数量:1
内容物は本体、専用ホール(メデューサ)、VORZEスムースローション(50ml)、USB充電ケーブル(TYPE-C)、ご利用ガイドです。パケの仕様変更に伴い、専用ホールが本体装填済みになりました。
ボディ外観はほとんど変化はありませんが、“+PLUS”はフロントパネルのロゴに表記されています。内部に若干の仕様変更があったため、重量がわずかに増していますが、体感できるほどじゃありません。 ※数値はNLS実測値
一部にシリコン素材を使用し、クッション性のあったエントランスキャップが、プラスチック一体型になっています。
【使用手順1】まずはエントランスキャップを外します。マグネットで接続されているだけなので、簡単に外せます。
【使用手順2】インナーカップを引き出します。こちらも底部がマグネット接続なので、やや強めに引っ張りましょう。
【使用手順3】インナーカップのツマミを押しながら、カバーをズラして分割します。これも慣れれば簡単ですよ。
【使用手順4】専用ホールの6穴すべてにガイドピンを通してインナーカップに固定し、カバーを戻してロックします。
【使用手順5】オナホを装填したインナーカップを本体に挿し込みます。ガチッと磁石がくっつくのを確認しましょう。
【使用手順6】あとはひたすら快感を味わいましょう。低速域でも太いトルクを発揮し、静音性も段違いの実力です。
操作方法も旧バージョンから変更ありません。7種類×7速度の豊富な動作パターンは、アプリでも制御可能。
充電ケーブルの接続端子が、microUSBからUSB-Cに変更されました。フル充電まで約5.5時間、連続稼働は約120分以上という充電スペックに変更はありません。 ※画像はmicroUSBです。
プリセットされている回転パターンの種類や動きも相変わらず多彩。さらに+1DやアダルトVRなどの動画連動機能も充実しているため、飽きることなく楽しめます。
重いので普通のオナホより取り回しに苦労するものの、プレイ中はほとんど動かす必要がなく、楽チンです。
発売当初から専用ホールのバリエーションも増えつづけており、さまざまな快感表現が楽しめるのも魅力でしょう。
+10
2014年5月。世界初の“性家電”として、センセーショナルなデビューを飾って以来、売れに売れまくった世界最高峰の回転式オナホが、VORZEブランドの処女作「A10サイクロンSA」です。
おもちゃ同然のモーターを使用する他社製品に対し、「A10サイクロンSA」は家電クラスのハイスペックな工業用モーターを搭載。
高いトルクと優れた静音性を兼ね備え、従来までの電動オナホールとは次元の違う快感パフォーマンスを実現させた、唯一無二のマシンなのです。
本作“+PLUS(プラス)”は、そのマイナーチェンジ版。
といっても、電動製品の根幹ともいえるモーター、内蔵電池、ギアなどは一切変更されていません。
外観で変わったのは、エントランスキャップのシリコンパーツが廃止され、周囲と同じプラスチック製になったことと、充電アダプタが専用品から、汎用性のあるUSB TypeCケーブルになった点くらいです。
どちらも地味っちゃ地味な変更ですが、充電アダプタに関しては、手持ちのUSBケーブルが使えるようになったため、かなり利便性がアップ。
それこそ、スマホなどと一緒に自宅の充電器に接続しておけば、より身近な存在として生活空間にとけ込んでくれそうです。
本体仕様以外での変更点で大きいのは、これまで別売りだった専用ホールが同梱されるようになったこと。
付属するのは、数ある専用ホールの中でも回転機構との相性がよく、ユーザー支持率も高い“メデューサ”。まずはこの無数に蠢く触手で、本作の圧倒的な快感性能を味わってみてください。
なお…旧バージョンでは、発売後から動画連動に関する機能がいろいろと変わり、+1D規格の追加やアダルトVR対応など、バージョンアップを重ねるたびに世間でも話題となりました。
こうした流れを受けて現在、パソコンに接続するための「専用無線アダプタ」は別売りに変更され、サンプル動画も廃止に。VORZEシリーズの動画連動は、完全にスマホ視聴を前提とした機能へと様変わりしています。
前述した通り、本作は全体的な変更内容こそマイナーチェンジに留まっているため、旧バージョンのユーザーがわざわざ本作を買い直すメリットはあまり多くありません。
しかし…未経験者にとっては、アダルトグッズというマイナーな市場にありながら、初代から数えて8年以上にも渡って安定して売れつづけ、すでに累計出荷数が30万台を超えている、この名実ともに世界トップクラスの電動オナホールは、確実にアナタの“オナニー観”を変えてくれるはず。
旧バージョン時代から気になっていながらも、ずっと手を出せずにいた方は、これを機に一歩…踏み出してみてはいかがでしょうか。
※当コンテンツの画像および一部表記は、旧バージョンの「A10サイクロンSA」です。
■ 新旧A10サイクロン 静音性比較
最高速でも数値は40dBちょい。「静かな事務所」や「図書館」レベルの静けさなので、周りが気になりません。
70dBの目安は「騒々しい街頭」や「電話のベル音」くらい。同居人がいる環境だと、かなり気になるでしょう。
■ 新旧A10サイクロン トルク性能比較
■ 新旧A10サイクロン 専用ホール比較
■ 新旧A10サイクロン 本体取り回し比較
煩わしいコードがないのでスッキリ。充電時は背面にジャックを挿すだけですし、約5.5時間でフル充電が可能。
R-1コントローラーと繋がるコードのほかに、電池ボックスもあります。使用する電池の数も意外と多いですね。
■ 新旧A10サイクロン メンテナンス性比較
インナーカップに専用ホールをセットし、本体に差し込み、フロントキャップを被せるだけ。本体以外は丸洗いでき、パーツも少ないのでお手軽です。
カバーとインナーカップを外せば、すぐにホールを丸洗いできます。分解パーツは多いですがメンテナンス性は高く、クリーンな状態が保てます。





