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注目のキーワード: ufo ・ 尿道 ・ コックリング ・ 前立腺 ・ 電マ ・ アナル ・ 亀頭責め ・ 乳首
「HON-MONOシリーズ」の人工皮膚モデルは、すべてこの白地+箔押しパッケージ。パケ絵の好みに左右されないのはいいかも。
デカくて柔らかいので“mkⅡ”のときは扱いづらかったのですが、人工皮膚に覆われたことで改善されました。 ※数値はNLS実測値
挿入口は閉じていますが、すじまんと呼ぶには色気が足りません…。モッチリとした弾力感が心地よく、迫力ある質量に圧倒されます。
アルゴンの品質自体も既存と一緒。軟性シリコンのようなピッチリした質感で、快適性は高いものの人肌とはちょっと異なる感触です。
内部構造はヒダのみと比較的シンプル。微妙にピッチが違っていたりしますが、ペニスで正確に知覚するのは難しいでしょう。
ボリューミーな肉塊にずぶずぶと飲み込まれていくと、心地よい圧迫感に包まれます。人工皮膚のおかげで本体が暴れず、ストロークも快適。
柔らかな肉が形成するヒダ目は、あえて一定ではない設計。奥の子宮口も2段構えになっており、刺激が単調になるのを防いでいます。
緩急のあるヒダとナチュラルなカーブを描く膣道、均一でちょうどいい圧力を生む容積、それらを快適に包み込むアルゴン…とかなりの完成度。
+4
2023年1月に登場し、その圧倒的なボリューム感でシリーズの中でも一段突き抜けた高評価を得た、Gプロの「HON-MONO mkⅡ」。 その“mkⅡ”に待望のARGON(アルゴン)バージョンが降臨! 人工皮膚を纏った多層ボディは、外はプリプリ、ナカはふわトロ…という、どこかのタコ焼きみたいな仕上がりになっており、ボクらのペニスが入ってくるのを今か今かと待ち構えているようです。 素材特性は当然、「HON-MONO 人工皮膚」とまったく一緒です。適度な厚みのある軟性シリコンのような人工皮膚が、ふわっと柔らかいmomochi素材を包み込んでおり、深部ポルチオにだけ硬めの粘膜を配置。 不快なニオイやベタ付きがなく、シッカリした表皮があることで柔らかいのに扱いやすい、とてもバランスに優れた設計といえるでしょう。 そして…内部構造は「HON-MONO mkⅡ」そのまんまです。本作は「HON-MONO 人工皮膚」と「HON-MONO mkⅡ」の掛け合わせであるため、この2モデルのレビューを読めば、おおよその仕様と特性が理解できるかと思います。 挿入した瞬間に「ボリュームは正義」という言葉が浮かびます。この圧倒的な質量が生み出す圧迫感、包まれ感は何物にも代えがたく、ペニスがずぶずぶと飲み込まれていく過程から、幸福度が増していきます。 外皮がアルゴンで覆われているため、柔肉が逃げずにペニスへと密着するのも美点。内圧が高まり、ヒダとの摩擦感も増しますが、基本的に内部はふわトロなので、そこまで劇的な刺激アップは望めません。 ただ、“mkⅡ”では暴れて大変だったボディが、本作では非常に扱いやすくなっており、手繰りよせもラクラクこなせるコトに感激。 最奥のポルチオに侵入するのもとても簡単で、手前のカーブを細かく前後させてからイッキに貫くッ!といった派手な動きも、ごくスムーズに再現できるのが素晴らしいと思いました。 快感性能は「HON-MONO mkⅡ」とほとんど大差なく、アルゴン外皮によって得られた快適性や利便性が強化ポイント。ただ、内部の崩れやすさや人工皮膚の裂けやすさなど耐久面に不安があるのも相変わらずです…。 必然的にコスパは今一歩なのですが、「HON-MONOシリーズ」の中でも突出した快感性能であることは間違いないので、気になった方は本作か「HON-MONO mkⅡ」で悩みまくってみてください。
数量:1
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HON-MONO mkⅡ 人工皮膚