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注目のキーワード: ufo ・ 尿道 ・ コックリング ・ 前立腺 ・ 電マ ・ アナル ・ 亀頭責め ・ 乳首
いつものパケ。構造や性能がほぼ一緒なのに、「ヴァージンループシリーズ」に属さないのは、V溝の違いかも。
細長い“エイトロングCQ”よりもボリューミー。肉厚な締め付けも本作の優位点です。 ※数値はNLS実測値
わりとフツーな挿入口。バンジータッチ特有のオナホ臭はあるものの、硬度バランス含めて扱いやすいですね。
ボテヒダか触手に近い、6本のタテヒダ。表面にはヨコヒダも浮かんでいますが、その摩擦刺激は希薄です。
力強いタテヒダで補強された穴はブレにくく、低速から高速まで安定したストロークが可能。バキュームは今一歩。
類似する「ヴァージンループエイトロングCQ」は、タテヒダの数が多く、細身で長尺。素材感はまったく同じです。
めくってみてもCQギミックは一緒。“エイトロングCQ”は細かいV溝の摩擦感が強烈で、本作よりも高刺激です。
ウネウネのド派手なヒダは、一見するとえげつないですが、ムニュムニュと断続的に擦れる感じがマイルドです。
+4
毎度お馴染みRIDEのタテ×ヨコ穴にCQギミックを加えた、テッパン中のテッパン構造。なーんかどっかで見たことある気がしていましたが、本作は「ヴァージンループエイトロングCQ」にクリソツでした。 まー…この系統は100パー売れるし、十分気持ちいいしで、初心者には間違いなくオススメなんですが、既存のRIDE製オナホをいくつも経験してきたヘビーユーザーにとっては、さすがに食傷気味かもしれませんね。 素材はいつものバンジータッチ。キメ細やかで滑らかな質感ですが、多少のオナホ臭と油分があります。硬度バランスも相変わらず素晴らしく、標準より少しだけソフトながら、弾力・伸縮性ともに秀逸です。 内部構造は“エイトロングCQ”よりもタテヒダが主軸。ヨコヒダであるV溝の摩擦がマイルドになっている一方で、カサ高のタテヒダが揺らぐようにウネって絡む、独特のフィーリングを手に入れています。 この6本のタテヒダが踊る前半部を、RIDEは“じんわりスロー刺激”と表現していますが、イヤコレ…全然まったりじゃないから。 確かにV溝のゾリゾリ感は薄まっていますけど、これだけ弾力のあるタテヒダが全方向から擦れながら、ゾゾゾゾ…と奥へと引き込むような快感が連続するオナホを、世間では「スロー刺激」とは呼びません。 むしろ、既存の「ヴァージンループシリーズ」同様、ハード系に分類してもよさそうなほど刺激は強く、パケや宣伝素材の文言を額面通り受け取ったまま挿入すると、まず間違いなく面食らうでしょう。 ただ一方で…本作のCQギミックは、手前の素材と違和感なく、シームレスに繋がりすぎているせいか侵入感に乏しくて、奥で果てた時の達成感や満足感が得にくい印象。 もうちょい硬めの異質なフィーリングがあれば、ポルチオを貫く征服感とともにクポクポを味わいつつ、亀頭刺激を楽しめたかもしれません。 まとめると…本作は構造・快感特性ともに「ヴァージンループエイトロングCQ」に酷似したモデルです。あっちはエッジの効いたタテヒダと極細V溝のハードな即ヌキ仕様でしたが、こちらはその辺を少しだけライトにして、ナチュラルテイストに改変した感じ。 “エイトロングCQ”の経験者で、もう少し大人しめを望んでいた方にはマッチするでしょうし、類似モデルが未経験の人なら、無条件でポチってOK。快感性能や射精力的には何の問題もない良作かと思いますよ。
数量:1
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激変スローレボリューション