数量:1
落ち着いた雰囲気のオシャレなパケ。内容物はオモルフィ本体、専用クレイドル、ノズルアタッチメント(×4種)、リモコン(電池入り)、充電ケーブル、ご利用ガイドです。
L字型ボディでシャフトは程よくスリム。タテ長の吸引口もクリを捉えやすい設計かと思います。 ※数値はNLS実測値
こちらは専用クレイドルです。光を受けて輝く表面の仕上げが美しく、卑猥さがないので部屋に置いておけます。 ※数値はNLS実測値
リモコンは非常に多機能&コンパクト。電源はCR2032型ボタン電池×1個(付属)です。使用前に絶縁シートを外しましょう。 ※数値はNLS実測値
上質なシリコンを纏った純白ボディ。挿入部のヘッドはカッチリしていますが、根元は柔軟に曲げられます。吸引ノズルも柔らかく、使用時の負荷をできるだけ低減させる工夫が随所に見られます。
ノズルアタッチメントは全部で4種類。穴の位置と高さがそれぞれ異なっており、アッパーは上下の向きを変えられます。
本体との脱着はマグネット式を採用。位置を合わせてくっつけるだけなので簡単かつスピーディです。
各アタッチメントの装着パターンです。アッパーの上下向きを変えることで、全部で6種の吸引ポジションが選べます。
シャフトの振動は強弱3+リズム1+ランダム1の計5パターン。ピリピリ感のない重厚な振動ながら、決して強すぎない心地よさです。静音性も素晴らしく、音バレの心配はまずないでしょう。
吸引パターンも強弱3+リズム1+ランダム1の5種です。振動・吸引ともにモードランプの色で選択中のパターンが確認できます。
ヒート機能はクレイドルのボタンで設定。本体接続中にONすると、30分加熱→30分保温となり、ちょうどいい人肌にまであたためてくれます。
本体側のスイッチは3つ。左で振動、右で吸引を制御し、どちらも選択中のパターンに合わせてモードランプが変化します。詳しくはご利用ガイドをご覧ください。
こちらは専用リモコン。本体側ではできない一時停止やターボなどの機能が備わっていて、使い勝手抜群ですよ。
専用クレイドルに差し込むだけで充電と加熱ができます。もちろん、本体の端子にマグネットケーブルを直接つなぐことも可能。
アダルトグッズには見えない、スマート家電っぽい充電イメージ。フル充電までは約2.5時間、連続稼働は約140分です。
Gスポを心地よく圧迫&振動させながら、クリをやさしく吸い上げる2in1仕様。目新しさこそないものの、その磨き抜かれた快感性能は、やはりVORZEブランドだからこそ辿り着けた高みです。
吸引パワーを水しぶきで可視化。ハイエンドな競合機に負けない性能を誇り、アタッチメントでフィット感を高められるのも強みです。
生活防水仕様です。IPX6等級以下の防水グッズは、製品によって耐水性に差があるため、必ず現物の状態を確認しながら、自己責任において使用・洗浄してください。
+14
VORZEから満を持しての吸引系バイブが発売されました。ウーマナイザーを祖とするこの吸引機構は、すでに各メーカーから多種多様なモデルが発売され、正直コスられまくったジャンル。
しかし…そこはイノベーションを重視するVORZE。この「オモルフィ」はその技術とこだわりが詰まった、“匠の逸品”を思わせる仕上がりであるといえるでしょう。
ボディは吸引機構とバイブが一緒になったL字型。長い方が挿入部で、短い方に吸引ノズルが配置されています。いわゆる、挿入&振動しながらクリを吸っちゃう、装着タイプのハンズフリーバイブです。
日本企業がアジア人向けに開発しているのでサイズはちょうどよく、装着時の安定感やハンズフリー性能には問題なさそう。コロンと丸みを帯びたヘッドも、自然と膣内にフィットしやすいボリュームかと思います。
さらに本作はクリ吸引ノズルがアタッチメント式になっており、体格や性器位置の違いによるミスマッチをカバー。上中下といったノズル位置と、ノズル自体の高さを変えることで、計6種類のアプローチから選べます。
