数量:1
「赤」が追加され、全4色になりました。「」の象徴的なカラーだけに、一番人気となりそうです。
【紺-M】ネジネジした縄状の腰ヒモに、極小の布生地がついた構成。非常に個性的です。 ※数値はNLS実測値
【ピンク-L】腰ヒモはあえて締め付けを弱めにし、「」の長所を活かしています。 ※数値はNLS実測値
そこそこ伸縮性するので、よっぽどブカブカじゃなければ落ちる心配はありません。パンツよりも心地よく穿けるはず。
こんな風に組みヒモ状になっていて、この捻れによって伸縮性を生んでいます。洗濯の耐久性は…未知数です。
生地部分はおそらくナイロン。適度な伸縮性があり、うっすらした透け感が逆にセクシーさを強調してくれます。
縫製は標準レベル。価格相応の品質なので、実用に影響のない、ちょっとした糸のほつれなどはご容赦ください。
後ろ姿は全種共通。まさに“六尺ふんどし風”の粋な勇姿で、贅肉が食い込んでなければ、女性もドキドキでしょう。
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日本の伝統文化のひとつである「」は、今や一部の愛好家のみが着用するマニアックな下着になってしまい、その辺の量販店を探しても簡単には入手できない、レアアイテムと化しています。
確かに西洋から舶来したブリーフやトランクスなどと比べると、利便性や洋装との相性面で時代に合わず、第二次世界大戦以降、急速に廃れていったのも頷けます。
しかし…一方で「」は、さまざまなメリットも持ち合わせており、とりわけ通気性のよさがもたらす“股間を冷やす”効果は、男性の生殖機能アップにもつながるため、妊活したい人にはオススメ。
また、西洋パンツのようなゴムの締め付けから解放されると、リンパの流れや血行がよくなり、代謝改善によってカラダの冷えが解消されるなど、ある程度の健康効果があることも立証されています。
本作は、そんな伝統的かつ健康効果も認められているニッポンの「」と、日常の使い勝手に優れ、現代ファッションとの組み合わせも考慮した“西洋パンツ”が融合した、奇跡のメンズ下着。
セクシーなTバックに和テイストを取り込んで、“六尺ふんどし風”に仕上げた発想とデザインは、NLSのバイヤーがひと目見て惚れ込んだことからも、なかなかのセンスといえるでしょう。
縄のような腰ヒモは、捻ることで伸縮性を持たせており、これによって普通のパンツ感覚で着用できるのが利点。とはいえ、ほとんど締め付けないので、一般的な下着よりも小さめチョイスが無難かもしれません。
ビジュアルはサイドがシャープなので脚長に見せられ、捻りヒモが逞しい男らしさを演出。デートでも風俗でもパンツをお披露目する瞬間、その場の緊張をやわらげ、トークのキッカケづくりにも役立ちます。
ただ…これだけ露出が多い下着を穿く場合、やはりある程度はお腹まわりを鍛えていないとサマになりません。中年丸出しのぽっこりお腹ではただのギャグで終わってしまい、女性をドキッとさせるのは難しいかも。
本作をカッコよく穿きこなしたいなら、事前にお腹とお尻まわりの贅肉をシッカリ落とし、最高にシャープな下半身に纏ってくださいね。
【2019/01/23:バリエーション追加】
新バリエーションに「赤-M」と「赤-L」を追加いたします。
やっぱり「」といえばこの色! 鮮烈で勇ましく情熱的な紅(くれない)に染め、荒ぶる下半身をアピってください。
【SALE】ふんどしパンツ
「赤」が追加され、全4色になりました。「」の象徴的なカラーだけに、一番人気となりそうです。
【紺-M】ネジネジした縄状の腰ヒモに、極小の布生地がついた構成。非常に個性的です。 ※数値はNLS実測値
【ピンク-L】腰ヒモはあえて締め付けを弱めにし、「」の長所を活かしています。 ※数値はNLS実測値
そこそこ伸縮性するので、よっぽどブカブカじゃなければ落ちる心配はありません。パンツよりも心地よく穿けるはず。
こんな風に組みヒモ状になっていて、この捻れによって伸縮性を生んでいます。洗濯の耐久性は…未知数です。
生地部分はおそらくナイロン。適度な伸縮性があり、うっすらした透け感が逆にセクシーさを強調してくれます。
縫製は標準レベル。価格相応の品質なので、実用に影響のない、ちょっとした糸のほつれなどはご容赦ください。
後ろ姿は全種共通。まさに“六尺ふんどし風”の粋な勇姿で、贅肉が食い込んでなければ、女性もドキドキでしょう。

