数量:1
けっこう雑なパケデザインですね。コラボ元のSOHIMIJAPANも、少し前から存在感を増しているブランドです。
ホールを収めるスペースと動力パーツが別体のため、けっこう長尺ボディです。フロントキャップ付きなのは、収納時に便利ですね。 ※数値はNLS実測値
付属のインナーホールは3種類ありますが、素材もサイズ感もほぼ一緒。単体でも使えそうなボリュームと柔軟さが素晴らしい。
ヴァギナ・フェラ・アナル…3種それぞれの挿入口と底部(共通)。すべてにローターを埋め込むポケット(2カ所)があります。
インナーホールを本体から引っ張り出したら、ローターをポケットから抜き出します。ローターは本体からも外せるので、洗浄時は必ず外してください。取り付け時は逆の手順です。
吸引しながら振動も与える、わりとよくあるWアクション。振動は強弱3+リズム7、吸引は強弱4+リズム6で、駆動音もまずまず控えめです。
フェラタイプに吸引させると、まさにバキュームフェラですね。グッと密着させることで吸引効率が高まり、より激しさを感じられます。
3ボタンで操作性は良好。振動も吸引も任意のタイミングで止められるのは扱いやすいものの、ローテーションは少し面倒です。
充電はUSB-Cケーブル。付属もしますが一般品も使えます。フル充電までは約2時間、連続稼働は約60分(最高出力)です。
【ヴァギナ型】上下にある大きなイボがグニッと擦れることでアクセント刺激を発生。吸引で密着感を高めてから、ストロークするのもオススメです。
【フェラ型】ちゃんと舌パーツが存在し、挿入中に動くことでフェラ感を演出します。バキュームとの相性もいい感じでした。
【アナル型】クッキリしたイボ・ヒダが混ざった内壁。吸引よりも振動とのマッチングが素晴らしく、動かさずにジッと味わっていたくなります。
SOHIMIJAPANが独自配信するアプリをインストールすれば、動きを自由にプログラムでき、音声モードも使えるように。同じマシンとは思えないほど、快感の幅が大きく広がりますよ。
本体がIPX7等級で水洗いできるのもワンダフル。が、あまり過信せずにローションが付いたときだけ、ちゃちゃっと洗うくらいにしておくのが無難です。
【ヴァギナ型】3タイプともやや古臭い内部構造ながら、ネットリとしたインナーの感触が気持ちよく、普通にヌケます。
【フェラ型】舌より奥が小粒の並ぶ広い空間のため、かなり個性的なフェラ刺激です。リアリティはちょっと低め。
【アナル型】プツプツと擦れて弾ける構造は、密着度でも快感が変化。それぞれ普通にストロークしても気持ちいいですよ。
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新商品枠でご紹介するのは、2025年12月の「ぷにあなロイド14」以来となる、吸引&振動系の電動オナホール。T-BESTブランドからのリリースで、ヴァギナ・アナル・フェラの3種が楽しめる、贅沢なセットです。
1台に3タイプのオナホが付属するバリューな仕様が珍しくて採用しましたが、機構的にはわりと普通。ただ、「こんなもんか」という印象だった吸引に対し、振動は大きめのローターが2機も搭載されていて、かなりパワフルで強い刺激を与えてくれました。
吸引と振動はそれぞれ10パターンもあって自由に組み合わせられるため、自分に合う刺激が見つかれば、高確率でフィニッシュまで到達できそう。
もちろん、一般的な“膣圧+摩擦”の快感刺激とは異なりますが、これはこれで独自の気持ちよさがあって、しかも3種のオナホが選べるので飽きにくいのもメリットだと思いました。
ユーティリティ面はUSB-Cの充電仕様をはじめ、本体にIPX7防水が施されており、利便性はバッチリ。さらに専用アプリをDLすれば遠隔操作にも対応し、動作パターンも拡張されるので、かなり実用的です。
初見では何かのスピンアウト的なモデルに思えましたが、よくよく見るとけっこう優秀で、これだけの品質・性能ならコスパも悪くありません。吸引+振動系オナホに興味がある方は、有力候補としてご検討ください。
三穴乱交! 電動吸引神ホール
けっこう雑なパケデザインですね。コラボ元のSOHIMIJAPANも、少し前から存在感を増しているブランドです。
ホールを収めるスペースと動力パーツが別体のため、けっこう長尺ボディです。フロントキャップ付きなのは、収納時に便利ですね。 ※数値はNLS実測値
付属のインナーホールは3種類ありますが、素材もサイズ感もほぼ一緒。単体でも使えそうなボリュームと柔軟さが素晴らしい。
ヴァギナ・フェラ・アナル…3種それぞれの挿入口と底部(共通)。すべてにローターを埋め込むポケット(2カ所)があります。
インナーホールを本体から引っ張り出したら、ローターをポケットから抜き出します。ローターは本体からも外せるので、洗浄時は必ず外してください。取り付け時は逆の手順です。
吸引しながら振動も与える、わりとよくあるWアクション。振動は強弱3+リズム7、吸引は強弱4+リズム6で、駆動音もまずまず控えめです。
フェラタイプに吸引させると、まさにバキュームフェラですね。グッと密着させることで吸引効率が高まり、より激しさを感じられます。
3ボタンで操作性は良好。振動も吸引も任意のタイミングで止められるのは扱いやすいものの、ローテーションは少し面倒です。
充電はUSB-Cケーブル。付属もしますが一般品も使えます。フル充電までは約2時間、連続稼働は約60分(最高出力)です。
【ヴァギナ型】上下にある大きなイボがグニッと擦れることでアクセント刺激を発生。吸引で密着感を高めてから、ストロークするのもオススメです。
【フェラ型】ちゃんと舌パーツが存在し、挿入中に動くことでフェラ感を演出します。バキュームとの相性もいい感じでした。
【アナル型】クッキリしたイボ・ヒダが混ざった内壁。吸引よりも振動とのマッチングが素晴らしく、動かさずにジッと味わっていたくなります。
SOHIMIJAPANが独自配信するアプリをインストールすれば、動きを自由にプログラムでき、音声モードも使えるように。同じマシンとは思えないほど、快感の幅が大きく広がりますよ。
本体がIPX7等級で水洗いできるのもワンダフル。が、あまり過信せずにローションが付いたときだけ、ちゃちゃっと洗うくらいにしておくのが無難です。
【ヴァギナ型】3タイプともやや古臭い内部構造ながら、ネットリとしたインナーの感触が気持ちよく、普通にヌケます。
【フェラ型】舌より奥が小粒の並ぶ広い空間のため、かなり個性的なフェラ刺激です。リアリティはちょっと低め。
【アナル型】プツプツと擦れて弾ける構造は、密着度でも快感が変化。それぞれ普通にストロークしても気持ちいいですよ。