実際、「上付き・下付き」なんて言葉があるように、女性の膣口とクリ位置は個人差が大きく、感覚値ながら20mmくらいの差があるため、固定されたノズル位置ではどうしても使用感に差が生まれます。
本作は可変式のノズルを採用したことで、これまでのバイブ付き吸引機にありがちだった、膣(バイブ)に合わせるとクリ(吸引)が疎かになり、その逆も然り…といった弱点を見事に解消。これまでにない最高のフィット感を実現しているのです。
「オモルフィ」が既存モデルと大きく異なるのは、この美容家電のようにおしゃれな専用クレイドルの存在でしょう。スマートに保管できるだけでなく、差し込むことで自動的に充電してくれるのが便利ですね。
そして…このクレイドルにはなんと、温感機能も完備。スイッチを入れるとクレイドルが加熱され、本体に蓄熱されていきます。およそ15分でホカホカの人肌温度となり、冷たいグッズが触れたときのゾクッとするような不快さをバッチリ解消してくれます。
クリ吸引マシンにこうした温感機能を備えたモデルはなかったので、これは新しいと同時にメチャクチャありがたい機能だと思いました。
また、これまでのVORZEマシンには、動画連動によってセルフプレジャーの質を上げる工夫が盛り込まれていましたが、本作にも女性向けの連動機能は実装されるらしく、現時点では音声コンテンツ(サンプル版)との連動が試せるとのこと。
Androidなら「VORZEコントローラー」、iOSなら「BLE Toy Box」と、各スマホに対応したコントローラーアプリに連動ボイスが収録されていますので、気になった方はひと足先に聴覚と快感のリンクを体験し、未来のセルフプレジャーを味わってみてくださいね。
なお、詳細は未定ですが、すでに水面下では2次元系コンテンツや、アダルト系ボイスなどの大手プラットフォームとの提携も進行しているようなので、期待して待っておきましょう。
クリ吸引機構はすでに数年前に完成されたもので、市場には格安モデルから高級機に至るまでラインナップも幅広く揃い、どれも使えばそれなりに気持ちよくなれるだけの性能は備わっています。
そんな成熟期にあって、最近は普及促進を狙ったローコストなモデルが多かったところに、ハイエンドな高級機をズバッとぶつけてくるあたり、VORZEの圧倒的な製品への自信とモノづくりの信念を感じてしまいました。
巷で話題の“吸うやつ”に興味津々なビギナー女性はもちろん、すでに何台か持っている“吸引好き女子”にとっても、かなりハートを揺さぶられるモデルであることは間違いないんじゃないでしょうか。

満を持して発売された、VORZEのクリ吸引グッズは、なんとバイブ一体型のクレイドル付きモデル。気品漂うクオリティとハイレベルな機能性の数々に、思わずキュンキュンしちゃいます♪

ある女性タレントの発言をキッカケに広く一般に知れ渡るようになり、バイブやローターに変わる“新しい刺激”として、多くの女性に支持されている電動グッズです。ノズル内で脈動する空気をクリに当てることで、吸引されているような刺激が味わえます。
やさしくGスポを圧迫するシャフトと、心地よい吸引が味わえるノズルが一体化した2in1ボディです。シャフトはバイブのように振動し、ナカとソトを同時に刺激。決して生身では体験できない、濃厚な愛撫が味わえます。
「オモルフィ」は吸引ノズルの位置が調整できるから、人による性器位置の違いもしっかりカバー。また、シャフトが人肌にあたためられるので、ぬくもりのある心地よいセルフプレジャーが楽しめ、満足度を引き上げてくれます。
専用リモコンが付属するので、プレイ中に気持ちいい体勢を維持したまま、思い通りの操作ができます。生活防水仕様のため、終わったあとは水洗いもOK。利便性が高く、メンテナンスも含めて扱いやすいところも魅力です。
あたため機能も兼ねる充電クレイドルは、便利で手軽なマグネット接続式です。使い勝手がよく、浸水の心配もありませんし、普段の収納もこのままでOK。とてもスマートなデザインだから、ベッドサイドに置いておいても平気かも?