【1】購入した動画をダウンロードする際は、必ず再生するスマホに対応したバージョンを選択してください。
サンプル動画がある場合は、事前に再生できるか確認しておくことをオススメします。
なお、「H.265版」は対応機種(※)が少ないため、ご注意ください。
【2】 VR動画はファイルサイズが非常に大きいため、できるだけWi-Fi環境下でダウンロードされることをオススメします。
【3】 購入動画はいつでもダウンロード可能です。スマホを機種変更をしても、登録情報を更新すれば、再ダウンロードできます。

















■Android版 <Android 8.0以上>
■iPhone版 <iOS10以上/iPhone7以降>
■HMD版 <Oculus Quest、Oculus Quest2対応>
■PC版
〈推奨環境〉
OS:Windows10 64bit
CPU:Intel Core i5-8500以上
GPU:GeForce GTX 1060以上
メモリ:16GB以上
解像度:1280×720 ~ 1920×1080 ( HD ) 以上
回線速度:15~20Mbps以上
〈4K動画 視聴時推奨〉
OS:Windows10 64bit
CPU:Intel Core i5-8500以上
GPU:GeForce GTX 1070以上
メモリ:16GB以上
解像度:3840×2160 ( 4K対応 ) 以上
回線速度:15~20Mbps以上

※メーカー保証に関するお問い合わせおよび修理・交換等のご依頼は、VORZE公式サイトよりRENDSへ直接ご連絡ください。
細部までこだわり考え抜いた自信作
予算度外視でひたすらBestを追求!
開発過程の試作モデル。横回転の機構はすでに完成されていたものだけに、モーター選定やその他の細かいセッティングの方に多くの時間を要した。
(RENDS ヴォルツェ開発プロジェクト主任)
A10サイクロンSA +PLUS(プラス)
内容物は本体、専用ホール(メデューサ)、VORZEスムースローション(50ml)、USB充電ケーブル(TYPE-C)、ご利用ガイドです。パケの仕様変更に伴い、専用ホールが本体装填済みになりました。
ボディ外観はほとんど変化はありませんが、“+PLUS”はフロントパネルのロゴに表記されています。内部に若干の仕様変更があったため、重量がわずかに増していますが、体感できるほどじゃありません。 ※数値はNLS実測値
一部にシリコン素材を使用し、クッション性のあったエントランスキャップが、プラスチック一体型になっています。
【使用手順1】まずはエントランスキャップを外します。マグネットで接続されているだけなので、簡単に外せます。
【使用手順2】インナーカップを引き出します。こちらも底部がマグネット接続なので、やや強めに引っ張りましょう。
【使用手順3】インナーカップのツマミを押しながら、カバーをズラして分割します。これも慣れれば簡単ですよ。
【使用手順4】専用ホールの6穴すべてにガイドピンを通してインナーカップに固定し、カバーを戻してロックします。
【使用手順5】オナホを装填したインナーカップを本体に挿し込みます。ガチッと磁石がくっつくのを確認しましょう。
【使用手順6】あとはひたすら快感を味わいましょう。低速域でも太いトルクを発揮し、静音性も段違いの実力です。
操作方法も旧バージョンから変更ありません。7種類×7速度の豊富な動作パターンは、アプリでも制御可能。
充電ケーブルの接続端子が、microUSBからUSB-Cに変更されました。フル充電まで約5.5時間、連続稼働は約120分以上という充電スペックに変更はありません。 ※画像はmicroUSBです。
プリセットされている回転パターンの種類や動きも相変わらず多彩。さらに+1DやアダルトVRなどの動画連動機能も充実しているため、飽きることなく楽しめます。
重いので普通のオナホより取り回しに苦労するものの、プレイ中はほとんど動かす必要がなく、楽チンです。
発売当初から専用ホールのバリエーションも増えつづけており、さまざまな快感表現が楽しめるのも魅力でしょう。

