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注目のキーワード: ufo ・ 尿道 ・ コックリング ・ 前立腺 ・ 電マ ・ アナル ・ 亀頭責め ・ 乳首
「ブラックロック フリーA(エース)」につづく“Z(ゼット)”ですから、これでフリーなんちゃらは終わりかも。シリーズの多様化が止まりませんなぁ。
樹脂キャップに大きく食い込んだローター配置が特長。亀頭をダイレクトに震わせる、なかなか過激なモデルです。 ※数値はNLS実測値
スティックローターは普通に脱着できます。ローター単体でも使えますし、亀頭キャップ側に好きな振動器具を装填してもOKでしょう。
亀頭キャップは柔らかなTPE素材。伸縮性に優れるため装着しやすく、裏側にあるヒダ加工は密着時に快感を促進してくれます。
ごく普通のスティックローターです。振動は強弱3+リズム7の10パターン。振動の質もスタンダードなので、誰にでもマッチするかと思います。
底部ワンボタン操作で、10種ローテーション+OFFです。電源は単四電池×1本(付属)。スロオナを楽しむには電池式の方が有利かも。
ローターを付けたまま亀頭キャップをガバッと開いて被せるだけ。あとはスイッチONで好きに楽しめますから、導入ハードルは低いですよね。
ローターをコッチ向きにすると亀頭への刺激がアップ。さらにローターをグイグイ動かして密着させるメソッドもあり、なかなかの快感です。
+4
亀頭責めグッズのパイオニアとして長きに渡って愛されている、A-Oneの「ブラックロックシリーズ」。新作が出るたびにワクワクするような進化を遂げ、2020年の終盤には「ブラックロック リモートスマッシュ」という無線タイプにまで発展していました。 ところが、2022年に入ってからは方向性が変わり、今度は「」などのお手軽タイプがデビュー。コスパと汎用性を高め、より広いターゲット層を意識した販売戦略へとシフトしてきたのです。 本作はそんな戦略を受け“自由度の高さ”が重視された「ブラックロック フリーA(エース)」の続編。シンプルな樹脂キャップとスティックローターの組み合わせは快感特性としてもドノーマルながら、ペニスに被せてスイッチを入れるだけという簡便さが光ります。 亀頭キャップ内部にローターが食い込むよう設計されているため、前作よりも若干刺激は強め。ただ、10段階ある振動の弱レベルを使えばハンズフリーでのスローオナニーにも対応し、まったりと楽しめます。 また、この仕様ならガチの亀頭派以外にも適合し、たとえ仮性包茎ペニスでも十分気持ちよくなれるのが利点。ローター単体でも遊べるので、決してムダにはならない安心感もあります。 スタンダードな特性はまさに万人向けといえ、リーズナブルな価格設定も含めて誰もが気軽に試せるのが、本作の強みといえるでしょう。
数量:1
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ブラックロック フリーZ(ゼット)