VORZEマシンならではの連動機能も、女性を意識して音声コンテンツでご用意。まだ準備段階ですが、対応する2つのコントローラーアプリには、音声連動するサンプルボイスが収録されており、どちらも無料で遊べます。

ウーマナイザーが開発した、クリちゃんを吸って震わせる機構は、じつに衝撃的でしたね。もともと美顔グッズが開発ソースであると聞いたことはありますが、発売されたときそのインパクトはピンクローターや電マにつぐ、新たなカテゴリが登場した…と直感で感じました。
その数カ月後には各メーカーから類似品が山のように発売されることとなりますが、基本的な機構はモーターの回転をシリコン膜に伝えて運動変化させる、わりとシンプルな構造のため、万単位の価格はすぐに数千円台へと下がり、今では1000円に近い値段で売られていたりもします。
チープな格安モデルもキラキラした高級機も、ユーザビリティには差があるものの、エンジンは似たようなものなので、快感性能に大きな違いが生まれにくいのが、このジャンルの悩ましいところなのです。
VORZEはA10サイクロンSAやA10ピストンSA、U.F.O. SAなど、これまでさまざまな新機軸を生み出してきた通り、情熱が開発を押し進めるメーカーではありますが、オモルフィに関してはコンセプト(機構)ありきでスタートし、そこから「いかにVORZEらしさを組み込むか?」を考えた、理論が先行するビジネス的な開発手法になりました。
私たちの開発商品の特徴のひとつに、“アクセサリ”や“アタッチメント”の存在が大きくあるかと思います。これはサイズや求める快感要素は人それぞれ違う…つまり“個人差”があると、強く意識して開発しているからに他なりません。
販売店から見ると商品が高額になり、多数のパーツを用意しなければならず導入のハードルが上がるため売れにくく、あまり好まれない傾向にあるのですが、ユーザー目線で考えると、やはり自分好みの商品に変化してくれる利点は大きいと思っています。
また、アタッチメントを変えることで、いつもと違うパートナーと楽しむような新鮮さも感じられるため、A10サイクロンSAは発売から10年以上経った今でも最強の電動オナホールとして君臨しているのです。
さて…前置きが長くなりましたが、オモルフィではこの“個人差解消”という視点を取り入れ、アタッチメント式ノズルを採用しました。吸引ノズルをクリにジャストミートさせることは、吸っちゃう系全般にいえる重要ポイントなので、詳細画像の通り、全6パターンから自分にジャストフィットするノズルを選べるようになっています。
さらに開発の初期段階で検討したのは、“ヒート機能”の採用です。一般的な温めはボディの内側に電熱線などの熱源を持たせますが、オモルフィはシンプルで軽量な外側熱源にしています。
これはU.F.O. TWでも採用した、充電・保管用のクレイドルに温め機能を設けたもの。クレイドルを介した間接的な加熱になるため、熱の広がりが均一で、心地よい“ぬくぬく感”が表現できるのです。
このように本品の優位性は、アタッチメント式の吸引ノズルとヒート機能にあるのですが、もうひとつVORZEらしさを語るうえで不可欠な要素が外部連動じゃないでしょうか。
実際、サイクロンSAやピストンSAは+1D規格の動画やVRと連動することで今なお愛されています。そして、オモルフィにもBluetoothが内蔵されているので、さまざまな映像・音声作品と連動することが可能です。
現在はまだサンプル段階ですが、VORZEコントローラーとBLE ToyBoxにはすでに音声連動体験ができる機能も盛り込んでいますので、エロボイス系のコンテンツが好きな方は、ぜひお試しください。
