数量:1
RIDE JAPANの名を広く知らしめた出世作「ヴァージンループ」。ヤスリ目のように繊細なヨコヒダと、クローバー状のタテヒダが織り成す、その圧倒的な快感性能には、挿れた誰もが骨抜きになり、気付けばそのシリーズは今や8種類を数えます。
本作はそんな超絶ヒットシリーズの第9弾。基本構造は「ヴァージンループ」を踏襲し、…続きを読む
今や国内オナホのトップブランドに成長したRIDE JAPAN。メーカーが直接公言しているわけではありませんが、RIDE製品は価格帯によってAクラス・Bクラスに分かれており、NLSの新商品枠でご紹介するのは、おおむね1000円以上のAクラス商品です。
もちろん、1000円未満のBクラスにも優れたオナホは揃っており、…続きを読む
2016年9月のデビュー以来、今ひとつパッとしたオナホを生み出せておらず、未だ代表作といえるものがないフィルワークス。
ところが、2017年4月リリースの「処女膜無双」だけは発売当時、某レビューサイトで高評価を得た実績があり、NLSでもメーカーコメント扱いにしては、そこそこの販売数を記録…続きを読む
フェラ型オナホの金字塔を打ち立て、その後につづく“歯付きモデル”の開祖となった、マジックアイズの「真実の口」。本作はその第4弾として登場した、ミニサイズ版です。
“おちょぼ口”といってますが、別に口元はごく普通の造型で、ただ単に初代を縮小したような印象。しかし、歯はABS樹脂ではなく、“アマガミ”以降に採用されている、…続きを読む
付属する3つのリングを組み合わせて、自由に締め付けを調整できるハンディオナホールが、珍しくトアミから発売されました。
じつはこういうリング装着型のオナホって、古くは2002年頃から存在し、いろいろなメーカーから生まれては消える…を、なぜか定期的にくり返しています。…続きを読む
日本で最も売れたオナホールのひとつとして記録的な販売数を誇る、トイズハートの代表作「セブンティーン」。
これを基軸にして「フィフティーン」や「R20」など、各数字に応じた年齢の女性を感じさせるコンセプトを楽しめたのが、俗にいう“Age(エイジ)シリーズ”で、過去には「セブン」なんていう、…続きを読む
比較的新しいメーカーながら、その特異なコンセプトと確かな技術で高評価を得たため、今やONDO!の代表作ともいえる存在となった、双方向オナホール「NUPU(ヌプ)」。本作はその第2弾です。
ボディ構成は前作同様、フェラとヴァギナの前後貫通式で、道中に2本…続きを読む
「ViViDoll(ヴィヴィドール)」のときも触れましたが、今オナホ業界で最もイキオイのある新興メーカーといえば、誰もが口を揃えてmaccos japan(以下、マッコス)と答えるでしょう。
特別ユニークなアイデアや、革新性のある技術を持っているわけではありませんが、市場ニーズを捉えたていねいなモノづくりと、訴求力抜群のパッケージセンスで、ここ最近…続きを読む
床オナを極めたメーカー、ピーチトイズから「床オナ式名器シリーズ」の新作が登場。今回は半透明ボディを採用した、2バリエーション展開です。
男性が20日間オナ禁をしたのと同じくらいの快感に飢えているという、“クモの巣が張った女性器”を妄想してできた本作は、その内部がタテ×ヨコの網目状のヒダで構成されています。…続きを読む
A-Oneから届いた、200gクラスのお手頃オナホールです。とりわけオナホに特化した印象のないA-Oneですが、ここ最近は「生素体シリーズ」や「極フェラシリーズ」などのヒットシリーズが増えてきて、いつの間にか全体クオリティも底上げされているような気がしますね。
本作は昭和の劇画系エロマンガのような、ちょっと古臭いタッチの…続きを読む
RIDE JAPANが放つ、安定品質のハンディオナホールです。何かもう“ヴァージンなんちゃら”とつくと、既存モデルとイロイロ関連性があるように思えてしまい、RPGの「テイルズシリーズ」みたいに、とりとめがなくなってきましたねぇ(笑)
ピンクのボディはバンジータッチ素材。いうまでもなく、ぷにぷにで…続きを読む
ここ数年の間にいろいろと乱立したオナホメーカーの中でも、人気・実力ともに頭ひとつ抜き出ていて、業界の中でひときわ存在感を増しているのがmaccos japan(以下、マッコス)じゃないでしょうか。
マッコスの強みはオナホの品質もさることながら、何といってもパケの…続きを読む
ここ最近、ハンディオナホールによく見られるようになった、構造物自体に細かいV溝が刻まれた、極太ミミズ系のギミック。
「ヒダちん!えくすとりーむ」や「肉締! クラーケン!」、…続きを読む
TENGAから久しぶりにユニークなギミックを搭載した、ハンディオナホールが届きました。
じつはコレ…はじめて見たときは予備知識がなかったため、螺旋状のゴツいインナーフレームがとても奇怪に写り、何となく「BLUE FRAME(ブルーフレーム)」を思い出して、…続きを読む
超絶セクシーなトルソー造型に仕上げた、マジックアイズの「極彩シリーズ」最新作。今回は約1kg級の、とってもビッグな多層構造ホールです。
その美しい造型も、凝った内部構造も、すべてはオナホとしての理想を…続きを読む
マジックアイズより「ぐちょ濡れ名器MONSTER 覚醒~CRYSTAL HARD~」につづく、透明&ハード素材バージョンの第2弾が誕生!
