数量:1
イラストレベルは普通ながら、扇情的な雰囲気でワクワクさせるパッケージです。箱サイズが大きめなのもいいですね。
一般的なフェラ型オナホの倍くらいあるサイズ感。電動ユニットを内蔵しているため、重量もあります。 ※数値はNLS実測値
クチビルは着色加工で、底部には操作パネルがあります。電動ユニット込みで調整された素材も、素晴らしい硬度バランスです。
ディッピングのように薄い2重構造です。粘膜感もほとんど感じられないので、ビジュアル演出の要素が強いんでしょうね。
歯は柔らかいので当たっても痛くありません。舌パーツもそれなりに動きますが、やはり本作はバキューム刺激の方がメイン。
振動は強弱3+リズム9の12パターン。吸引も多彩な12パターンが用意され、それぞれ自由に組み合わせが可能。どちらも動作音はそれなりに大きいです。
吸引力はそれほど強くありませんが、逆にそれがリアルなフェラ感を再現しています。グプププ…とゆっくりペニスを吸い込む献身的な姿は、思わず愛おしくなりますよ(笑)
わかりやすい3ボタン操作です。各アクションはローテーション式で、12種もあるので混乱しがち。ボタン上の穴は排気口なので、プレイ中は塞がないようにしましょう。
フル充電までは約2時間、連続稼働は約60分です。同梱されるマグネット式ケーブルをUSBポートに繋いで充電してください。
狭めに設計された穴が電源OFF時にも自然なバキュームを発揮。さらに吸引ONでエロティックに咥え込んでくれるのが最高です。
電動ユニットはこのように底部からカップごと引き抜き、最後にローターを外します。断線に注意して作業してください。
口腔内のテクスチャーです。浅いヒダが中心でエッジの利いた部分もなく、全体的には大人しい印象。
わりとノーマルなフェラ型オナホに吸引+振動ユニットを搭載した、ありそうでなかったモデルです。絶妙なパワーバランスと快感設計から、類い希なるコスパが光ります。
+9
電動オナホールの中でも吸引+振動機構のモデルは定番化しつつあり、つい先日も「三穴乱交! 電動吸引神ホール」をご紹介したばかり。
ただ…いわゆる“電動オナホ”とされる、無機質で機械的なモデルが多い中、本作は生オナホと融合した電動ユニット内蔵タイプで、イメージ的には「ぷにあなロイド REAL」のフェラバージョンという感じです。
外観からのイメージと中身の機能が絶妙にマッチしており、お値段も既存の競合モデルに比べてリーズナブル。このボディ・機能・価格なら、まず間違いなくヒットするんじゃないでしょうか。
オナホ部分の素材感は、多少の油分はありつつもニオイは控えめ。標準より若干硬めのバランスで、喉あたりでもう内蔵のカップにぶつかるため、意外にもリアル口腔内のような硬さに感じられます。
内部のテクスチャーもけっこうアッサリ気味で、全体的に太く丸っこいヒダしかありません。中腹あたりに2つのコブがあるものの、これもアクセント程度の存在でしかなく、舌パーツもザラつきは微弱でした。
スイッチを入れてみると、振動も吸引もやや弱めな印象。が、ここ最近はパワフルなモデルが増えていたので、むしろこれくらいが標準的といえ、咥えられたままモゾモゾ吸い付く動きが、フェラの再現性として抜群です。
また、本作に挿れてみて驚いたのが、吸引機能を使わなくても普通にストロークしているだけでバキュームが生じること。ジュポジュポっと卑猥な音を伴いながら、ナチュラルに吸い付いてくるんです。
ここからさらに吸引をONにすると、ジュウウ…っと強く吸い付き、オナホ自身が自分でペニスをンゴンゴと飲み込むような動作をし、これがまぁ、いかにも“フェラ奉仕”されているようなビジュアル。
あくまで強すぎない適度なバキューム感に留めてある点と、視覚的な興奮作用もあるのが素晴らしく、じわりじわりと射精へと導かれながらも、ふと油断すると果ててしまいそうになる気持ちよさは、ほかのフェラ系オナホとは一線を画すものだと思いました。
いやホント、これ…ミミズ千匹のような膣蠕動じゃなくて、フェラチオなのがスゴく合っています。歯もジャマになりませんし、スコスコと短いストロークをくり返しているだけなら至極快適。ねっとり&ゆっくりと楽しめます。
ただでさえ割安なのに、これだけの快感性能を備えていたらコスパは最強レベルですね。リアルなバキュームフェラを味わいたい人は、何はともあれポチった方がいいんじゃないでしょうか。
のど越しナマラチオ
イラストレベルは普通ながら、扇情的な雰囲気でワクワクさせるパッケージです。箱サイズが大きめなのもいいですね。
一般的なフェラ型オナホの倍くらいあるサイズ感。電動ユニットを内蔵しているため、重量もあります。 ※数値はNLS実測値
クチビルは着色加工で、底部には操作パネルがあります。電動ユニット込みで調整された素材も、素晴らしい硬度バランスです。
ディッピングのように薄い2重構造です。粘膜感もほとんど感じられないので、ビジュアル演出の要素が強いんでしょうね。
歯は柔らかいので当たっても痛くありません。舌パーツもそれなりに動きますが、やはり本作はバキューム刺激の方がメイン。
振動は強弱3+リズム9の12パターン。吸引も多彩な12パターンが用意され、それぞれ自由に組み合わせが可能。どちらも動作音はそれなりに大きいです。
吸引力はそれほど強くありませんが、逆にそれがリアルなフェラ感を再現しています。グプププ…とゆっくりペニスを吸い込む献身的な姿は、思わず愛おしくなりますよ(笑)
わかりやすい3ボタン操作です。各アクションはローテーション式で、12種もあるので混乱しがち。ボタン上の穴は排気口なので、プレイ中は塞がないようにしましょう。
フル充電までは約2時間、連続稼働は約60分です。同梱されるマグネット式ケーブルをUSBポートに繋いで充電してください。
狭めに設計された穴が電源OFF時にも自然なバキュームを発揮。さらに吸引ONでエロティックに咥え込んでくれるのが最高です。
電動ユニットはこのように底部からカップごと引き抜き、最後にローターを外します。断線に注意して作業してください。
口腔内のテクスチャーです。浅いヒダが中心でエッジの利いた部分もなく、全体的には大人しい印象。
わりとノーマルなフェラ型オナホに吸引+振動ユニットを搭載した、ありそうでなかったモデルです。絶妙なパワーバランスと快感設計から、類い希なるコスパが光ります。

