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注目のキーワード: ufo ・ 尿道 ・ コックリング ・ 前立腺 ・ 電マ ・ アナル ・ 亀頭責め ・ 乳首
何か…ぷにばーじん系と区別が付かなくなってきましたね。もう少し、シリーズの個性を大事にすべきでしょう。
外観はシリーズ共通。サイズもほぼ変わらないので、パッと見では判別しにくいです。 ※数値はNLS実測値
裂けやすい挿入口も同じ。ムニュッとした素材は、ネットリ感と伸縮性のバランスが絶妙ですが、油分は多め。
これまではポルチオのみでしたが、シリーズではじめて膣道全体にやや硬めの粘膜素材が広がりました。
初代「HON-MONO」と比較。トロけるようなアウター素材の質感は同じなので、けっこう似たような使用感です。
ウリである子宮口のクポクポ感も健在。本作の方はイボが追加され、粘膜感が膣壁とひとつづきになっています。
バキュームはしませんが、ストロークは快適。握り込みで強さも調整でき、緩急の自由度が高いのもいいですね。
粘膜の広がるスタンダードな2重構造です。深いヨコヒダから細かい縦横ヒダになり、ミミズ千匹風に作用します。
+4
2021年9月に第3弾の“人工皮膚”を発売したばかりの「HON-MONOシリーズ」に、早くも新作が登場! ちょっとペースが早すぎる気もしますが、おそらく開発は同時進行していたんでしょうね。 「HON-MONO 人工皮膚」は初代をベースに、ARGON(アルゴン)という硬質素材で外側を覆った準ハード仕様でした。本作もベースは初代で、その特長は内部に粘膜質なミミズ千匹系のヒダ加工を施しただけ。 ARGON(アルゴン)も使ってないので初代「HON-MONO」と比べてもあまり差異はなく、ハッキリいって新鮮さはゼロ。本作はニューモデルというよりも、“マイナーチェンジ版”くらいの方がしっくりくる気がしました。 素材感も初代とほぼ一緒。トロ肉一歩手前の沈み込むような柔らかさがじつに心地よく、それでいて伸縮性もちゃんと備わっています。油分が多いのでベタ付きやニオイは強めですが、それを補ってあまりある極上の質感といえるでしょう。 入口直後から最奥までつづく粘膜質なインナー素材は、アウターよりも少しだけ硬めに調整されており、名器を彷彿させる“ミミズ千匹”なギミックの存在感をより一層際立たせています。 そして…本作と初代の大きな違いこそが、このミミズ千匹風の内部構造。細かなヒダ目がタテ方向にも走っており、ペニスに擦れると曖昧な輪郭を残しながら、ウゾウゾと蠢くような刺激を発生させます。 ただ、トロけるような素材感も相まって、各種ヒダ加工の手応えをペニスで把握するのは難しく、基本的には柔肉の中で繊細なヒダに引きずられるようにシゴかれながら、不定型な見えない快感が蓄積していく感じ。 グチュグチュと絡むソフティな粘膜は、表面に大きな凹凸がないのにペニス全体に吸い付いて肉の波紋を刻みつけるのです。 正直、ミミズが這い回るような快感特性ではないものの、ストロークを重ねるたびグイグイと増していく射精感が素晴らしく、このやたらと質のいい不明瞭な気持ちよさは、まさしく本物の膣のようにも感じられました。 弱点は前述した通り、初代とあまり違わないこと。始終ニュルニュルであやふやな初代のヒダ感に対し、本作はわずかに硬質な粘膜ミミズがゾリゾリと引きずるように擦れる…両者はそんな微細な差に留まっています。 ゆえに“ハード”や“人工皮膚”のユーザーが追加購入するぶんには、それなりに住み分けができるものの、初代が現役の方だと性能的に被りがち。それさえ気にしなければ、コスパも含めて十分オススメできる名器といえるんじゃないでしょうか。
数量:1
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HON-MONO SENBIKI