数量:1
パケデザインが大きく変わり、タテ・ヨコどっち向きでも陳列できる両面仕様になりました。ボディ形状は「MIKAZUKI(みかづき)」と「MINAMOZUKI(みなもづき)」の2種類です。
【MIKAZUKI(みかづき)】まさに新月を連想させる色とカーブが特長。バナナにも見える…なんて野暮はいいません。 ※数値はNLS実測値
【MINAMOZUKI(みなもづき)】水面の揺らめきにも似た、波形カーブがポイント。このわずかな段差に悦びを感じてください。 ※数値はNLS実測値
埃の付きにくい「アンチダストコーティング」が施された、モチモチ触感のやさしい素材です。中央部がわずかにしなって身体に密着するよう、入念に設計されています。
振動は強弱5+リズム3の8パターン。最高出力時でもモーター音はほとんど気にならず、パワーと静音性を見事に両立させています。
2ボタン式だったのがワンボタンに変更され、パターンも増えたのでローテーションが少々煩わしく感じました。ただ、見た目はスッキリしたかも。
付属のマグネットケーブルを本体か専用ケースに接続して充電します。USB-C端子なので対応する変換プラグやモバイルバッテリーをご用意ください。フル充電までは約2時間、連続稼働は約90分(最高出力時)です。
黒くてゴツかった専用ケースもリニューアル。丸くてスリムな半透明カバーが可愛いから、いつもそばに置いておきたくなりますね。
スティックローターのように全身に這わせてもいいですが、やはり挿入の気持ちよさを味わえるのが本作の醍醐味。負荷も低いので、はじめてでもムリなく楽しめます。
防水等級はIPX7。洗浄剤をつけて流水でジャブジャブ洗っても問題ないレベルです。メンテナンス性に優れるのも高級機の使命です。
【MIKAZUKI(みかづき)・なでしこ色】“なでしこ”はピンク系のカラバリです。こちらはやや淡いピンクで、ほんのり上品さが漂います。
【MINAMOZUKI(みなもづき)・なでしこ色】こちらも“なでしこピンク”のバリエーション。梅のようなクッキリした色合いが、美しくも艶やかです。
+8
「iroha FIT」がはじめて市場に現れたのは、2014年9月。先に2モデル発売された「irohaシリーズ」の芳しくないセールスに焦ったメーカーが、やっと本気を出した…と思える、シリーズ初の挿入型アイテムでした。
当時の“FIT”もとにかく洗練された印象で、モチモチの素材感やアンチダストコーティングなど“女性おもいの工夫”がたくさん詰まっており、我々プロでも手にした瞬間からその完成度の高さに唸ったものです。
本作はそんな“FIT”のリニューアルモデル。おもな変更点はパケデザインと充電ケース仕様、振動パターンの3つで、美しい本体デザインや優れた素材特性などの基本項目は、ほぼ変わっていません。
握ってみると、やはりこの緩やかなカーブが素晴らしいですね。セルフ時に当てやすく、しっかりクリを捉えてくれます。そのまま擦っても、もちろん挿れても気持ちいい。まさに指の延長のような感覚で扱えます。
振動パワーは以前より上がっていますが、静音性は維持されており、駆動音はほとんど気になりません。充電性能や防水性などのユーティリティ面も高く、まさに完全無欠のバイブといえるでしょう。
現在では本作と似たような中国製モデルも出回っていますが、やっぱり根本的に違うんですよね。「irohaシリーズ」は女性の声をちゃんと拾って監修している印象があり、高いけどそれだけの付加価値を感じます。
ここ最近、女性にプレゼントするおもちゃというと、ウーマナイザーのような高級ブランドの吸引グッズが定番化しつつありますが、やはり本作のような基本設計に優れる振動グッズも、クセがないぶん相当よろこばれるんじゃないでしょうか。
iroha FIT(リニューアル版)
パケデザインが大きく変わり、タテ・ヨコどっち向きでも陳列できる両面仕様になりました。ボディ形状は「MIKAZUKI(みかづき)」と「MINAMOZUKI(みなもづき)」の2種類です。
【MIKAZUKI(みかづき)】まさに新月を連想させる色とカーブが特長。バナナにも見える…なんて野暮はいいません。 ※数値はNLS実測値
【MINAMOZUKI(みなもづき)】水面の揺らめきにも似た、波形カーブがポイント。このわずかな段差に悦びを感じてください。 ※数値はNLS実測値
埃の付きにくい「アンチダストコーティング」が施された、モチモチ触感のやさしい素材です。中央部がわずかにしなって身体に密着するよう、入念に設計されています。
振動は強弱5+リズム3の8パターン。最高出力時でもモーター音はほとんど気にならず、パワーと静音性を見事に両立させています。
2ボタン式だったのがワンボタンに変更され、パターンも増えたのでローテーションが少々煩わしく感じました。ただ、見た目はスッキリしたかも。
付属のマグネットケーブルを本体か専用ケースに接続して充電します。USB-C端子なので対応する変換プラグやモバイルバッテリーをご用意ください。フル充電までは約2時間、連続稼働は約90分(最高出力時)です。
黒くてゴツかった専用ケースもリニューアル。丸くてスリムな半透明カバーが可愛いから、いつもそばに置いておきたくなりますね。
スティックローターのように全身に這わせてもいいですが、やはり挿入の気持ちよさを味わえるのが本作の醍醐味。負荷も低いので、はじめてでもムリなく楽しめます。
防水等級はIPX7。洗浄剤をつけて流水でジャブジャブ洗っても問題ないレベルです。メンテナンス性に優れるのも高級機の使命です。
【MIKAZUKI(みかづき)・なでしこ色】“なでしこ”はピンク系のカラバリです。こちらはやや淡いピンクで、ほんのり上品さが漂います。
【MINAMOZUKI(みなもづき)・なでしこ色】こちらも“なでしこピンク”のバリエーション。梅のようなクッキリした色合いが、美しくも艶やかです。

