東京都
お届け場所の都道府県を選択して下さい。
いつも見る地域に設定する
閉じる
■当日発送の締切時間は14:00(日曜日・祝日は10:00)です。詳しくはコチラ
注目のキーワード: ufo ・ 尿道 ・ コックリング ・ 前立腺 ・ 電マ ・ アナル ・ 亀頭責め ・ 乳首
イメージCGは大人っぽい巨乳のセクシー女性。CGクオリティも明らかに上がっており、かなり可愛いです。
つま先立ちで壁に手をつけたような独特のポーズ。添い寝するときはうつ伏せがいいかも。 ※数値はNLS実測値
キュッとお尻を突き出しているのがセクシー。バックから挿入しやすく、突き上げるのも簡単。 ※数値はNLS実測値
ホール装着口はかなり大きめ。幅がないので品格系は苦労しますが、汎用性は高そう。 ※数値はNLS実測値
空気弁は右の首元に配置。「足踏みポンプ」でもスピーディに膨らませられるので、収納時は空気を抜くのがベター。
Coco専用ホールが未発売のため、「ラブボディAki専用ホール<ヴェルサス>」を装着。しっくりフィットします。
スク水を着せてみました。立ち姿勢なので着替えをさせやすく、コスプレ好きユーザーにはもってこいでしょう。
寝かせてのプレイも楽チン。基本的にはバックスタイルが安定しますが、正面からでも十分プレイできますよ。
+4
Akiのバージョン違いである「ラブボディAki Type-B」を除けば、シリーズ最新作は2012年12月にリリースされた「ラブボディHina」でした。 あれから約4年半…長きに渡って沈黙を貫いてきたラブボディシリーズに、ついに待望の新人さんが登場! 今度の空気嫁はナント“立ちバックスタイル”をキメた、超セクシーボディの美少女です。 初代である「ラブボディKumi」の誕生が2005年。立体ボディの先駆者として、ラブドール業界に革命を起こした“透明ビニールの女の子”は、その後、いくつものメーカーが類似品・競合品をリリースするものの、どれも未だに“ラブボディ越え”を果たせていません。 むしろ、後発モデルと比較するたびに、ラブボディの絶対的な造型美が再確認され、我々はその完成度とこだわりに何度も驚嘆してきたのです。 ところが現在…市場傾向を見てもエアドール自体がすでに下火で、「ラブボディシリーズ」も正直なところ、旬はとっくに過ぎています。 本作誕生までに4年以上のブランクが空いたのも、メーカーもその点を十分理解し、優先順位を下げていたからでしょう。 空気を入れて膨らますと、全長約140cmのスケルトンボディがムクムクと立体化します。身長的には10歳くらいのJSですが、メリハリの利いたグラマー体型なので幼女っぽさはなし。 とくに本作はバックスタイルがメインとなるため、背中から腰、お尻にかけてのカーブラインは絶妙! やはり改めて「よくできてるなぁ…」と感心させられますし、旬を過ぎたとはいえ古臭さは微塵も感じません。 ただ…既存シリーズと同じ仕様・価格帯のラブドールである以上、前作と比べても進化要素がほとんどなく、“ただの新ポーズ”という印象。 美しい造型なのは確かですが、ビニール製のエアドールとしてはおそらくここが限界点であり、旧モデルから変わり映えがしないのも事実でしょう。 一方、バックスタイルは四つん這いだった「ラブボディRen」以来となり、シリーズの中ではけっこう新鮮。手首より先がなかった“Ren”と比べると、本作はシッカリつくりこんだ手指があるのもナイスです。 本作の得意とする立ちバックを、生身の女性相手にやろうとすると意外と難しく、挿入角度や安定したピストンなどで苦労することもしばしば…。 しかし、この“Coco”が相手なら軽くて抱えやすく、挿入もイージー。立ちバックはもちろん、そのまま流れるように後背位や座位への移行もでき、そのタイミングやテンポも自由自在です。 通例ならば本体と同時発売される専用ホールがあるのですが、今回は間に合わなかったらしく、後日リリースされるとのこと。 とはいえ、既存のラブボディ用ホールなら大概フィットしますし、お手持ちの中型ホールもサイズさえ合えば装着できるので、とくに問題ないでしょう。 すでに10年以上も愛されているシリーズだけに、おっぱいやウィッグ、衣装などのカスタムパーツは豊富ですし、ファンの間では綿入れ・骨入れなどの手法も確立・共有されています。 デフォルトのまま脳内補完で腰振りプレイするのもいいですが、腕に自信のある方は、DIYで理想の空気嫁を追求してみてはいかがでしょうか。
数量:1
ラブボディCoco