数量:1
大規模リニューアルに際し、パッケージや充電ケーブルの仕様も変更。シリーズで唯一、カラバリがあるのも特長。
ボディ設計やフォルムは変わっていませんが、オールシリコン化でスッキリした印象に。 ※数値はNLS実測値
前立腺を力強く圧迫するヘッド。適度なハリと弾力は痛みを与えず、心地よい快感だけを生み出します。
硬めのイボイボ加工だった会陰部ローターも、やさしいヒダ形状にチェンジ。6種のバイブは相変わらず強力です。
シリーズならではの強力なヘッドスイングも進化。回転方向が左右から選べるようになり、刺激に幅ができました。
本体のボタン操作性が向上。スイングとバイブを別々に制御できるため、任意のパターンが選びやすいです。
充電時は付属のマグネットケーブルを本体底部と接続します。接続時はマグネットの向きにご注意ください。
AC変換アダプタにも対応するUSB充電式。フル充電までは約4時間、連続可動は約10時間と、高性能です。
ゆっくり&着実に前立腺を圧迫してくれる、唯一無二のシリーズです。REVOでドライ達成した方も多いんですよ♪
「WP」の名にふさわしい、IPX7相当の防水性能をプラス。実用性、メンテナンス性が格段にレベルアップしました。
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シリーズのファーストモデルである「NEXUS REVO」を充電式にし、スイングの動作パターンを増やすなどの改良を加えた“REVO2”は、発売されるやいなや爆発的なヒットを飛ばし、今日に至るまで多くのファンを虜にしてきた、前立腺マッサージャーの金字塔。
その後につづく「NEXUS REVOシリーズ」の基幹モデルに位置づけられ、ワイヤレスモデルとして大ヒットした“STEALTH(ステルス)”も、“REVO2”をベースにしていました。
ところが…シリーズに次々と新しいモデルが投入されるたび、当然ながら“REVO2”は古い機種として見劣りしていきます。
メーカー自身が新作を開発するたびに技術力を向上させ、より素晴らしい製品を生み出しているということですから、それはむしろ歓迎すべきことでしょう。
しかしNEXUSは、そんな旧態依然とした基幹モデルを見過ごせなかったのか、ついに“REVO2”にも“SLIM(スリム)”以降の最新技術をフィードバックさせてバージョンアップ。
あえて3(スリー)を付けず、初号機である“REVO”の名称に戻したのは、その改良内容が基本的な仕様・機能の熟成という範囲に留まっているからだと思われます。
独自のエルゴノミクス設計に基づいたフォルムは、前立腺と会陰部のW刺激に特化したもの。とくに内圧に負けることなく、トルクフルに回転するヘッド機構が素晴らしく、これこそが本シリーズの屋台骨といえます。
また、このヘッドは従来のアナルバイブとは異なり、入念なマッサージをするように、ゆっくりと前立腺を圧迫するのも特長。
会陰部に密着するパワフルなローターとの同時刺激により、ドライオルガズムへと至る快感をジワジワと高めてくれるのが、最大の魅力です。
こうした従来のスイングヘッドに対し、本作は新しいスイング機構と、とびきりの実用性をプラス。“SLIM(スリム)”などと同じ、2段階スピード&左右回転に対応させたうえ、IPX7相当の防水性能を実装した“WP(ウォータープルーフ)仕様”となっています。
ヘッド機構の改良と防水性能の付加をベースに、ボタン操作や充電ケーブルの仕様など、細部のユーティリティも見直したことで、全体的な品質までも大きくレベルアップした“新生REVO”。
諸般の事情により、“STEALTH(ステルス)”や“INTENSE(インテンス)”よりもちょっと遅れての登場になりましたが、シリーズのさらなる発展にも期待できる、素晴らしいリニューアルといえるんじゃないでしょうか。
NEXUS REVO(レボ)WP
大規模リニューアルに際し、パッケージや充電ケーブルの仕様も変更。シリーズで唯一、カラバリがあるのも特長。
ボディ設計やフォルムは変わっていませんが、オールシリコン化でスッキリした印象に。 ※数値はNLS実測値
前立腺を力強く圧迫するヘッド。適度なハリと弾力は痛みを与えず、心地よい快感だけを生み出します。
硬めのイボイボ加工だった会陰部ローターも、やさしいヒダ形状にチェンジ。6種のバイブは相変わらず強力です。
シリーズならではの強力なヘッドスイングも進化。回転方向が左右から選べるようになり、刺激に幅ができました。
本体のボタン操作性が向上。スイングとバイブを別々に制御できるため、任意のパターンが選びやすいです。
充電時は付属のマグネットケーブルを本体底部と接続します。接続時はマグネットの向きにご注意ください。
AC変換アダプタにも対応するUSB充電式。フル充電までは約4時間、連続可動は約10時間と、高性能です。
ゆっくり&着実に前立腺を圧迫してくれる、唯一無二のシリーズです。REVOでドライ達成した方も多いんですよ♪
「WP」の名にふさわしい、IPX7相当の防水性能をプラス。実用性、メンテナンス性が格段にレベルアップしました。

