイリー感や独特の油臭がせず、それでいて柔らかもっちりした、オナホに必要なポイントを逃がさない斬新なホールです。さて使用感のほうですが、ソフト樹脂と比べても甲乙つけるのが難しいほどよく出来ており、目を瞑ればそれがウレタンであるのかさえ分かりません。強いて挙げれば、使う人によってローション付きが良いという意見と、悪いという意見が出ており、また気持ちよさも3人バラバラでした。共通して言えるのは、TH社お得意の無次元・特殊加工のオールスターで、従来ホールのようなねっとり感が少なく、結構ダイレクトな刺激であったということ。タイヤチューブを思わせるスモーキーブラックという奇抜なカラーも手伝い、良し悪し置いておいても話題性たっぷりな商品です。…続きを読む