数量:1
容器がボトルからパウチ型に変更されました。混ぜやすくなったのはもちろん、使用後に捨てやすくなったのも利点です。
基本的には使い切りタイプです。1本あたりの適正湯量は約200リットル。湯量で好みの濃さに調整できます。
【使用手順1】まずはパウチごとよーくシェイク! 内部の液体が混ざるよう、振ったり揉んだりしましょう。
【使用手順2】完全に沈殿物がなくなったのが確認できたら、キャップをネジ切り開封します。
【使用手順3】一カ所に集中しないよう、まわし掛けるよう湯船に投入。全部出しきったら、ダマにならないようよーくお湯を混ぜます。
【使用手順4】完成~♪ トロトロのお湯が気持ちよく、冷めにくいので温浴効果もアップ。いっぱい楽しみましょう!
ライバルを圧倒する“濃密なトロトロ感”が本作のウリ。甘すぎない香りも男性ユーザーから支持されています。
終わったら、熱めのシャワーで洗い流しましょう。もちろん、融解剤は不要です。滑りやすいので転倒にご注意を。
湯船に入れる工程で、混ぜるのが遅かったり、撹拌が甘かったりすると、こんな風にダマダマになっちゃいます…。
+5
「バススライム」が誕生したのは、今から10年以上も前の2005年7月。
最初はNLSオリジナル商品として開発・販売され、その後はRENDSブランドへと移行。国内外に広く流通するようになりました。
当初からバスローションの中でも屈指のトロトロ感が好評で、ライトユーザーから熟年カップルまで多くの方々に愛されてきた本作。
2014年にはヨーロッパ市場向けの新デザインで「ワイルドローズ」が追加され、バリエーションを全4種類に拡充。
もともと海外では“オンリーワン商品”として評価も高かったのですが、欧州人好みの気品あるバラの香りが追加されたことで話題性がアップ。
これをキッカケに国内外ともますます人気に拍車が掛かりました。
「ワイルドローズ」登場時にお伝えしていた通り、既存の3モデルも新しいデザインに随時切り替わっていく予定でした。
本来ならもっと早いタイミングで変われたはずですが、いろいろな“オトナの事情”により遅れてしまい、今回やっと新デザインボトルへの切り替えが実現したのです。
本作について改めて説明しますと、その最大のウリはやはり“粘度”。
開発には1年2カ月以上もの期間を費やし、オイルとポリマーのベストな配合比を徹底的に研究しました。
今でこそ本作に近い粘度のバスローションも生まれていますが、発売当時はそれこそ“史上最高のとろとろ&あったかローション風呂”を実現した、画期的イチャイチャグッズだったのです。
もちろん、現在もそれらを含めた数々の優位性は変わっておらず、シャカシャカ振ってお湯に混ぜるだけの簡便さや、融解剤なしでもスムーズに排水できる後処理のしやすさなど、バスローションとしての総合力はピカイチ。
香りも「ゆず」や「ローズマリー」など、ちょっと個性的なのが好印象。競合品のやたら甘ったるいフレーバーよりずっと落ち着いた芳香のため、カップルで遊ぶ際にも男性側が本作を積極的に選ぶケースが多いようです。
アダルトグッズといえども発売から10年以上も経つと、大抵は古臭くなって台頭してくる後発モデルに埋もれてしまうもの…。
そんな中、今なお色褪せない魅力で多くのユーザーに選ばれつづける本作は、“元祖バスローション”ともいえる正真正銘のロングセラー商品。
ずっと本作を愛用しているリピーターはもちろん、まだ未体験の方は、ぜひ一度このトロットロな“至極のバスタイム”をお楽しみください。
【2025/07/02:一部仕様変更】
容器の仕様がボトルからパウチに変更されたのを受け、一部画像を更新しました。
バススライム
容器がボトルからパウチ型に変更されました。混ぜやすくなったのはもちろん、使用後に捨てやすくなったのも利点です。
基本的には使い切りタイプです。1本あたりの適正湯量は約200リットル。湯量で好みの濃さに調整できます。
【使用手順1】まずはパウチごとよーくシェイク! 内部の液体が混ざるよう、振ったり揉んだりしましょう。
【使用手順2】完全に沈殿物がなくなったのが確認できたら、キャップをネジ切り開封します。
【使用手順3】一カ所に集中しないよう、まわし掛けるよう湯船に投入。全部出しきったら、ダマにならないようよーくお湯を混ぜます。
【使用手順4】完成~♪ トロトロのお湯が気持ちよく、冷めにくいので温浴効果もアップ。いっぱい楽しみましょう!
ライバルを圧倒する“濃密なトロトロ感”が本作のウリ。甘すぎない香りも男性ユーザーから支持されています。
終わったら、熱めのシャワーで洗い流しましょう。もちろん、融解剤は不要です。滑りやすいので転倒にご注意を。
湯船に入れる工程で、混ぜるのが遅かったり、撹拌が甘かったりすると、こんな風にダマダマになっちゃいます…。

