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注目のキーワード: ufo ・ 尿道 ・ コックリング ・ 前立腺 ・ 電マ ・ アナル ・ 亀頭責め ・ 乳首
ペタンコおっぱいにおさげ髪がキュートなAkiたん。心なしかキャラ絵のクオリティも上がっている気がします。
ボディは従来モデルとほとんど変わっていませんが、頭部が付いたことでリアル感が倍増。 ※数値はNLS実測値
やや前傾姿勢になり安定感がアップ。スリーサイズは変更なし。 ※数値はNLS実測値(スリーサイズ除く)
ホール穴のサイズは同じですが、脚が閉じ気味になり女の子の恥じらい感が増しました。 ※数値はNLS実測値
空気弁は右の首後ろ。逆止弁が付いているので膨らましやすいですが、「足踏みポンプ」は必須でしょう。
こだわりのひとつがこの鎖骨ライン。女性らしい美しいボディラインを描くうえで、大きなポイントになる要素です。
「ラブボディAki専用ホール<ヴェルサス>」を装着。当たり前ですがベストマッチします。脱着のやりやすさは及第点。
純正コスプレで一番人気の「アキ専用オリジナル水着」を着せてみました。Aki用の衣装はすべて着せられます。
従来モデルとの比較。よく見るとおっぱいも微妙に小さくなったりして、細部にまでこだわりが感じられます。
強力ライバルである「オンナノコのカラダ」と比較。改めて比べてみるとAkiはボディバランスがよく、美しいですね。
こちらは対「空気少女★宇佐羽えあ」。両者はちょっとだけ方向性が違うので、ユーザーのお好みで選びましょう。
開脚角度が少し狭くなったものの、腰振りオナニーの実用性には影響なし。正常位、騎乗位とも違和感ありません。
+8
2009年7月に「ラブボディAki」が登場してからというもの、それ以降のラブドールはすべてAkiと比べられる運命にありましたが、結局、市場的に“Aki越え”を果たしたラブドールは未だ現れていません。 自らAkiを生み出したメーカーであるA-Oneにとってもそれは同様で、練りに練ったラブボディの最新作をリリースしても、結局はAkiの方が売れる…という、何とも歯がゆい状態がつづいていました。 この奇妙な現象は詰まるところ、“ユーザーのニーズがAkiに集約されている”と捉えるほかなく、「それならばいっそ…」という思いで生まれたのが、このType-Bなのでしょう。 実はAkiファンの間では昔から頭部を追加するカスタマイズ事例が多く、後発モデルの多くも頭部付きのために、Akiの頭部追加は長年待ち焦がれられていました。 本作“Type-B”最大の特長は、まさにこの頭部追加にあります。 首なしだったAkiの身体に、「ラブボディシリーズ」ならではの美しい卵型ヘッドが載り、上から下までまさに完璧なフォルムへと進化。 さらに変態紳士がよろこぶ少女体型のスリーサイズはキープしつつも、ボディラインの細部をトコトンまで調整し、これ以上ないほど理想的な女の子のカラダを完成させています。 実際、新型Akiのボディをよーく眺めてみると、「よくぞここまでつくり込んだなぁ…」と感心します。おそらくビニール製のエアドールでは、現在の技術でこれ以上のボディラインは描けないんじゃないかと思うほど。 まぁ…ビジュアル評価はユーザーの好みによってかなり変わっちゃう要素ですが、NLSスタッフの印象では数あるラブドールの中で圧倒的に美麗であり、抱きかかえたときのリアルさも満点。 Akiよりやや小型の「空気少女★宇佐羽えあ」は、着せ替えなどでフィギュア・ドール的な楽しみ方をするユーザーが多いのですが、ラブボディシリーズは限りなくリアルな“性のパートナー”としてのニーズが強いため、この点もまさに正当進化といえるでしょう。 こうした理由から本作は、ボディラインの美しさとラブドールとしてのリアリティを重視する方には間違いなくマッチします。 ただし…本作も後発モデルに見られた半透明素材のサラサラ感や、豊富なアクセサリのラインナップなどはほとんどなく、美しさよりも利便性や拡張性を求めるユーザーに対し、既存シリーズ以上の間口が用意されているとはいい難い感じ…。 しかも本作には新たな専用オナホールも用意されていないため、どちらかというと新規ユーザーよりも既存のAkiファンをメインターゲットにしているように思えます。 新作ラブドールとして革新的な部分が見られないのはちょっと残念ですが、これまでのファンを大事にした姿勢は潔いともいえます。 そういう意味で、過去にラブボディシリーズを使ったことのある方なら抵抗なく入れますし、とくに不満を感じることなく楽しめるでしょう。
数量:1
ラブボディAki Type-B