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本物の乳よりもデカそうな、約5kgのフルサイズおっぱいがドーン! しかも、これ…乳首に挿入できる“ニプルファック”仕様なんです。
ニプルファックできるおっぱいは、「乳姦(ちちかん)」や「DWU 陥没乳首ニプルファック」など以前からハンディクラスでは存在していましたが、ここまで大きいのはけっこうレア…続きを読む
「AIV(アイヴ)シリーズ」の第1弾が発売されたのが2023年の5月。一発目から“No.01”と付いていて、その後も多くのバリエーションが登場する予定でしたが、宣言通りわずか1年で8作目まで増えています。
最初の頃こそAI設計に懐疑的だったものの、ハイペースな発売…続きを読む
マジックアイズからカズノコ系の柔らかオナホが到着。つい最近、COOLPの「性処理メイドのヌキヌキご奉仕 ソフト」をご紹介したばかりですが、奇しくもそれによく似たオナホールです。流行ってんのかしら?
ボディ造型はこれといった性器描写もない地味なもの。約450gという…続きを読む
FANTASTIC BABYの新作オナホです。といっても、このメーカー…最近はすっかりこの「狐仙女シリーズ」ばかりで、変わり映えしなくなってきた感がありますよねぇ。
そろそろベース仕様やパケイラストの異なる、新たなオナホールを…続きを読む
新商品レビューでは2023年4月にご紹介した「委員長と放課後プールで布潤慰精交融」以来となる、COOLP(クールプ)のオナホールです。
前回、COOLPの人気作のひとつに「性処理メイドのヌキヌキご奉仕」の名を挙げましたが、本作はそのソフトバージョン。これまで同ブランドが硬度違いを発売したことはないため…続きを読む
A-Oneのフェラ型オナホといえば、かつては「極フェラシリーズ」が人気でしたが、同シリーズは2019年に「極フェラ6 AIKA」を出して以来、打ち止めとなっており、それ以前のモデルもすべて生産終了しています。
そんな中、同じくA-Oneが2021年に立ち上げた新ブランド…続きを読む
フェラ型オナホールにはじめてABS製の硬い歯を付けた、エポックメイキングな存在として知られる、マジックアイズの「真実の口」。
2014年3月に発売されるや否やすぐに人気に火が付いたシリーズは、つぎつぎと新バリエーションを追加しながら、約10年に渡って愛されつづけてきたのです。…続きを読む
TENGA史上最もソフトなゲルを採用した新バリエーションが仲間入り!
柔らかさを求めてたどり着いた、究極のふわふわホール『TENGA Puffy』から、TENGA史上最もソフトなゲルを採用した新バリエーションが仲間入り!
ソフトな触感がさらに際立つように、大ぶりなディテールに仕上げました。…続きを読む
MATE(メイト)の人気作「僕の知らない先輩」「僕の知らない後輩」につづく、シリーズ第3弾。今度は“幼なじみ”ですか、そうですか…。
そうやって次々と“知らないネットワーク”を広げていったら、最終的には「僕の知らない赤の他人」くらいまで発展するかもしれないですねぇ。知らんけど…続きを読む
YUIRAブランドから発売された、“ビッチ系悪魔ッ娘”をコンセプトにしたオナホールです。3タイプありますが、どれも素材の組み合わせや内部構造を変えていながら、今どきのトレンドをシッカリ押さえています。
ボディの外観は共通で、長さや重量もほぼ一緒。350g前後は肉厚…続きを読む
このコンプラ厳しい時代に、もういい加減こんな商品名つけてくれるなよ…と、愚痴のひとつも吐きたくなるRIDEのオナホです。名前のわりに幼女・少女的な要素がほとんどないのも釈然としませんねぇ。
本作のコンセプトは“ツボ押し”のようなマッサージ構造。「スパイ…続きを読む
マジックアイズからふわっと儚い絵柄のパケにドキッとさせられる、2種類のハンディオナホがリリース。サイズも内部構造も売れどころをおさえたスタンダードな仕様ですが、果たしてその実力はいかに!?
まるでマシュマロのような白いボディはふわっふわに柔らかく、非常…続きを読む
YELOLABから「デルトロシリーズ」の第4弾が登場。1作目から気になっていたオナホですが、なかなか新商品枠でご紹介できず、やっとのことレビューする機会が回ってきたので、少し気合いが入っておりまーすッ!
