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注目のキーワード: ufo ・ 尿道 ・ コックリング ・ 前立腺 ・ 電マ ・ アナル ・ 亀頭責め ・ 乳首
肉感的なイラストと情報量の多いパッケージは、相変わらず訴求力抜群。店頭販売で強いというのも頷けます。
中型のシンプルな筒。バンジータッチ素材はRIDEホールの原点ともいえる安定感です。 ※数値はNLS実測値
一応、ヴァギナっぽい造型の挿入口。非貫通式で、素材硬度はハリと柔軟性のバランスが絶妙。快適性もまずまず。
空気が入りやすく、バキューム性は今イチ。凹凸の激しい穴は、ストレートながらも複雑な刺激を生んでいます。
完全イボのみの内部構造は、今となっちゃ少し新鮮。大小の粒がランダムに擦れ、予測不能の刺激を楽しめます。
イボの集合体が疑似的に作用し、クランクや掻き分ける快感などの無次元っぽさも実現。射精力は高めですよ。
+2
相変わらず「ヴァージンループシリーズ」が絶好調のRIDE JAPANから、珍しくイボ系オンリーのハンディオナホが新登場! ここ最近のRIDEは、どれもこれも縦ヒダを主軸にした“ヴァージンループの亜種”ばかり目立って食傷気味でしたが、やっと違う味付けのオナホが出てきたので、それこそデザート感覚で楽しめそうです(笑) 素材はお馴染みのバンジータッチ。正直、まったくといっていいほど新鮮味はないものの、たぶんそれは自分がこの業界で長いことオナホをモニタリングしている身だから…。 一般ユーザーの目線で語れば、「バンジーシェイク」の頃から変わらず硬度バランスが素晴らしく、ちょっぴりオナホ臭やベタ付きはあるものの、つねに快適に使える安定感抜群の良素材…という印象でしょう。 ボディ外観はとてもシンプルで、まるで時代を逆行しているかのよう。 内部構造にしても、“ナタデココ”というギミックのネーミングが80年代を彷彿させ、大小のイボが密集したビジュアルは、「転校生」や「真・名器無双2」といった、まさに“ひと昔前のイボ系”といった趣(おもむき)です。 ところがこの“ナタデココ”…挿入してみると、予想よりもずっといい仕事をするのにビックリ! 本作のギミックにおけるナタデココとは、スイーツでイメージする正方形ではなく、丸みを帯びたイボ状の突起を指します。 この突起にペニスが接触し、押す/引く力が加わると、突起は少し倒れた後にプルンッ!とつま弾くような動きをし、これがストロークのたびに絶妙なコリコリ感となってペニスを刺激。 しかも、その動きは一定でなく、ストローク方向に倒れたかと思えば、そのままの状態を維持して、忘れた頃にプリッとカリに引っかかるなど、けっこうランダム。全方位から予測不能な攻撃を繰り出してきます。 柔らかさと弾力性のバランスに優れたバンジータッチ素材との相性もよく、まさにプルプル&コリコリのナタデココっぽい肉塊の中で、ペニスが夢中になってはしゃいでいるかのようです。 一方、ゆっくりストロークすれば、各所に配置された大粒ひとつひとつをジックリ味わうことも可能。全体的に引っ掛かりが強いので、高速ストロークは苦手なものの、動かす速度に応じて射精感もスムーズに蓄積され、その気になれば即ヌキにも十分対応します。 いやぁ…じつは初見では「パケ先行で新鮮味のまったくない、時代遅れのダメホール」…な~んて心象だったのですが、使ってみたらイメージが大逆転! こいつぁ間違いなく、近年まれに見るイボ系の傑作です。 “ナタデココ”という古臭いネーミングに、ネガティブな印象が引っ張られた感もありますが、コシのある大きなイボがプリプリと弾ける感触は、ナタデココを食べた時の歯ごたえにも似ていて、何だか妙にナットク。 ただ…最近はイボ系が不人気なのか、売れているオナホはヒダ系ばかりのため、果たしてどれだけのユーザーに気に入られるか不明。が、逆にそうした状況だからこそ、新鮮に受け止められる可能性もありそうです。 ボリューム的にはちょい小振りなものの、快感性能を考えればコスパも悪くありませんから、“気持ちよ~くヌケるイボ系”をお探しの方は、ぜひとも候補に加えてあげてくださいね。
数量:1
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ぬるぬるナタデココニーズ