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注目のキーワード: ufo ・ 尿道 ・ コックリング ・ 前立腺 ・ 電マ ・ アナル ・ 亀頭責め ・ 乳首
人気モデルでもつねにバージョンアップする向上心の高さが、サティスのいいところ。日本の老舗アダルトグッズメーカーにも見習って欲しいです。
シャフトのフォルム・太さ・バランスなどが絶妙な設計。吸引ノズルに高さが生まれました。 ※数値はNLS実測値
竿・吸引ノズルともに根元から曲げられるようになりました。表皮も滑らかで心地よく、全体的にとても上質です。
シリコンキャップが脱着できなくなりましたが、防水性が高いのでそのままジャブジャブ洗えばOK。とくに不便さは感じません。
ヘッドの振動は10パターンあり、どれも重厚かつパワフル。クリ吸引も11段階とレンジが広く、弱レベルが繊細です。
基本的な操作方法は同じですが、吸引・振動・バッテリー状態がわかるディスプレイが付き、利便性が大きく向上。これ、ホントに便利です。
汎用USB-Cケーブルに対応したことで、充電ケーブルが付属しなくなりました。フル充電までは約3時間、連続可動は約60分です。
吸引ノズルが長く柔軟になったことで、さまざまな体格の方にフィットするようになりました。もともとバイブの性能は高いので、両方フィットすれば最高の快感が得られるでしょう。
IPX7の優れた防水性能。丸洗いできるメンテナンス性は、清潔感・安心感を維持するためにも重要ですね。
+5
毎週のようにぞくぞくと新作が生まれ、今もっとも旬なジャンルであると同時に、玉石混淆の様相も高まってきた“クリ吸引マシン”。 NLSでも高確率で採用・入荷していますが、じつはその影ではもっと大量の商品がリリースされており、なかでも新商品レビュー枠としてご紹介するものは、かなり付加価値の高いモデルに絞り込んでいます。 そんな競争率の高いレビュー枠を今回勝ち取ったのは、「サティスファイヤ Pro2」でNLSデビューして以来、その多くが高評価を博している「サティスファイヤシリーズ」の最新作。 これ…パッと見でもわかるように、これまでクリ刺激に特化していたマシンが、ついに膣用バイブと「フュ~…ジョン!」しちゃった姿なんですッ! ポイントとなるバイブ部分は、今ドキっぽいハイグレード仕様。ボディは安全かつ上質なシリコン素材で覆われ、厚みのあるヘッドがGスポを圧迫。 ドクドクと身体の芯に響くようなバイブレーション特性が心地よく、モーター音も耳元まで近づけないとわからないほど静かなので、どんな環境でも気兼ねなく楽しめるのが魅力です。 そして…本作は一般的な2股バイブでいうクリバイブ部分に、サティスファイヤならではの脈動するクリ吸引機構を搭載。 挿入中は竿が杭のように作用するため、本体を固定しやすくなった反面、吸引機構の角度が変えられないので、体格やクリ位置などによっては吸引口を密着させにくいケースもありそうです。 クリ吸引マシンは、ポイントが1mmズレるだけで快感が大きく変わってしまう繊細なアイテムだけに、このクリ吸引機構の根元にもう少し柔軟性があれば、パーフェクトに思えました。 とはいえ、この優れた吸引機構をこれだけ小型化して、高性能な膣用バイブと融合させた技術はお見事。 従来シリーズの吸引機構よりもパワー面でわずかに見劣りするものの、逆にもっと微弱な刺激を求める声もあったので、弱方向に広がった本作のパワーレンジは、むしろプラス評価できるでしょう。 密着状態でトクトクと脈動するクリ吸引機構は、ハマればただでさえ連続イキしちゃうほど優れた快感性能なのに、そこに膣(Gスポ)刺激が加わったら、もう…どーなっちゃうんでしょうね?(笑) もちろん、アダルトグッズなので人によって合う・合わないはありますが、仮にフィットしたら“史上最強バイブ”として殿堂入りする可能性は大。 価格も品質と性能を考えればリーズナブルな方ですし、“Myベストバイブ”に認定されれば、むしろ2~3本買い置きしたくなるくらいのコスパを発揮するんじゃないでしょうか。 【2026/03/25:一部仕様変更】 本作は下記のように一部仕様が変更されたのを受け、画像をすべて更新しています。 ■商品名を「サティスファイヤ Pro+Gスポット ジェネレーション2」に改めました。 ■パッケージデザインが一新されました。 ■ボディカラーがホワイトになりました。 ■吸引ノズルが長くなり、根元から曲げられるようになりました。 ■吸引ノズルのキャップ交換ができなくなりました。 ■操作スイッチにディスプレイが付きました。 ■充電ケーブルが汎用USB-C仕様になり、標準付属品がなくなりました。
数量:1
サティスファイヤ Pro+Gスポット ジェネレーション2