東京都
お届け場所の都道府県を選択して下さい。
いつも見る地域に設定する
閉じる
■当日発送の締切時間は14:00(日曜日・祝日は10:00)です。詳しくはコチラ
注目のキーワード: ufo ・ 尿道 ・ コックリング ・ 前立腺 ・ 電マ ・ アナル ・ 亀頭責め ・ 乳首
美少女キャラじゃなくなってしまいましたが、こっちの姿もかなり馴染んできた感はあります。どっちにしても、maruku氏の描くイラストは絶品ですね。
初代よりもひと回り大きなボディ。造型は相変わらず素晴らしく、マニア層にズッキュン!くるのは間違いなし。 ※数値はNLS実測値
サイズ感がちょうどよく、非常に取り回しやすいです。ARGONのおかげで、ニオイや油分のベタ付きがないのも◎。 ※数値はNLS実測値
「ぷにあなDXシリーズ」は貫通式が多いのですが、本作は非貫通。パツパツの人工皮膚に覆われているため、伸縮性は低めです。
ぷっくり膨らんだすじまんやアナルのシワがエロすぎ…。くぱぁすると、それぞれの内壁がよく見え、さらに興奮してきます。
空気抜きの手応えがなく、バキューム感もゼロレベル。インナー素材が柔らかいせいか、膣内のストローク抵抗は軽微です。
アナル側はかなり本物に近い味付け。ゾリゾリ感は得られないものの、ギュッと締め付ける菊門の摩擦が気持ちいいですね。
据え置きで使うには若干高さが足りませんが、ボディが軽くてラクに持ち上げられるため、少し浮かせながら使いやすい姿勢で楽しめます。
左が膣、右がアナルです。中盤以降にハードな粘膜素材が広がる膣壁は、十分な射精力。反面、アナル側のツルツルした壁は相当マイルドです。
一見すると無次元系の狭い穴ですが、柔らかな肉質ゆえにあまり抵抗がなく、刺激はマイルド。じっくり楽しみたい方に向いています。
+6
2012年10月に初代「ぷにあなDX」が世に出てから、すでに15年以上もの歳月が経ちました。 ここに至るまで、ソフト/ハード版はもちろん、電動タイプや形状記憶素材を使ったものなど、さまざまなバリエーションが生まれてきましたが、ついにハトプラ自慢の人工皮膚・ARGONを使用したモデルが登場。 サンプルを手にした瞬間、もはや本作はウォーターシリコン素材を除くすべてのオナホの最上位クラスにあり、“優良オナホ”の筆頭格として何かと引き合いに出される存在になるだろう…と確信しました。 ボディは約3kg。既存モデルより少しだけ重く、造型も洗練されているため、金型は「ぷにあなDX ロイドREAL」をベースにしている気がします。とくにこの可愛いすじまんは、多くの変態紳士を虜にするでしょう。 多層式を採用し、表面を覆うアウターが人工皮膚・ARGONです。バージョンアップを重ねた素材感は、パツパツの硬い弾性ながらニオイや油分はほとんどなく、人肌とはちょっと違いますがとても快適に思えました。 インナーの大部分にはお馴染みのmomochiを使い、さらに膣壁の一部にはコリコリのハード素材をポイント配置。内部構造も既存シリーズと大きく変わっており、ファンタジーの域を越えないリアルさを備えています。 具体的には、少しザラつくイボの浮いた大突起が上下にあって、これがふわっとした柔らかな肉感を伴いながら、ニュルニュルと撫で回してきます。 中盤のポルチオ部分でコリッと強いアクセントが加わり、これによって射精感が積み上がっていく仕組み。緩急があってオーソドックスに長く楽しめるマイルド寄りの特性は、多くのペニスが気に入るかと思います。 一方、アナル側はまったく異なるフィーリング。直腸のリアルさを目指したのか、ところどころにデカいイボがあるだけで、かなりのっぺりしています。 挿入してみても、やはりリアリティ特化な印象で、このフワフワ&モコモコとしたやさしい感触は生粋のまったり派向け。ロングプレイが楽しめる反面、なかなか射精に到達しないので、最終的には締まりの強い入口でシゴくことになりそうです。 以前から人工皮膚モデルはやたらと高額になりがちでしたが、昨今の原油情勢も影響しているのか、お値段は爆上がっていますね。小売店としては、これが1万円台だったら…と、ホントに悔やまれます。 しかし、それでも本作は現行オナホの中でトップクラスの完成度であり、そのクオリティを考えれば決して割高とは思いませんので、懐に余裕のある方はどうぞ前向きに検討してみてください。
数量:1
ぷにあなDX 人工皮膚