数量:1
前作同様、リボン付きの可愛いパッケージです。このキュートなデザインと攻撃的な特性のギャップに萌えます。
楕円形のヘッドはベースの「【SALE】キャスパー」に比べ、かなりコンパクト。初心者女性も安心。 ※数値はNLS実測値
ヘッドとクリバイブの振動を別々に制御できるのも前作と一緒。3方向から挟むようにヴァギナを攻撃します。
ネックもクリバイブのアームも柔軟に曲げられます。押しつける強さで抑揚を生むこともでき、使いやすさは抜群。
操作スイッチも前作と同じ。振動パターンは弱・中・強・強スキップの4種類で、各ボタンでローテーションします。
電池ボックスは持ち手の前面カバーを矢印の方向にパカッと開きます。最初は戸惑いますが、すぐに慣れるはず。
電源は単三電池×2本(付属)。+/-の向きに注意して正しく装填しましょう。浸水にもご注意ください。
ヘッド部分のサイズ比較。感覚的にはふた回りくらい小さくなり、細長い形状に。これでも簡単には抜けません。
挿入時のクリバイブはこんな風に密着します。両アームで上手くクリを挟み込むように調整してあげるとベスト。
抜けにくい構造なので、一度挿れてしまえばあとは手放しでもOK。動かし方もコツがあり、ゆっくり前後させます。
膣の狭い女性でも安心して楽しめるスリム設計。攻撃力は微塵も下がっていないので、快感効果も絶大です。
「キャスパーシリーズ」3種が集合。バイブ界のトップも狙える最強シリーズだけに、今後も注目していきましょう!
+8
その可愛いフォルムからは想像もできない、RENDSの超攻撃型バイブ「【SALE】キャスパー」から、2つの派生モデルが登場! 本作はそのうちのひとつ、ヘッドサイズを小型化させた「キューティ」です。
本作のベースである「【SALE】キャスパー」は、2013年12月に登場以来、多くの女性を虜にしてきたGスポット特化型の非スイングバイブ。
その実績はクチコミを見ていただければ一目瞭然かと思いますが、まさに“史上最強”という位置づけがピッタリの名作といえるでしょう。
しかし…あまりにもGスポへの圧迫感を重視したため、なかには挿入できなかったユーザーがいたのも事実。挿入部をサイズダウンした小型版の必要性はRENDSも十分認識しており、「【SALE】キャスパー」の発売からほとんど間を開けずに本作の開発をスタートさせました。
仕様・コンセプトが同じといっても、ただ単純に小さくすればいいってモンじゃありません。RENDSによると、膣が狭い女性や未産婦(出産経験のない女性)にとって最適なカタチを追求し、ヘッドデザインはほぼ最初からやり直したとのこと。
さらにモニタリングした女性は前作に近い30人前後。その度に細かい意見を吸い上げ、ブラッシュアップを重ねたため、完成までに時間がかかってしまったそう。いやはや、そのこだわり…頭が下がります。
でも、そうした苦労の甲斐は間違いなくあったと思います。
実際、前作の「【SALE】キャスパー」が大きすぎて入らなかったNLSの女性スタッフがモニタリングしたところ、その凶悪な快感性能に「生まれて初めて潮吹きしました…」と報告。聞いた男性スタッフたちも一瞬戸惑うほど、オフィスに淫靡な空気が流れました(笑)
その女性スタッフによると、本作の使用感は“まさに前作のクチコミ通り”という感じで、「女性の性感帯を的確に捉える攻撃力こそ、キャスパー最大の強みじゃないでしょうか」と分析。
膣内を満たしてGスポを圧迫するヘッドも、“みんな大好きクリトリス”を挟むように刺激するアームも、さらには振動ONでヴァギナの内外が震えるバイブレーションもすべてが効率的に作用し、Gスポはもちろん、奥のポルチオにまで快感を伝えてくれます。
同じように手放しでプレイできる「」と比べると、価格では敵わないものの、快感性能は大きく上回っているといえますし、その性能差を考えればコスパは同等以上でしょう。
なお、ご注意いただきたいのは、前作の「【SALE】キャスパー」を普通に飲み込める女性にとって、小型版の本作はあまりメリットがありません。
この「キューティ」は前作が痛くてどうしても挿入できなかった…または怖くて手が出せなかった、“膣の狭い女性用”と思ってください。
RENDS担当者によれば、もうひとつの派生モデルである「キャスパー ワーミー」を含め、このシリーズはひとまず完結のようです。
が…バイブジャンルの定番化を狙っている本作が、ローションでいう「ペペ」のような“代名詞的存在”にまでなったなら、今度はリチウムイオン充電式あたりの追加も十分考えられますね。
キャスパー キューティ
前作同様、リボン付きの可愛いパッケージです。このキュートなデザインと攻撃的な特性のギャップに萌えます。
楕円形のヘッドはベースの「【SALE】キャスパー」に比べ、かなりコンパクト。初心者女性も安心。 ※数値はNLS実測値
ヘッドとクリバイブの振動を別々に制御できるのも前作と一緒。3方向から挟むようにヴァギナを攻撃します。
ネックもクリバイブのアームも柔軟に曲げられます。押しつける強さで抑揚を生むこともでき、使いやすさは抜群。
操作スイッチも前作と同じ。振動パターンは弱・中・強・強スキップの4種類で、各ボタンでローテーションします。
電池ボックスは持ち手の前面カバーを矢印の方向にパカッと開きます。最初は戸惑いますが、すぐに慣れるはず。
電源は単三電池×2本(付属)。+/-の向きに注意して正しく装填しましょう。浸水にもご注意ください。
ヘッド部分のサイズ比較。感覚的にはふた回りくらい小さくなり、細長い形状に。これでも簡単には抜けません。
挿入時のクリバイブはこんな風に密着します。両アームで上手くクリを挟み込むように調整してあげるとベスト。
抜けにくい構造なので、一度挿れてしまえばあとは手放しでもOK。動かし方もコツがあり、ゆっくり前後させます。
膣の狭い女性でも安心して楽しめるスリム設計。攻撃力は微塵も下がっていないので、快感効果も絶大です。
「キャスパーシリーズ」3種が集合。バイブ界のトップも狙える最強シリーズだけに、今後も注目していきましょう!