今度のベースモデルは、2014年3月のリリース当初から現在に至るまで、…続きを読む
RIDE JAPANの人気作「ヴァージンループ ダブルモーション」に、ロングでハードな追加バリエーションが登場!
「ヴァージンループシリーズ」はここのところ、矢継ぎ早に新作をリリースしていますが、それだけ他メーカーからの“RIDE包囲網”がプレッシャーになっているのでしょう。…続きを読む
今から5~6年前、業界内になぜか突如湧き上がった、空前の“おっぱいブーム”。それこそ毎週のように各メーカーから新作がリリースされ、どれも飛ぶように売れていました。
しかし…そんなブームも次第に収束し、当時発売されたモデルの中で、…続きを読む
ダーリンダーリン、ここに来て~、みえるでしょ、あたしがぁ~♪…なんて、思わず口ずさんでしまいそうになる、RIDE JAPANの新作が到着。
そのモチーフは“ダーリン”じゃなく、船の舵を切るための“舵輪(だりん)”。本作は人気の「ヴァージンループシリーズ」第6弾にして、ちょっと変わった造型を…続きを読む
現在、腰振りオナニー需要に対する供給アイテムのバリエーションは、安いモノだと「インサートエアピロー(本体)」などの空気注入式固定具や各種エアドールが主流。
そこからちょっと予算を増やすと、「快感増幅 ウレタンヒップ」にも…続きを読む
2015年12月に登場した「名器の証明010 沖田杏梨」から、約2年半振りにリリースされた、「名器の品格・証明シリーズ」の最新作。
前作も前々作から約2年半のブランクがありましたから、もしかしたら…続きを読む
絶賛ブレイク中の「ヴァージンループ ダリンセブン」につづき、2週連続でお届けするRIDE JAPANのニューモデル。
今回は柔らかなソフティタッチで人気を博した「ふわゆるクワトロネード」の硬質素材バージョンですが、さすがにイメージが合わなくなるため、“ふわゆる”の文言もちゃんと変更…続きを読む
人体模型の性器パーツだけを切り出したような、リアル造型の小陰唇。
発想がやや猟奇的ですし、「挿れられる穴だけあればいい。」なんてコピーは、女性蔑視も甚だしいように受け取れます。
しかし…実際のところ本作は、ライバルとの差別化を図っただけの…続きを読む
キテルキテルより「半熟サキュバスシリーズ」の最新作が到着。
2015年にリリースされた「半熟サキュ妹 まじかるスティック ふわとろヒダ漣撃・蕩ソフトタイプ」の“ぷちHARD”バージョンで、そのギミックは「ヴァージンループ ダブルモーション」そっくりです。…続きを読む
ピーチトイズのヒットシリーズ“床オナ式名器”から、「床オナ式名器 -ぴったりフィット-」につづく、第5弾モデルが早くも登場!
ブレイクのキッカケとなった2作目「床オナ式名器 -種付けプレス-」以降、…続きを読む
「ボクのおなぺっとシリーズ」で有名なMATE(メイト)より、自慢の“おなぺっと素材”を使った中型ハンディオナホが登場。
これまでにも「バインドスレイブ」や「見習い魔女のHな悪戯」など、…続きを読む
RIDE JAPANを代表するヒット作「ヴァージンループ」は、その後登場したハード版の方がさらに爆発的に売れ、今や完全に逆転。
その強烈な搾取フィーリングによってあまたのペニスを虜にし、現在も…続きを読む