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注目のキーワード: ufo ・ 尿道 ・ コックリング ・ 前立腺 ・ 電マ ・ アナル ・ 亀頭責め ・ 乳首
クセのあるイラストで、個人的にはエロさも可愛さも感じません。ホッパファンにとっては馴染みのある雰囲気がいいようです。
クラシック形状という通り、非常にシンプルな筒状ボディ。重量はちょうどよく、肉厚さも十分です。 ※数値はNLS実測値
挿入口も性器描写などはなく、非常に簡素。硬度バランスはホッパ的にもスタンダードとしており、実際にかなり普通です。
内壁全面に細かなV溝が刻まれていて、カサ高なタテヒダとのコンボに胸が躍ります。触手っぽいビジュアルもいいですね。
伸縮性に優れるので裏返すのも余裕。タテヒダはヒレのように薄く波打っていて、これがネットリとペニスを捉えます。
空気を抜けば、ちゃんとバキュームします。速く動かすと柔らかなヒダがもたつくため、ゆっくりストロークするのが正解です。
タテヒダは波打つ長いものと、短く等間隔に並んだものが交互に配置されています。整いすぎているので、やや単調な面もありました。
ヒレのように揺らめくタテヒダをなぎ倒しながらV溝のジョリ感を拾い、不規則な触手の絡みを蓄積させていく…わりとマッタリ系のオナホです。
+4
ホッパから「くノ一淫法 触手裏剣」の正統後継とされるオナホが登場。これまでさまざまなバリエーション違いや派生モデルはありましたが、初代発売から10年を経て生まれた本作こそが、どうも本命のようです。 ただ…10年という歳月の間に、オナホ業界の技術やトレンドも大きく変化しており、今やタテ×ヨコヒダの構造自体、珍しくも何ともありません。 「渦巻名器」や「ヴァージンループ ダリンセブン」「アクマさまの反転タテひだ五重奏」など、他メーカーから類似するオナホもつぎつぎとリリースされて人気を博しており、もはやこの構造におけるホッパのアドバンテージはないも同然といえるでしょう。 ボディは何の変哲もない筒形状。素材のニオイとベタ付きは気になる程度に残っており、決して快適とはいえません。硬度バランスは中庸ですが、ヌメッと溶けかかったような質感には好みが分かれそうです。 やや空間に余裕のあるストレート穴には、非常に目の細かなヨコヒダが全面に広がっています。タテヒダはカサ高ながら、素材がソフトなのでヒレのような感触が消えては現れる不思議な手応え。基本的には起伏は少なく感じられます。 挿入してみると…ジョリジョリとした角質っぽい刺激がトロッと溶けかかったような、何とも不思議な摩擦感が快感のベースを担っています。 ゆっくりと嬲るように動かさないと消えてしまうほどジョリジョリの目は細かく、必然的に時間をかけて射精するマイルドなパフォーマンス。そのため、ガシガシと激しく動かす即射プレイは苦手です。 長く連なるタテヒダが、時折ぷるんと弾けてアクセントになるのですが、このヒダ山連峰も終始押しつぶされているような心地で、ペニスをダイレクトに刺激しているような感触ではありませんでした。 まぁ、確かに“トロくちゅ”という謳い文句に即した刺激ではあるものの、一般的に望まれるタテ×ヨコの快感特性とは趣が異なっており、低刺激寄りなのもあってけっこう好き嫌いがわかれそうですね。 昔からホッパは価格設定が高めなので、スタンダードなオナホだとライバルとの差別化ができず、苦戦する傾向にあります。本作もそれを加味して、あえて毛色の違う仕上がりにしているのでしょう。 触手のようなヒダをジックリ・ネットリと絡みつかせながら、スムージーのような滑らかな感触の中で、ささやかなジョリジョリ感を探るように楽しむ…そんな快感特性にペニスがピクッと反応した御仁は、買ってみてもいいかもしれません。
数量:1
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おイキよ! 触手艶舞