数量:1
官能的な雰囲気のパッケージ。バリエーションは4種類で、サイズ差よりもフォルムの違いを楽しむイメージです。
【type-A】スタンダードなラウンド形状。凹凸がなく、摩擦感も少ないため初心者向けです。 ※数値はNLS実測値
【type-B】緩やかなコブが連なった形状。これも潰せば横幅2cmちょいくらいになります。 ※数値はNLS実測値
【type-C】長くてデコボコした、4種の中では一番刺激的なフォルム。太さは控えめです。 ※数値はNLS実測値
【type-D】クイッと曲がった先端部が前立腺にヒットしやすく、小型のわりには高刺激です。 ※数値はNLS実測値
こうやって側面を押すと、内部空間が潰れて細くなります。シリコン素材は柔軟で質感も高く、負荷は少なめです。
ボディ一体型の底部吸盤。直径は大きくありませんが強力に貼り付き、激しいピストン動作をサポートします。
上から「type-A」「type-B」の壁面固定イメージ。深くまで挿入しても、吸盤がストッパーとなるので安心ですよ。
こちらは「type-C」「type-D」の壁面固定イメージ。仕様的には腰振りに適していますが、挿れっぱなしもOKです。
本作の魅力を120%引き出すならば、やはり床や壁に固定しての激しいアナニー! ストロークが楽チンです。
+6
穴開きボディを押し潰すことで、挿入・排出時の負荷を軽減する、一風変わったアナルプラグが、トアミより発売されました。
オールシリコン素材のボディは上質で柔硬バランスもよく、吸盤一体型のマットな仕上げがいい感じ。
挿入部には数字の0(ゼロ)を連想させる大きな穴が開いていて、この空間が閉じることで、シャフトの横幅が1cmほど細くなる仕組みです。
実際の最大径よりも挿れやすく、ひと回りくらい小さくなるイメージです。そのぶん、内部での圧迫感は減りますが、拡張・開発途中でどうしても今よりワンランク上の挿入感を試したい方には、うってつけでしょう。
また、本作は底部の強力な吸盤により、床や壁に貼り付けてのストロークがしやすく、“出し挿れスムーズ”という利点と合わせて考えても、挿れっぱなしよりはズコバコと腰を振るアナニーに適しています。
バリエーションは全4タイプ。どれもボディサイズに大差はなく、ほとんどシャフト形状の好みでチョイスしてOKです。
一番小さいのは「type-D」ですが、形状的に前立腺狙いでしょうから、快感レベルは決して低くないでしょう。シャフトの凹凸が一番激しく、ボディサイズも長いのが「type-C」。反対にもっともビギナー向けなのが、シンプルなカーブを描いた「type-A」です。
ただし、どのタイプを選んでも使用時にはコンドーム必須。本作は空洞の内部に汚れが付着しやすい構造のため、そのまま突っ込むと使用後のメンテがかなり面倒なことになる、と予想されます。
それにしても…アナルプラグなんて、15年前はそれこそ3モデルくらいしか国内市場に存在しなかったのに、いつの間にか多種多様なプラグが溢れるようになり、用途や習熟度でイロイロ選べるようになりました。
まぁ、それだけ日本にもアナル文化が定着した証でしょう。
そのうちアナニーやアナルセックスは当たり前になって、抵抗を示す方が逆に「お堅い人…」なんていわれちゃう時代が来るのかもしれませんね。
Zero(ゼロ)アナルプラグ
官能的な雰囲気のパッケージ。バリエーションは4種類で、サイズ差よりもフォルムの違いを楽しむイメージです。
【type-A】スタンダードなラウンド形状。凹凸がなく、摩擦感も少ないため初心者向けです。 ※数値はNLS実測値
【type-B】緩やかなコブが連なった形状。これも潰せば横幅2cmちょいくらいになります。 ※数値はNLS実測値
【type-C】長くてデコボコした、4種の中では一番刺激的なフォルム。太さは控えめです。 ※数値はNLS実測値
【type-D】クイッと曲がった先端部が前立腺にヒットしやすく、小型のわりには高刺激です。 ※数値はNLS実測値
こうやって側面を押すと、内部空間が潰れて細くなります。シリコン素材は柔軟で質感も高く、負荷は少なめです。
ボディ一体型の底部吸盤。直径は大きくありませんが強力に貼り付き、激しいピストン動作をサポートします。
上から「type-A」「type-B」の壁面固定イメージ。深くまで挿入しても、吸盤がストッパーとなるので安心ですよ。
こちらは「type-C」「type-D」の壁面固定イメージ。仕様的には腰振りに適していますが、挿れっぱなしもOKです。
本作の魅力を120%引き出すならば、やはり床や壁に固定しての激しいアナニー! ストロークが楽チンです。