ここ最近のオナホ市場はわりと柔らかい、まったり系がトレ…続きを読む
Losculという、わりと新しいブランドから、ケモナー好きが歓喜しそうなオナホの登場です。前作にはイボ系の「らびっと」とヒダ系の「たいがー」がありましたが、こちらのハード版は「たいがー」だけのようですね。
300g弱の細長いボディは、ほんのりすじまんっぽいシンプルな…続きを読む
2023年から意欲的な活動と好調な販売実績を重ね、完全復活も近いようにみえるトイズハートより、「超絶技巧フェラ」につづくフェラチオ型オナホールが登場しました。
ポップで可愛い妹系イラストに妄想を膨らませながらパケを開封すると…続きを読む
フィルワークスから変態紳士向けのオナホールが到着しました。ぽっこりイカ腹のトルソーボディは、外が柔らか中が硬めの2重構造を採用。一般的な2重構造とは異なる柔硬バランスに仕上がっています。
その他、「色白美肌」や「ちっこいとじまん」など、さまざまな“幼女…続きを読む
オナホをネタにしたサゲジョー氏の同人誌『オナホ販売員のお仕事は大変です!』が元ネタになった、ちょっと珍しい逆転コラボのオナホールです。
本作はマンガに登場する、とってもエッチなオナホ販売員“岸和田…続きを読む
すべてのまったり派に捧げる至極のオナホが、FANTASTIC BABYより登場。前作「まったり妖技 グニュのジョリ」から大幅に進化し、とても良質なふわトロ系オナホに仕上がっています。
ボディは紫の半透明で、どこかちょっと古臭い印象。しかし…続きを読む
AV業界ではそこそこ根強い需要があるのに、なぜかオナホ市場においては不人気な熟女モノ…。いち熟女マニアとして大変悲しい思いをしていますが、そんな中でも定期的に本シリーズを発売してくれるNPGには感謝しかありません。
今回、起用されたのは2010年にAVデビューしたベテラン女優JULIA…続きを読む
ちょっぴり猟奇的ながら男の好奇心を刺激しまくってくる、A-Oneの「まるごとシリーズ」にギャルをイメージした新作が登場。
といっても、これ…本体がただ浅黒いだけなんですよね。“ギャル=黒”という短絡的すぎる感覚と、遠目だと何だかウ○コのようにも見えてしまう外観デザインに、思わず苦笑い…続きを読む
RIDE JAPANが従来モデルとは毛色の違うオナホを発売。2層式のベビータッチで成型された深紅の内壁は、いつもより生体的な艶めかしさが漂い、淫靡かつ蠱惑的な雰囲気に溢れています。
ご存じのようにRIDEのオナホはヒダやイボのギミックがド派手に施さ…続きを読む
「HON-MONOシリーズ」や「ぷにばーじんシリーズ」などが人気のGプロから、またまた人工皮膚素材・ARGON(アルゴン)を使ったオナホが到着。
今度のオナホは、ぶりゅんぶりゅんの極大タマイボがトロけ合うような個性溢れる設計で、インナーには柔らかいmomochiを使い、アウターを快適でハリのあるARGONで包んだ…続きを読む
「床オナ式名器シリーズ」のコンセプトはそのままに、より多くのユーザーが楽しめるよう、ギリギリのコンパクトサイズを追求した「床オナ式PAD-Air(パッドエアー)」。本作はその第2弾です。
平べったい三角ボディは特段取り回しに優れるわけじゃありませんが…続きを読む
TENGAからジェンダーフリー時代を反映した、マルチユースなアイテムが登場。商品名の“UNI(ユニ)”とは、「UNISEX」と「UNIVERSAL」からきており、凹凸付きの面を反転して使う、柔らかな樹脂キャップです。
デコボコ面を表向きにしたまま指に装着すれば、女性の大事な…続きを読む
スマッシュヒットを飛ばした「NUPU2(ヌプ2)」の登場から約4年半。ついにファンが待ち望んだ、シリーズ第3弾がリリースされました。
初代「NUPU(ヌプ)」の発売が2018年。当時のONDO!(オンド)は知名度のまったくないメーカーでしたが、しばらくすると高評価のクチコミがちらほら入るようになり、それをキッ…続きを読む
Gプロの「極ヒダばーじんシリーズ」に、600g越えの肉厚&大型モデルが登場。すっごいヒダが波打つように配置され、すっごいジョリジョリ擦れるらしいので、すっごい期待しながらプレイしてみましょう!
ボディは“グロウアップスキン”と呼ばれる覚醒を謳った新素材。…続きを読む
Gプロジェクトからまたまた「HON-MONOシリーズ」が登場しました。前作の「HON-MONO KINCHAKU」が2023年8月リリースだったので、わずか3カ月という超ハイペースでの新作投入です。
いやまぁ…人気シリーズですから一応は取り上げますけど…続きを読む
マジックアイズ製オナホールの中でもトップクラスの人気・実力を誇るのがこのシリーズです。
これ…厳密には「すじまんシリーズ」の一角なのですが、あまりにも人気が高いために“ろあ&りな”よりも多くのバリエーションが生まれ、そのほとんどが高評価を受けている…続きを読む
キテルキテルの看板オナホ「半熟サキュバスシリーズ」の外伝として、ホッパとはじめてコラボした「半熟サキュバス外伝 淫魔忍法サキュ手裏剣」のデビューが2017年9月。
あれから約6年の間に同コラボモデルは、「半熟サキュバス外伝…続きを読む