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注目のキーワード: ufo ・ 尿道 ・ コックリング ・ 前立腺 ・ 電マ ・ アナル ・ 亀頭責め ・ 乳首
前作のパケをほとんどそのまま流用しています。黒からオレンジ色に変わるだけで、柔らかい印象になります。
ボディ形状も変わらず。軽微なニオイとベタ付きはあるものの、この大きさなら許容範囲。 ※数値はNLS実測値
カマボコみたいな形で据え置きOK。弾力のないふわふわ感は心地いいですが、取り回しには少し苦労します。
卑猥な粘膜素材が広がっていた前作に対し、ずいぶんと大人しくなった印象。イボ・ヒダ加工は一緒です。
高速ストロークと空気抜きは苦手。手持ちプレイの場合は、いったん根元まで挿入し、オナホを伸縮させましょう。
据え置きタイプほどの臨場感はありませんが、床やテーブルに置いての腰振りプレイは快適。膣圧も調整できます。
初代“VDD”は2重構造で、緻密な設計が高評価でした。ソフトバージョンの本作は、単素材が採用されています。
デロンと垂れ下がるほどの柔らかさ。内部構造は前作と同じですが、硬度の違いにより使用感はまったくの別モノ。
大きめイボや縦横無尽のヒダが混ざり合い、壁面は賑やか。子宮口のヒダ摩擦は、ちょっとしたアクセントです。
スラロームした膣道が持ち味でしたが、狭い箇所も簡単に通過できるほど柔らかく、引っ掛かりがありません。
+6
2016年8月にリリースされた「VDD(ヴァギナ・ディープ・ダイバー)」に、ソフティタッチ素材のふわぐちゅバージョンが登場! RIDE JAPAN最大級の三角柱ボディは、床やテーブルに据え置いての腰振りプレイに適しており、逆にふわトロ系の素材でこれほど大きくなってしまうと、手持ちによるストロークは少々やりにくいかもしれません。 “VDD”がベビータッチ素材を採用した2重構造だったのに対し、本作はソフティタッチのみの単素材です。内壁加工は変わっておらず、狭い穴が上下にうねった無次元っぽい設計をそのまま踏襲しています。 スタンダード版では、この起伏に富んだ狭い膣道にペニスが侵入すると、無次元ライクな掻き分ける快感を楽しめましたが、本作は素材が柔らかすぎるせいか、アップダウンもほぼ影響なし…。 トロけるような極上の素材感は、ペニスが包まれると非常に気持ちいいですし、「ふわぼてポルチオン」や「ふわあな1mmヴァージン」など名作も多数生まれているものの、正直なところ“VDD”にはちょっと合わないんじゃないかなぁ…というのがファーストインプレッションでした。 ところが、しばらくそのまま、ふわふわトロトロの肉塊にペニスを埋めていると、自重による程よい締め付けによって、ストレスのない快楽がジワジワジワジワと下半身全体にまで広がっていきます。 レベルとしては微弱な快感ながらも、いつまでも永遠に挿れていたくなるような、やさし~い心地よさ。これはこれで、やっぱ“アリ”ですなぁ…。 まぁ、現実はいつまでもそうしていられないので、ゆっくりとストロークしてみると、やはり素材がソフティすぎて、狭いエリアや急なカーブもほとんど抵抗がないまま、あっさり通過してしまいます。 奥にある子宮口のあたりは、少しばかりヒダの擦れる刺激がありましたが、それも本当に一瞬。膣壁の起伏も溶けて消えてしまったかのように、ペニスではほとんど知覚できなかったため、さすがにこれでは“まったり未満”の物足りなさを感じてしまうのでした。 うーん…安定感のあるRIDEにしては珍しく、素材と構造が噛み合っていないというか、かなりチクハグな印象を受けるオナホです。 ベースとなっている「VDD(ヴァギナ・ディープ・ダイバー)」は、高弾力と粘膜感を兼ね備えた2重構造と、アップダウンの激しい極狭な無次元穴が絶妙に組み合わさった、非常に完成度の高いオナホールでしたが、それをそのままふわトロ系素材に転用したのは、いささかムリがあったかと…。 極度のまったり派ユーザーなら、このくらいでも楽しめるのかもしれませんが、多くの方はちょっと物足りなく感じるはずなので、そんな時はホールウォーマーやオナホ固定具などで、快感を増幅させてみてくださいね。
数量:1
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ふわぐちゅVDD