連動関連の進捗について、ぶっちゃけてしまうと…技術自体は難しいものではありませんし、連動できる作品も世の中にはごまんとあります。重要なのは、この2つを架け橋する存在なのですが、マーケットがないところから開発資金を集めてひと旗揚げよう!という勇者(企業)がおらず、苦戦しているところです。
私たちVORZEは、“デジタル連動できる気持ちよい製品”をつくる世界的にも数少ないメーカーのため、プラットフォーム構想が立ち上がるたび、さまざまな企業から提案をいただくのですが、VRマーケットさえも低調な現状においては、なかなか実現しにくい面もあるようですね…。
しかし、せっかくBluetoothを載せて映像や音声と連動できるようにしているのですから、オモルフィもなるべく早くサービスが展開できるよう、引きつづき外部企業との提携を進めていく所存です。ご検討の際はこうした将来性も加味していただければと思います。
オモルフィ
落ち着いた雰囲気のオシャレなパケ。内容物はオモルフィ本体、専用クレイドル、ノズルアタッチメント(×4種)、リモコン(電池入り)、充電ケーブル、ご利用ガイドです。
L字型ボディでシャフトは程よくスリム。タテ長の吸引口もクリを捉えやすい設計かと思います。 ※数値はNLS実測値
こちらは専用クレイドルです。光を受けて輝く表面の仕上げが美しく、卑猥さがないので部屋に置いておけます。 ※数値はNLS実測値
リモコンは非常に多機能&コンパクト。電源はCR2032型ボタン電池×1個(付属)です。使用前に絶縁シートを外しましょう。 ※数値はNLS実測値
上質なシリコンを纏った純白ボディ。挿入部のヘッドはカッチリしていますが、根元は柔軟に曲げられます。吸引ノズルも柔らかく、使用時の負荷をできるだけ低減させる工夫が随所に見られます。
ノズルアタッチメントは全部で4種類。穴の位置と高さがそれぞれ異なっており、アッパーは上下の向きを変えられます。
本体との脱着はマグネット式を採用。位置を合わせてくっつけるだけなので簡単かつスピーディです。
各アタッチメントの装着パターンです。アッパーの上下向きを変えることで、全部で6種の吸引ポジションが選べます。
シャフトの振動は強弱3+リズム1+ランダム1の計5パターン。ピリピリ感のない重厚な振動ながら、決して強すぎない心地よさです。静音性も素晴らしく、音バレの心配はまずないでしょう。
吸引パターンも強弱3+リズム1+ランダム1の5種です。振動・吸引ともにモードランプの色で選択中のパターンが確認できます。
ヒート機能はクレイドルのボタンで設定。本体接続中にONすると、30分加熱→30分保温となり、ちょうどいい人肌にまであたためてくれます。
本体側のスイッチは3つ。左で振動、右で吸引を制御し、どちらも選択中のパターンに合わせてモードランプが変化します。詳しくはご利用ガイドをご覧ください。
こちらは専用リモコン。本体側ではできない一時停止やターボなどの機能が備わっていて、使い勝手抜群ですよ。
専用クレイドルに差し込むだけで充電と加熱ができます。もちろん、本体の端子にマグネットケーブルを直接つなぐことも可能。
アダルトグッズには見えない、スマート家電っぽい充電イメージ。フル充電までは約2.5時間、連続稼働は約140分です。
Gスポを心地よく圧迫&振動させながら、クリをやさしく吸い上げる2in1仕様。目新しさこそないものの、その磨き抜かれた快感性能は、やはりVORZEブランドだからこそ辿り着けた高みです。
吸引パワーを水しぶきで可視化。ハイエンドな競合機に負けない性能を誇り、アタッチメントでフィット感を高められるのも強みです。
生活防水仕様です。IPX6等級以下の防水グッズは、製品によって耐水性に差があるため、必ず現物の状態を確認しながら、自己責任において使用・洗浄してください。

